@jqit_suwa / 44日前 Claude Code の fork、既定ONのはずが使えなかった — 環境変数1つで決まっていた Claude Codeでfork機能が既定ONになっても使えない問題が発覚対話セッション限定で非対話では環境変数CLAUDE_CODE_FORK_SUBAGENT=1が必要、通常サブエージェントとforkの違いが明確環境変数未設定時は0と同じでforkが使えない、設定するならsettings.jsonにenvで指定すること #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@ma333 / 44日前 ずぼらAI駆動開発、別版 GitHub Copilotを活用して7つの開発スキルを対話型で作成したQiita記事レビュー、セキュリティレビュー、クラウドアーキテクチャレビューなどのスキルを新規作成、スキル構成はSKILL.md+references/+templates/スキル作成時の選択肢や構成についての実務上の判断材料が記載されている #AIエージェント#DevOps・CI/CD#バックエンド
@inoyu-qiita / 45日前 Claude Codeに毎日3回「挨拶ハラスメント」して5時間の使用枠で作業を止まらなくするClaude活用術 Claude Codeの5時間枠を業務時間に合わせるためのスケジュール設定が公開された7時・12時・17時に挨拶を送信するジョブを設定し、ローリング枠の開始位置を揃える。Haikuモデルを使用して軽量処理を実現業務時間に合わせた使用枠の管理が必要な開発者は、スケジュール設定とプロンプトの工夫を試すことで予測可能な処理環境を作れる。 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@kenmatsu4 / 45日前 TransformerのKVキャッシュを用いたDecode処理を理解する TransformerのDecode処理でKVキャッシュが使われることを説明しているPrefillで作成したK,Vをキャッシュし、Decodeで新しいトークン生成時に再利用する仕組み、K,Vの行列計算でキャッシュを更新する方法KVキャッシュは各Transformer層ごとに保持され、トークン数が増えるとキャッシュサイズが増えるためメモリ制約に注意が必要 #AIエージェント#機械学習#アーキテクチャ
@nogizakapython / 45日前 【さくらのAI Engine」C#のモジュールをソースコードレビューしてみた! C#のコードにエラーハンドリングと入力検証を追加したInt32.Parseをint.TryParseに変更し、例外処理をtry-catchで囲んだ入力が不正な場合に適切なエラーメッセージを出力するようにした #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@さっく / 45日前 設定1つでDatabricksの課金を半分にした話 DatabricksのサーバレスSQLウェアハウスの課金を半分にした設定変更を実施auto-stopをGUIの5分からAPIで1分に変更、クエリ処理時間とアイドル時間の比率が課金に影響APIで1分設定可能だがUIでは選べず、チーム運用ではIaCで値を固定する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@shimada_takahito / 45日前 「1件だけ消す」つもりが全削除 〜空文字パスの罠と、削除処理に入れるべきガード〜 空文字パスが削除処理でフォルダ丸ごと削除を引き起こす基準フォルダに空文字が結合され、削除APIがフォルダを中身ごと消す削除処理の入口で空文字やルートパスを拒否するガードを設けることで事故を防げる #セキュリティ#バックエンド
@dachi / 45日前 コーディングエージェントが実装するUIの品質を上げるためにやったこと コーディングエージェントのUI実装品質を上げるためにコンポーネントにFigma/Notionを紐づけ、スキルとLinterを導入したコンポーネントのJSDocにFigma/NotionURLを記載し、design-contextとdesign-reviewのスキルで実装方針とレビューを実施、Linterでスタイル制約を強制FigmaとNotionの情報をコンポーネントに直接記載することでエージェントが正しい情報を参照できるようにし、スタイルの揺らぎを減らすことが可能になった #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@kitadesign / 45日前 YAML 1枚で開発エージェントチームを動かす — 開発基盤に Docker Agent を採用した話 Docker Agent を使った開発エージェントチームの構築が YAML 1枚で可能agent.yaml でエージェント定義、MCP カタログからツール接続、モデルは複数プロバイダ対応構成は PR でレビュー可能で、既存 Docker 資産を活用できる #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@s4ichi / 45日前 DMARC 集計レポートを Claude Code で分解して p=reject に到達するまで DMARCレポートを分析し、p=rejectポリシーへの移行を完了したfailメールの分類に人間とClaude Codeを活用、DKIMとSPFの認証結果を比較正規メールの認証不備や転送による破壊を分類し、既知パターンを蓄積して運用を効率化した #クラウド#インフラ#セキュリティ
