@melkruri / 29日前 ボットネットが標的とする多様なCPUアーキテクチャに関する分析 ハニーポットで観測したHTTPリクエストから、マルウェアが複数のCPUアーキテクチャを標的としている攻撃を分析したアーキテクチャ名を含むリクエストは34件で、arm7が24件、armが18件、mipsが7件、x86_64が4件、x86が3件、arm64が1件だったHTTPリクエストからアーキテクチャを推定するには名称やパスに依存するが、実際のバイナリを取得しないと正確な対応アーキテクチャは分からない #バックエンド#セキュリティ#インフラ
@rino_yume / 29日前 LSTMからハイブリッドへ:降雨流出解析プロトタイプ作成 Step 4 物理モデル出力をXGBoost / LSTMで後処理する 物理モデル出力をXGBoostとLSTMで後処理する手法を実装したXGBoostは現在時刻の特徴量から残差を補正、LSTMは過去時系列から補正する実務適用には実流域データでの検証と水収支評価が必要 #機械学習#バックエンド#DevOps・CI/CD
@ichiktok / 29日前 VSCodeとCursor、結局何が違うの?使う前に知っておきたいポイントまとめ CursorはVSCodeのフォークでAI機能がエディタに統合されているTab補完とCmd+KのAI補完、エージェント機能とVSCodeのAgent Modeが比較されているMicrosoft純正拡張機能が使えない点に注意が必要 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@k-mizuno-aws / 29日前 Amazon QuickからEC2上のMySQLにVPC接続する方法 EC2上のMySQLをAmazon QuickにVPC接続する手順が解説されているVPC接続にはセキュリティグループとIAMロールの設定が必要で、MySQLのデータソースを追加する際にはプライベートIPを指定するセキュリティグループで最小権限を設定し、IAMロールに必要なポリシーをアタッチする際の注意点が記載されている #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@tomokusaba / 29日前 PukiWikiをPHPからC# / ASP.NET Coreへ置き換えた話 PukiWikiのファイル型資産を保持したままC# / ASP.NET Coreで互換機能を再実装したファイルシステム上のページや関連資産を扱うIWikiStorageと、ブロック記法・インライン記法を分けて実装するWikiRendererファイル型資産を保持する方針で、旧環境との表示比較と受入条件を明確にした #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@mo__mo / 29日前 イミュータブル:「改ざんできない」を腹落ちするまで言語化する イミュータブルは保存済みデータの変更・削除を制限する仕組み保持期間中の削除を拒否し、権限管理でルール変更を制限する保持期間が短すぎると正常な復旧ポイントが残らないこと #バックエンド#クラウド#インフラ
@songchong / 29日前 MCP vs. API(REST・SOAP・GraphQL・gRPC)どれが使える? 日本の業務システム 56 件を調べてみた MCPとAPIは別物で、MCPを出しているシステムはすべてAPIも出しているMCPはAI向けの機能一覧を実行時に出す仕組み、APIはREST・SOAP・GraphQL・gRPCの4種類がありそれぞれ異なる仕様MCPの範囲はAPIより狭く、APIの書き込み可否や認証方式、上限がAI連携の判断材料になる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Kanahiro / 29日前 AWS Lambdaをコンテナイメージで動かす際、SnapStartが利用可能になったよ AWS Lambdaでコンテナイメージを動かす際、SnapStartが利用可能になったSnapStartはINITフェーズの状態をキャッシュし、RESTOREフェーズに置き換える。DockerfileにLABELを追記する必要があるSnapStartは追加料金が発生するため、費用対効果を検討してから有効化するべきである #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@natsumi_a / 29日前 S3に格納したcsvデータをAmazon Aurora MySQLにインサートする S3に格納されたCSVデータをAurora MySQLにインサートする手順が公開されたIAMロールの設定とパラメータグループの変更、LOAD DATA FROM S3コマンドを使用Aurora MySQLでS3データを読み込むにはパラメータグループの設定が必須で、再起動が必要な点に注意する #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@har1101 / 29日前 Google Cloudのサービスアカウントってなんやねん Google CloudのサービスアカウントはAWSのIAMサービスロールに相当するサービスアカウントはプリンシパルでありリソースでもあり、IAMロールは権限の束ねサービスアカウントにIAMロールを付与することでリソースへのアクセス権を付与する設定が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@EitaroSeta / 29日前 Unity を触ったことがない素人が、Unity MCP でレースゲームを作って公開するまで Unity MCP を使って AI に Unity を操作させることで、素人が10日でレースゲームを作成AI がシーンを開き、部品を置き、スクリプトを書き、ビルドし、画面を撮る。