@wst_0205 / 2日前 XPSビューアーの導入(備忘録) XPSビューアーの導入方法が解説されているWindowsOSとWindowsServerでのオプション機能追加、ISOファイルからのインストール手順導入対象の仮想環境に応じた手順を確認する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@edinetty / 2日前 正確に取れない数字は出さない — 4,000社の財務データで選んだ「諦めて注記する」設計 財務データ処理で不正確な数字は出さない方針を取っている会社ごと・項目ごと・業種ごと・年度ごとの4段階で諦めを設計し、近似値や非該当マークを注記データの欠損を「取得失敗」「存在しない」「近似値」などに区別し、注記を付けることで信頼性を保っている #データ分析#バックエンド#インフラ
@ennagara128 / 2日前 2026年9月29日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう! Qiitaのトレンド記事をAIポッドキャストで毎朝配信するサービスが開始されたトレンド記事の要約をAIが生成し、毎朝7時に配信。通勤中の聴きながら学習できる通勤中や移動中に情報を効率的に学べるが、Qiitaの投稿は通勤には間に合わない可能性がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#学習
@ABAB↑↓BA / 2日前 AI開発時代だからこそ、テストの役割を見つめ直す AI時代でもテストの役割は変わらず、それぞれの種類で検出できる不具合の種類に応じて使い分けるべきユニットテストはロジックの細かい検証、E2Eテストは画面をまたぐ不具合の検出、型とlintで不具合を事前に防ぐテストの実行順序とコストの違いを意識し、型設計で不具合を防ぐことでAIのイテレーションを効率化できる #テスト#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@sz_tak / 2日前 本番でボタンが全部無反応だった——CSP の nonce と force-static は両立しない(Next.js App Router) Next.js App RouterでCSPのnonceとforce-staticを同時に使うとスクリプトがすべてブロックされるCSPにnonceを指定し、force-staticで静的生成するとnonceが一致しない。strict-dynamicでホストベースの許可が無効化される静的生成ページではnonceが毎回変わるためスクリプトが実行されず、コンソールでのエラーでしか気づけない。本番ビルドでのスクリプト検証が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@タックルマン@日本○学 / 2日前 【社会人】AWS MLA-C01 難易度と、65問×10回の模試で組む資格勉強の3周 AWS MLA-C01の試験は65問を130分で解き、50問の正解で合格採点は65問中50問、並べ替えと対応付けの問題形式、データ準備28%・モデル開発26%・デプロイ22%・監視と保護24%の分野比重模試を3周回す学習法で合格ラインに届くが、1周目で分野ごとの失点を把握する必要がある #AIエージェント#機械学習#クラウド
@さざんかぬふ / 2日前 大きなボトルネックをごろごろ見つける方法 - 優秀なエンジニアになる ボトルネックは爆弾ではなく静かにダメージを蓄積する構造で、複数存在する技術負債や運用でカバーできるボトルネック、経路ごとの最大流量の違い目標逆算で複数のボトルネックを特定し、戦略的に解消順序を決めることが重要 #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#バックエンド
@Sidejob / 2日前 Power Automateのフロー設計で属人化を防ぐ工夫——命名・テンプレート・ドキュメントの3点セット Power Automateのフロー設計で属人化を防ぐための命名・テンプレート・ドキュメントの3点セットが紹介される命名規則で[部署][処理内容][作成年月]の形式を文書化し、テンプレートで処理パターンを統一し、ドキュメントでフローの概要を明記するフロー名やアクション名に感覚に任せず、命名ルールを文書化し、テンプレートを共有することで混乱を防ぐことが重要 #DevOps・CI/CD#バックエンド#アーキテクチャ
@oukayuka / 2日前 Jujutsu と出会い、15 年使った Git にもう戻れなくなった理由 JujutsuはGitに代わるバージョン管理システムとして選ばれたworking copyの変更が自動でcommitされる仕組みと、change単位での実験・履歴編集が可能作業中のコードを失うリスクが減り、履歴の編集が直感的に行える #バイブコーディング#DevOps・CI/CD#インフラ
@hamham999 / 2日前 荒れたテストケースをコード管理で立て直してみた テストケースの管理をコードベースに切り替えることで問題を解消したケース定義をYAMLで管理し、CIでエラーと警告を検出、類似ケースの判定も行うスプシに取り込む際は実施結果が消えるためテスト中は取り込まないことに注意 #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@J-T_ky2g / 2日前 Reactの削除処理を書いて間違えた話 Reactで配列を削除処理する際、mapで不適切な処理をしていたmapでrecord.idを比較する条件を間違え、filterで正しく処理できることが示されているmapでfalsyな値を弾く処理は不適切で、filterを使うべきだったことが示されている #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@kanzawa_kentaro / 2日前 【自社開発1年目】「チーム経験ゼロ」の27歳元営業が、ダイレクト出版でAIを使い倒し本番コードを書くエンジニアになるまで 未経験のエンジニアが1年でFEとBEを経験し、コードの責任感を身につけた仮想PJでTypeScriptとGoを使ったアプリ開発、実務で画像アップロードAPIや決済処理、AIを活用したコード作成1文字のコード変更がユーザーに大きな影響を与えることを実感し、責任あるコード書く重要性を学んだ #フロントエンド#バックエンド#AIエージェント
