@もりた / 21日前 デカルト積問題って知っとるか〜? 気軽にJOINでメモリ爆発するアレのヤバさ実測すぞ! JOINクエリでデカルト積が発生するとメモリ使用量が急激に増加する連鎖クエリは10万レコードで128MB、デカルト積クエリは64万レコードで156MBのメモリ使用量を記録したエンティティ数が増えるとオブジェクト展開時のメモリ使用量が増加するため、1レコードあたりのデータ量に注意が必要 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@anizozina / 21日前 単体テストの実行時間を6割程度削減してみた 単体テストの実行時間を63%短縮したカバレッジ収集の停止、Prismaのimport最適化、Vitestのforksからthreadsへの変更カバレッジ収集に7分かかっていたため停止することで大きな改善効果があった #テスト#DevOps・CI/CD#バックエンド
@Intect-i / 21日前 セキュリティコンサルタント1年目が「うちは影響ある?」で固まる理由 — 影響判定の3ステップ 脆弱性情報から自社への影響を判断するには「使っているか→届くか→今やるか」の3ステップが必要資産の確認、経路の評価、緊急度の判断がそれぞれのステップで求められる分からない項目は「分からない」と正直に書くことで、顧客に進捗を示せる #セキュリティ#キャリア#バイブコーディング
@ennagara128 / 21日前 2026年9月11日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう! Qiitaのトレンド記事をAIポッドキャストで毎朝配信するサービスが始まった毎朝7時に前日のトレンド記事を音声で配信、通勤中の聴きものとして利用可能通勤時間に記事を効率的に確認できるが、Qiita投稿のタイミングには間に合わない可能性がある #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@minamijoyo / 21日前 terraform plan -minimal-refreshでplanを爆速にする Terraform v1.17で追加されたplan -minimal-refreshでplanを高速化できる通常のrefreshと比較してリソースの差分に応じて最小限にrefreshを実行し、ドリフトのリスクを回避するリソースの差分に応じたピンポイントなrefreshでplan時間を短縮できるが、全リソースのrefreshが必要なケースでは効果が限定的 #インフラ#DevOps・CI/CD
@miyashita / 21日前 AIのテスト観点を「決定論的」にする - テスト観点カタログを作った テスト観点カタログを導入し、仕様書に書かれない振る舞いを機械的に確認できるようになったUI要素 × 役割で確定観点を定義し、適用条件を設定して不要な観点を防ぐ。プレースホルダを調査値で埋め、未確認時は※要確認を付けるカタログ由来の観点はレビューで削除されず、テストの抜け漏れを減らす効果が確認されている。未収録の要素種別は実装を進めれば解消する #テスト#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@PDC-Kurashinak / 21日前 Claude CodeのEffortについておさらい Claude CodeのEffort設定がタスクの実行品質とコストに影響する低Effortは高速でコスト低、高Effortは深い推論だがトークン消費増える、ultracodeはワークフロー自動生成高Effortはコストと時間かかるため、タスクの難易度に応じて適切なレベルを選ぶべき #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@PDC-Kurashinak / 21日前 【AWS】CDKとcdkd、一体どのくらい速くなる?実測で比べてみました cdkdはCloudFormationを経由せずにAWSリソースをデプロイし、CDKより大幅に時間が短縮されるcdkdはCloudFormationテンプレートを生成してAWS SDKまたはCloud Control APIで直接操作、CDKはCloudFormationスタック経由で操作cdkdはリソースの安定化を待たずにCLI終了するため、利用可能になるまでに時間がかかる点に注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@mizzsugar / 21日前 なんちゃって共同編集 〜技術的・時間的な制約が大きい中で共同編集の要望が発生したら〜 共同編集機能を実装する際、リアルタイム性を諦めてバージョン管理と軽量な工夫で対応したバージョン管理は保存=バージョンの単純モデル、ポーリングによる通知と編集中ユーザーのアイコン表示、バックアップ機能を組み合わせたリアルタイム性を諦めることでインフラ変更や工数を最小限に抑え、社内アプリの小規模な同時編集に適した実装が可能になった #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@牟田 瞭太郎 / 21日前 Weekly Azure アップデート情報 - 2026/08/25 Azure App Service にエージェント向け Markdown のプレビューが登場Markdown を HTML に自動変換、Managed Instance が一般公開SAP エージェントレス データ コネクタへの移行が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@あおたん / 21日前 仕事帰りのスーパーにAI(Gemini様)が降臨!「今日のお告げ」に従ったら夕飯の悩みが消えた話 AIを「無慈悲な司令塔」として活用し夕飯の献立を決定するプロンプトで1択のメニューと買い出しリストを要求し、選択肢を与えずに指示を実行するAIの指示に従うことで思考停止し、スーパーでの時間短縮と食材ロスの削減が可能になる #AIエージェント#生成AI・LLM#バイブコーディング
