@ito_kohhh / 21日前 【読書記録】「セキュア・バイ・デザイン」という考え方 セキュリティを機能として捉えるのではなく設計によって安全性を高める考え方を紹介セキュリティを設計段階で考慮し、ドメインモデルと多層セキュリティを重視セキュリティ対策を設計段階で行い、状態の完全性を保つことが重要 #セキュリティ#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@けびん / 21日前 dbt と Snowflake と tag dbtとSnowflakeで利用する3種類のタグが紹介されているdbt tag、Snowflake Query Tag、Snowflake Object Tagの3種類があり、それぞれの設定方法と利用目的が記載されているQuery Tagはセッションレベルで設定され、Object TagはオブジェクトにKey-Valueを付与してコスト管理や権限管理に利用できる #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@jiis-sasaki / 21日前 アクセスログから不正アクセスの兆候を見つける7つの集計(nginx/Apache対応・コピペOK) アクセスログを7つの集計で不正アクセスを検出する方法を説明ログのIP復元設定、wp-login.phpへのPOST集計、404を量産するIP、2xxで返る要注意パスの検出、User-Agentの偏り2xxで返る要注意パスが1行でも出たらすでに攻撃されている可能性があるため、ファイルの削除と認証情報の変更が必要 #バックエンド#セキュリティ#DevOps・CI/CD
@yama3133 / 22日前 (新登場)Nx Plugin for AWSでフルスタックAWSアプリのひな型を作ってみた Nx Plugin for AWSでAWSフルスタックアプリのひな型が生成可能tRPC/FastAPI/CDK/Terraformのコンポーネントを単体で追加、connectionジェネレーターで型安全なクライアントを自動生成Nxのキャッシュや依存関係グラフの考え方を新たに学ぶ必要があり、nx syncを実行する手間がある #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@kernel_yu / 22日前 AIの「できる・できない」を、ベンチマークではなく326の仕事で数えた AIエージェントの能力を326の仕事で評価し、時系列で進捗を示した地図が公開されたタスク単位でレベル0〜5の6段階評価、2022〜2030年の8時点の進捗、専門家との比較実務品質以上(レベル3以上)の仕事は2026年で71%、専門家超えは3件にとどまる #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@本間宏紀@理論を重んじるデータサイエンティスト / 22日前 P値は帰無仮説が誤っている確率ではない P値は帰無仮説が誤っている確率を測らないP値は帰無仮説が正しいとき一様に分布し、事前確率と対立仮説の設定によって事後確率が大きく変わるP値が0.05でも帰無仮説が正しい確率は29%以上あり、効果量や標本サイズに注意が必要 #テスト#機械学習#データ分析
@ryosuke_ohori / 22日前 ハーネスの次に来るもの ― Causal ReasoningでAIエージェントはどう変わるか? AIエージェントに因果関係と内省を組み込むことで、業務プロセスの自動化がより安定する因果推論(Causal Reasoning)と内省(Introspection)をReasoning Loopに組み込む、Causal GraphとKnowledge Graphの併用業務プロセスの自動化では単なる相関関係だけでなく、なぜその処理を行うのかを理解する必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@Takenoko4594 / 22日前 AWS Blocksの概要をふわっと理解したい AWS BlocksはAWSサービスをレゴブロックのように組み合わせてアプリケーションを構築できる開発フレームワークIfC(Infrastructure from Code)とIaC(Infrastructure as Code)の違い、AuthCognitoやApiNamespaceなどのBlockが提供されるAWS Blocksはプレビュー段階で、ローカル環境での動作が可能で、AWSリソースの定義とAPIの提供が自動的に行われる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@タックルマン@日本○学 / 22日前 生成AIを業務で使う企業は86.4%。就職と転職の前に見ておく数字は3つです 日本企業の86.4%が生成AIを業務で利用している議事録・メール作成補助が7割、営業・販売が6割、AI-103試験の出題範囲は5領域にわたるAI-103試験の無料50問を解くことで、自身の実力がどの領域で不足しているか確認できる #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@takeyuweb / 22日前 OmarchyがLGTMなLinuxだった5つのポイント OmarchyはAIエージェントと統合されたカスタマイズ可能なLinuxディストリビューションだったAIコーディングエージェントのホットキーとウィジェット、プラグインによるカスタマイズが可能AIエージェントの設定やカスタマイズをスキルで実現できるが、他のプラグインは慎重にインストールする必要がある #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@chiitata / 22日前 3匹のAIエージェントだけで、Webアプリを企画〜本番デプロイまで作った話(人間はほぼ指示しただけ) AIエージェント3つが自ら企画から本番デプロイまでを実行役割分担を交渉し、ディスク共有の誤解を修正、Tailwind v4への対応とLintエラーの自己解決AI同士の協働で問題解決するプロセスが観察可能で、人間の介入は最小限に抑えられている #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@xeje / 22日前 Geminiを開くたびに「3.8 Flash 思考モード」を選び直すのが面倒すぎたので、自動で切り替わるスクリプトを作った Geminiのモデル切り替えを自動化するスクリプトを作成したTampermonkeyでDOM操作とMutationObserverを用いてモデル選択を自動化、テキスト検索でUI変更に耐性を持たせたUI変更でスクリプトが動かなくなる可能性があるため、開発者ツールで要素属性を確認する必要がある #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@文系AWS系クラウドエンジニアさん / 22日前 AWSの新しいAI資格は50ドル。限定バッジは2027年2月15日までの合格だけ AWSにAI関連の2つの新資格が追加され、ベータ試験価格が50ドルにAIF-C01はAI実装知識、AIB-C01はビジネス判断を測る、ベータ試験は2027年2月15日までベータ価格は限定的で、早期取得でデジタルバッジがもらえる #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@あさひ / 22日前 週刊Cloudflare - 2026/09/06週 Cloudflare が Wrangler と Workers のサイズ上限、Python Workers のフレームワーク対応、R2 のデータアクセスログなど多数のアップデートを公開Workers のデプロイサイズ上限を uncompressed 64 MiB に変更、Python Workers で Django/Flask/FastAPI をサポート、R2 Data Access Logs を GA にWorkers のサイズ上限変更により、大きな依存を抱えたアプリのデプロイが可能になるが、gzip の値は参考表示のまま残る #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド
@wfukatsu / 22日前 AIと帳票デザイナを作った25日(4)2ヶ月半の空白と完成度調査 2ヶ月半の空白期間中に151件の型エラーが発覚し、リリース可能性が遅れていることが判明型定義ドリフトによるエラーとCI導入前のビルド不具合、151件の型エラーの原因は3つの未追随リリース準備のためのCI導入は102日目に行われ、型検査で151件のエラーが確認された #DevOps・CI/CD#アーキテクチャ#OSS
@ikedan / 22日前 あなたのClaude Codeは直列ですか?うちは並列です。 Claude Codeを複数セッションで並列実行する際の衝突回避とタスク管理の仕組みを自作した台帳(ledger)を介したタスク配りと回収、advisoryな自己申告ベースの衝突検知、黄葉と回収スイープの分離台帳に記録されたタスクの完了は自己申告に頼らず、幹側が独立検証する必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@井口宏大|マーケティング翻訳家 / 22日前 AIツールとの違いがわからなかった僕が『AIエージェント』を理解できた話。 AIエージェントは自律的に判断し行動するAIプログラムで、優秀な秘書のような存在情報収集・分析・提案を自動化し、定型作業を代替する個人事業主が時間のかかる作業を効率化できるが、創造的作業には向かない #AIエージェント#バイブコーディング#キャリア
@kaiinaba / 22日前 Power Automateクラウドフロー入門|ロジック設計(1) Apply to each の遅さを体感する Power Automateでループ処理を避けて計算で処理速度を改善する方法を紹介Do untilによるループ処理と、Nを2で割って切り上げる計算式の比較、変数更新回数の削減処理件数が増えるとループ処理は時間がかかるため、計算式で置き換えると大幅に改善する #クラウド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@GENDA 公式アカウント / 22日前 Product Engineering Conference 2026 登壇・参加レポート クロスボーダーM&Aの価値向上を支えるプロダクト開発の実践が紹介された時差や法規制、デザインの非対称性といった課題と、日英ペアの設計ドキュメント作成、直接のコミュニケーションの重要性が挙げられたプロダクトエンジニアが日米チームをつなぐハブになるための仕組みづくりと、直接のコミュニケーションの両輪が重要だと示された #プロダクト開発#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@ずんだもち / 22日前 AIは錯覚をどう捉えるか Geminiモデルは錯覚画像を「知識」と「ピクセル値」で処理し、人間とは異なる反応を示す知識ベースで錯視を認識し、ピクセル値で客観的答えを提示、エビングハウス錯視でAI独自のハルシネーションを起こすAIは人間の錯覚とは異なるプロセスで画像を処理し、学習データに依存した反応を示す #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習