@terurl / 45日前 最新のOCR・Document AI 4手法の技術解説(Qwen3-VL / GOT-OCR2.0 / DeepSeek-OCR / PP-OCR) Qwen3-VL、GOT-OCR2.0、DeepSeek-OCR、PP-OCRの4手法がそれぞれ異なる課題を解決しているQwen3-VLは位置符号化の周波数帯の配分方法を変更、GOT-OCR2.0は視覚エンコーダを文章読解可能に学習、DeepSeek-OCRは視覚トークン圧縮技術、PP-OCRは知識蒸留で精度向上VLMを用いる手法はハルシネーションリスクがあるが、PP-OCRは決定論的な処理で予測可能なコストを持つ #AIエージェント#機械学習#バックエンド
@Takeshi Tsukamoto / 45日前 Rust製のマルチプラットフォーム開発フレームワーク「Whisker」を作りました RustでiOS/Androidアプリを1つのコードベースから開発できるフレームワークWhiskerが公開されたRustコードを直接OS上で実行し、Lynxエンジンを借りたUIレンダリングとsubsecondによるホットリロードを採用起動時間と実行速度が速く、ネイティブ機能へのアクセスコストが低いが、現在はAlpha版で商用利用には注意が必要だ #モバイル
@Rapls / 45日前 AIが書いた日本語に、ハングルやキリル文字が紛れ込む。CP932で検出する【コピペ用スクリプト】 生成AIが書いた日本語にハングルやキリル文字が混入する問題をCP932エンコーディングで検出するスクリプトが公開されたハングルやキリル文字はUnicodeブロックで検出、簡体字・繁体字はCP932のエンコード可否で判定、旧字体も対応CP932に含まれない常用漢字は例外リストで対応、コードブロックは改行を残して空白に置換して行番号を保持する #バックエンド#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@木村 駿介 / Shunsuke KIMURA / 45日前 Markdownノートを日本語で全文検索できるCLI「mikke」を作った 日本語対応のMarkdownノート検索CLI「mikke」が公開されたSQLite FTS5のtrigram tokenizerで日本語検索、ローカルembeddingによる意味検索、単一バイナリで即起動全文検索はBM25で関連度順、意味検索はローカルで実行し機密ノートにも対応する #データベース#バックエンド
@daizu-007 / 45日前 【無料AI】DeepSeekが値上げしたのでさくらで代替できるか試してみた DeepSeekの値上げに対応してさくらのAI Engineを代替として試したOpenCode GoのDeepSeek-v4-flash使用制限とさくらのAI Engineの無料枠3000リクエスト、Kimi-K2.7-Codeなどのモデル対応無料枠は月3000リクエストで、エージェント利用時はリクエスト消費が速く、1ヶ月で200タスク程度が目安 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@Kinopee / 45日前 Cursor OriginとGitHubの違いを詳しく見る。単位はPull Requestではなくchange Cursor OriginはPull Requestではなくchangeを基本単位としているchange(版付きの差分)とCLIのversion管理、stacked diffsのモデルchangeはdraftでマージ不可で、rulesetでチェックを強制する必要がある。
@Kinopee / 45日前 Cursor Originを触った。第一印象は「Cursor版GitHub」 Cursor OriginはGitHubと似たGitホスティングだが、公開リポジトリが作れないGitHubは公開リポジトリ可能、OriginはInternal/Privateのみ。Pull Requestはchangeと呼ばれるバージョン付き差分で管理公開リポジトリが必要な場合は現状では使えない。remote名の衝突に注意が必要
@maskot1977 / 46日前 少子化対策から人的資本投資へ ― 結婚・子育て・外国人材をつなぐ国家OSの再設計 : システム設計視点の行動経済学 (17) 国家OSの再設計により、結婚・子育て・外国人材をつなぐ人的資本投資の仕組みが提案される財源幻想の解消、非ゼロサム型アーキテクチャ、KPIの多層化財源幻想に基づくゼロサム思想を避けて、実物的供給能力とインフレを制約として国家OSを設計する必要性が指摘される。 #アーキテクチャ
@だいち / 46日前 AIが吐いたHTMLとMarkdownを「見たまま」直せるエディタを作った話 MarkdownとHTMLを画面通りに編集できるエディタVelqが公開されたWYSIWYG編集機能、.velqファイル形式で画像やCSSを1ファイルにパッケージ化、ZIP形式で開ける仕組み.velqファイルはZIP形式で、Velqがなくても開けるが、画像表示にはCSPのオリジン設定が必要な点に注意 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@zerebom / 46日前 Webサービスのスクショ付きガイドブックをPlaywright + LLMで自動生成・更新できるようにした Webサービスのスクショ付きガイドブックをPlaywrightとLLMで自動生成できる仕組みを構築したLLMにコードから仕様を読み取らせ、Playwrightで画面操作とスクリーンショットを取得し、注釈付き画像を生成するガイドブックの更新にかかる時間を半日から15〜30分に短縮できるが、最終レビューは人間が行う必要がある。 #生成AI・LLM#テスト