@ito_kohhh / 21日前 【読書記録】「セキュア・バイ・デザイン」という考え方 セキュリティを機能として捉えるのではなく設計によって安全性を高める考え方を紹介セキュリティを設計段階で考慮し、ドメインモデルと多層セキュリティを重視セキュリティ対策を設計段階で行い、状態の完全性を保つことが重要 #セキュリティ#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@けびん / 21日前 dbt と Snowflake と tag dbtとSnowflakeで利用する3種類のタグが紹介されているdbt tag、Snowflake Query Tag、Snowflake Object Tagの3種類があり、それぞれの設定方法と利用目的が記載されているQuery Tagはセッションレベルで設定され、Object TagはオブジェクトにKey-Valueを付与してコスト管理や権限管理に利用できる #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@jiis-sasaki / 21日前 アクセスログから不正アクセスの兆候を見つける7つの集計(nginx/Apache対応・コピペOK) アクセスログを7つの集計で不正アクセスを検出する方法を説明ログのIP復元設定、wp-login.phpへのPOST集計、404を量産するIP、2xxで返る要注意パスの検出、User-Agentの偏り2xxで返る要注意パスが1行でも出たらすでに攻撃されている可能性があるため、ファイルの削除と認証情報の変更が必要 #バックエンド#セキュリティ#DevOps・CI/CD
@yama3133 / 22日前 (新登場)Nx Plugin for AWSでフルスタックAWSアプリのひな型を作ってみた Nx Plugin for AWSでAWSフルスタックアプリのひな型が生成可能tRPC/FastAPI/CDK/Terraformのコンポーネントを単体で追加、connectionジェネレーターで型安全なクライアントを自動生成Nxのキャッシュや依存関係グラフの考え方を新たに学ぶ必要があり、nx syncを実行する手間がある #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@kernel_yu / 22日前 AIの「できる・できない」を、ベンチマークではなく326の仕事で数えた AIエージェントの能力を326の仕事で評価し、時系列で進捗を示した地図が公開されたタスク単位でレベル0〜5の6段階評価、2022〜2030年の8時点の進捗、専門家との比較実務品質以上(レベル3以上)の仕事は2026年で71%、専門家超えは3件にとどまる #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@本間宏紀@理論を重んじるデータサイエンティスト / 22日前 P値は帰無仮説が誤っている確率ではない P値は帰無仮説が誤っている確率を測らないP値は帰無仮説が正しいとき一様に分布し、事前確率と対立仮説の設定によって事後確率が大きく変わるP値が0.05でも帰無仮説が正しい確率は29%以上あり、効果量や標本サイズに注意が必要 #テスト#機械学習#データ分析
@ryosuke_ohori / 22日前 ハーネスの次に来るもの ― Causal ReasoningでAIエージェントはどう変わるか? AIエージェントに因果関係と内省を組み込むことで、業務プロセスの自動化がより安定する因果推論(Causal Reasoning)と内省(Introspection)をReasoning Loopに組み込む、Causal GraphとKnowledge Graphの併用業務プロセスの自動化では単なる相関関係だけでなく、なぜその処理を行うのかを理解する必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@Takenoko4594 / 22日前 AWS Blocksの概要をふわっと理解したい AWS BlocksはAWSサービスをレゴブロックのように組み合わせてアプリケーションを構築できる開発フレームワークIfC(Infrastructure from Code)とIaC(Infrastructure as Code)の違い、AuthCognitoやApiNamespaceなどのBlockが提供されるAWS Blocksはプレビュー段階で、ローカル環境での動作が可能で、AWSリソースの定義とAPIの提供が自動的に行われる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@タックルマン@日本○学 / 22日前 生成AIを業務で使う企業は86.4%。就職と転職の前に見ておく数字は3つです 日本企業の86.4%が生成AIを業務で利用している議事録・メール作成補助が7割、営業・販売が6割、AI-103試験の出題範囲は5領域にわたるAI-103試験の無料50問を解くことで、自身の実力がどの領域で不足しているか確認できる #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習