@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code / 2日前 夜間ジョブが朝まで固まっていた自作ツールの外部通信19か所を、Claude Codeに16分でタイムアウト棚卸し表(判定4種)にして、上限つきリトライまで入れてもらった夜 自作ツールの外部通信19か所をClaude Codeでタイムアウト棚卸し表にしたタイムアウトなし12か所、リトライ上限なし3か所、判定4種類で分類上限のないリトライは別枠で記載し、失敗時の影響を列に記載することで判断材料とした #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@jqit-yukiono / 2日前 個人開発アプリ「MineWatch」の記事まとめ(随時更新) MineWatchの開発・運用で学んだApp Storeリリースフローと技術的取り組みがまとめられているApp Store審査対応、JenkinsとGitHub ActionsのCI/CD、Argo Rolloutsのデプロイ、E2Eテスト設計、負荷試験の実施審査通過後のCI/CD事故やインフラ設計の誤解、テストコードの罠など実務上の注意点が具体的に記載されている #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@jqit-yukiono / 2日前 GitHub Actionsの自動マージが、次のworkflowを起動しない ― 2ヶ月「直っていない」と思い込んでいたバグの正体 GitHub ActionsでGITHUB_TOKENを使ったマージは次のworkflowを起動しないGITHUB_TOKENで操作するとworkflowのトリガーにならない、PATを使うことで解決PATをsecretsに登録する際、登録前にテストすると対策が効いていないように見える #DevOps・CI/CD#インフラ#セキュリティ
@jqit-yukiono / 2日前 Argo RolloutsのBlue-Greenは「2つの環境の交代」じゃなかった ― 名前に引きずられて誤解していた話 Argo RolloutsのBlue-Greenは「2つの固定環境の交代」ではなく、activeとpreviewの役割に毎回新規ReplicaSetを割り当てる方式だったactiveServiceとpreviewServiceの2つのServiceを指定し、ReplicaSetは毎回新規作成されて古い方は昇格後に破棄される、Serviceのselectorが新しいReplicaSetへ書き換わる昇格後、旧ReplicaSetは300秒スケールダウン後に0台になるため、旧環境を温存しない #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@jqit-yukiono / 2日前 「別々のアプリが似た症状で落ちる」を手がかりに、NFS越しのSonarQube・Nexus・Jenkinsが繰り返しクラッシュする原因を追った話 Jenkins・Nexus・SonarQubeがNFS上のファイルI/Oエラーで繰り返しクラッシュしていたNFSサーバーのext4ジャーナルがabort、iSCSI接続の瞬断が原因、watchdogによる自動再起動対応NFSの根本原因はNAS側のiSCSI不安定性で、現在も調査中で応急処置のみ実施 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@jqit-yukiono / 2日前 「見るだけ」から「操作できる」へ ― MinecraftサーバーへのRCON実行を、個人開発でどう安全に作ったか MinecraftサーバーのRCON操作機能を個人開発で実装する際のセキュリティ対策を解説接続情報はFernet暗号化で保存し、パスワードはAPIレスポンスとログに一切出さない。RCON失敗時は成功記録として扱い、監査ログに実行履歴を残すRCONパスワードはDBとAPIレスポンスに絶対に表示せず、監査ログで実行履歴を残すことで操作の追跡性を確保する #バックエンド#セキュリティ#DevOps・CI/CD
@jqit-yukiono / 2日前 個人開発のMinecraft監視アプリに負荷試験をしてみた ― 読み取り専用のAPIが、実は毎回DBへ書き込んでいた 読み取り専用のAPIが認証時にDBに書き込んでいたGET /v2/serversでID tokenの失効チェックと_last_loginのUPDATEが行われていた認証時のDB書き込みをキャッシュと処理見直しで改善し、スループットを3倍に向上 #バックエンド#DevOps・CI/CD#データベース
@jqit-yukiono / 2日前 GitHub CodeQLが個人アカウントでは使えなかった話 ― 開発ツールを9本まとめて入れた棚卸しの顛末 GitHub CodeQLは個人アカウントのプライベートリポジトリでは導入できず、Semgrepの代替としてOpenGrepに移行したCodeQLはOrganization向けプランで、個人アカウントでは購入メニューが存在せず、OpenGrepはSemgrepの無料フォークでtaint解析が可能個人アカウントでは有料ツールの利用制限があるため、代替ツールの選定が重要で、LGPLライセンスのOpenGrepを検討すべき #DevOps・CI/CD#セキュリティ#OSS