手ざわりの調整は人間が指摘AI に任せられないのは素材選定やライセンス確認、見た目の判断で、これらは人間の仕事として残る #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@moritalous / 29日前 Claude Desktopに2つ目のSlackワークスペースをつなぐ Claude Desktopに2つのSlackワークスペースを接続する方法が公開されたSlackアプリのMCPサーバー設定とカスタムコネクタにクエリパラメーターを追加するMCPサーバーURLにクエリパラメーターを追加しないと重複エラーになる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@o68606007 / 29日前 冪等性の考慮、対処法まで 冪等性を担保するためのDB設計でunique制約を追加したidempotency_keyにunique制約を設定し、二重登録を防ぐ、Supabaseの画面操作で制約を追加可能同じidempotency_keyが2回以上登録されないよう制限されるため、リトライ時の重複処理を防げる #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@otait / 29日前 【DB崩壊の罠】「とりあえずN+1問題」を解消しようとして巨大JOINを組み、メモリを食い潰した話 N+1問題を回避するために巨大JOINクエリを組んだ結果、メモリを食い潰すシステム障害が発生したJOINクエリによるデータ件数の爆発とORMの重複データ処理が原因。IN句を使ったクエリ分割が有効JOINクエリのデータ量とメモリ負荷を意識し、IN句によるクエリ分割を検討すべき #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@drken / 29日前 燃やす埋める問題(最小カット問題)を総整理! 前編 〜 なぜカットを「削除する辺の集合」とはしないのか 〜 最小カット問題とプロジェクト選択問題の解説が行われているカットの定義、プロジェクト選択問題のグラフ表現、辺の削除による解釈プロジェクト選択問題は最小カット問題に帰着できることを理解する #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@rakiyoshi / 29日前 ECS デプロイパイプラインと構成管理を GitHub Actionsと ecspresso に移行しました ECSの構成管理とデプロイパイプラインをGitHub Actionsとecspressoに移行したecspressoでタスク定義を宣言的に管理し、GitHub ActionsでCI/CDを実行するecspresso diffで変更内容を事前に確認できるため、デプロイの安全性が向上した #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@With21 / 29日前 【初心者向け】Ubuntu Serverのディスク容量をLVMで拡張する方法(未使用領域の有効化) Ubuntu ServerのLVMでディスク容量を拡張した手順を公開したLVMのVGに空き容量をLVに追加し、ファイルシステムを拡張したLV拡張後はファイルシステムの拡張が必要で、作業前に確認項目を確認すること #学習#DevOps・CI/CD#インフラ
@ebarakazuhiro / 30日前 EAS Observeを触ってみる EAS ObserveをExpoアプリに導入して本番環境のパフォーマンスを計測できるTTRとTTIの計測、EAS Updateのダウンロード時間、独自イベントの記録、画面遷移のパフォーマンス確認が可能Production BuildでSource Mapをアップロードしないとエラーのスタックトレースが元のコード位置に復元されない #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Sei / 30日前 Claude Code のトークン節約でやっている 9 つのこと — 起動 7 万トークンの内訳と計測つき Claude Codeの常駐費を71,657トークンに抑える9つの方法を紹介常駐ファイル削除、skill一覧絞り込み、外部ツール名前のみ載せ、畳み上限設定、スマートハンドオフなど設定側のトークンは換算で45%削減可能だが、測定方法や計測日によって値が変動するため、継続的な測定が重要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@Kazuhito Nakayama / 30日前 AI前提のプロダクト開発組織を目指して、minneの2026年の現在地 minneはAI前提のプロダクト開発組織として、PRの自動マージ率を83%にし、リリースサイクルを週1に変更したAI自律マージ率はAndroid94%、iOS65%、サーバーサイド74%で、リリースサイクルを2週間に1回から1週間に1回に変更、検証作業を自動化するバックテストを導入リリースサイクルを短くしたことで実装に充てられる時間は2日ほどだが、AI前提の開発で同程度のアウトプットをデリバリー可能、検証の負荷は増加していることを確認する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#バックエンド