@kinop3 / 6日前 【Hike言語】Wasm難読化の自作から初OSS、そして言語開発者の神対応で「クラッシュ防止機能」を即日実装できた話 Hike言語でコンパイルしたWasmとJSの難読化でアプリがクラッシュする問題を解決したWasmとJSの境界関数名をコンパイラから出力する--export-symbolsオプションと、難読化ツールで関数名リストを保護する仕組み難読化でWasm境界が壊れないようにするにはコンパイラから関数名リストを取得し、外部ツールで保護する必要がある #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@suwa_nobu / 6日前 Claude Code の拒否ルールを7つの形で測った。最新版でまだ4つ残っている Claude Code の拒否ルールが7つの形で測定され、最新版でも4つが効かないことが確認されたtee で書くと Edit() の拒否が効かない、eval / env -C で包むとバイパス可能、Write(...) は何も止めない、信頼していないフォルダでは settings.json が無視されるWrite(...) は Edit(...) に直す、信頼フォルダの確認は標準エラーで行う、grep のワイルドカードはファイルの中身を返す #バックエンド#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@ennagara128 / 6日前 2026年9月25日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう! Qiitaのトレンド記事をAIポッドキャストで毎朝配信するサービスが始まった毎日朝7時に前日のトレンド記事をAIで読み上げたポッドキャストを更新、通勤中などに聴ける通勤中などに記事を聴けるようにするためのサービスで、フィードバックを求めている #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@Yasui Michitaka / 6日前 Spanner へのバルク書き込みの手法比較と高速化の原理 Spannerで100,000行のバルク書き込みを高速化する手法を比較したMulti-row DML、Batch DML、Mutation API、BatchWrite API、MaxCommitDelayの適用80,000 mutationsの上限に注意し、並列処理とグループ化で効率化する #バックエンド#クラウド#データベース
@Takao Mizuno / 6日前 dbt Analytics Engineering Certification Exam 合格体験記 〜勉強方法・試験準備・当日の流れ〜 dbt Analytics Engineering Certification Examの試験準備と合格体験が紹介されているUdemyの講座で体系的に学び、Qanalabsの練習問題で弱点を把握し、公式ドキュメントで確認する方法が提案されている試験範囲のすべての機能を日常的に利用していない場合でも、体系的に学び直すことで合格が可能である #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@dach / 6日前 「しんどい」と言われないための、文章の「注意配分」技術 技術記事の読みやすさを向上させるため、文章の濃淡と余白を意識した編集判断が必要Focusは具体例や判断を厚く、Supportは前提や根拠を十分に、Passageは接続や前提を最小限に読者の理解度に応じて説明量を調整し、不要な再説明を避けることで負担を減らせる #バイブコーディング#フロントエンド#バックエンド
@pentaCoxian / 6日前 2×V100 で Qwen3.8-Flash-Next を 256K コンテキスト・約 88 tok/s で動かす:llama.cpp v0.5.0 に加えた最適化 V100 2枚で Qwen3.8-Flash-Next を 256K コンテキストで 88 tok/s で動かす最適化が行われたMTP投機的デコード、QSAの差分プーリング、ホスト側の全走査削減、カーネル起動数の削減KVキャッシュの埋め状態では計測値に±2msの変動があるため、ms/stepで判断する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@taka / 6日前 Homebrewを何となく使っていた話 Homebrewはインストールしたパッケージと依存関係を記録し、PATHを通すだけではないINSTALL_RECEIPT.jsonでinstalled_on_requestを記録し、シンボリックリンクでPATHを管理、依存関係で別のツールと競合するケースもbrew list --installed-on-requestで明示的インストールを確認し、which -aで実際の実行パスを確認する必要がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@nakamurakis / 6日前 【XAML/WPF】デザイン変更に負けない!StyleとResourceDictionaryを使った保守性の高いUI設計 XAMLでデザイン変更を効率化するためのStyleとResourceDictionaryの使い方を解説Styleで共通デザインを定義し、ResourceDictionaryで色やフォントを別ファイルに集約、StaticResourceとDynamicResourceの使い分けを紹介StaticResourceはパフォーマンスに優れ、DynamicResourceはテーマ変更に対応するため用途に応じて使い分けること #バックエンド#フロントエンド#DevOps・CI/CD
@たけぴー / 6日前 数行の修正で直ったバグから学ぶDioインターセプター Dioインターセプターの仕組みを理解することで特定のアカウントのログイン制御バグを修正したインターセプターはリクエスト・レスポンスを横断的に処理し、エラーコードの振り分けに使われていたエラーコードの対応漏れが原因で修正は1ファイルの数行で済んだ #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@TechCrunch Events / 6日前 TechCrunch Disrupt 2026: Cal AIのZach Yadegariがバーチャル成長の作り方と活用法を語る Cal AIは画像認識と深度センサーでカロリー計算を実現し、1500万ダウンロードと3000万ドルの収益を達成した画像認識と深度センサーを組み合わせたカロリー計算機能、高齢者向けのシンプルなUI設計アプリの爆発的成長を維持するには、ユーザーのニーズに即したシンプルな機能と継続的な改善が不可欠 #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@Tadataka_Takahashi / 6日前 Pydantic AI が「Jev」を統合 ― 120件ベンチでLuna比約6倍、生成しない分類モデルという選択肢 Pydantic AIにTypeSafeのJevが統合され、型付きの分類モデルとして利用可能になったJevはトークン生成しない型付き分類モデルで、Lunaフォールバックと組み合わせてベンチでLuna単独より6倍高速、bounded floatにはconfidenceが付かないJevは自由文生成や複数判断を扱えず、フォールバック率や閾値調整を実運用前に確認する必要がある #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@junko105106 / 7日前 【GAS】Gmailから予定を抽出→スプレッドシートで確認・承認してからGoogleカレンダーに登録する自動化ワークフロー Gmailから予定を抽出しスプレッドシートで確認後にGoogleカレンダーに登録する半自動ワークフローを構築正規表現で日時を抽出しチェックボックスで人間確認、メールID管理とラベル付与で二重登録防止日時の誤認識を手動修正可能で、スプレッドシートの行数制限を回避する自動移動機能が実用的 #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド
@mpyw / 7日前 重複エラーログ根絶 Linter: errlogreturn Goのエラー処理でログとreturnを同時に使うコードを検出するlinterが公開されたログに出したエラーとreturnするエラーが同じ場合に指摘し、ラップ・フォーマット・構造体・ヘルパー経由のケースも対応ログとreturnの両方を含むコードはエラー件数が増えるため、1か所に集約する運用が推奨される #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@あさのねぎこ|1000文字note / 7日前 プログラミングを学びたい。何から始める? プログラミングを学ぶ前にコンピュータの基本動作を理解することが重要キーボード入力からデータ処理、ブラウザでの表示までの仕組みとITパスポート、マスターベーシックCS、情報セキュリティの資格プログラミングの「なんで?」を減らすために、コンピュータの仕組みを少し知ることがおすすめ #AIエージェント#機械学習#バックエンド
@ntaka329 / 7日前 Google・GitHub・Microsoftのマルチアカウントを実測したら、3社とも別解だった話(2026年版) Google、GitHub、Microsoftは認証セッションを管理する方法が3通りだったGoogleはIdPサーバーにセッションを保存、GitHubは1つのCookieにトークンを詰め、Microsoftは認証基盤ごとにCookieを分ける標準パラメータは仕様にない場合でも実装されているため、文書と実装を確認する必要がある #バックエンド#セキュリティ#DevOps・CI/CD
@たなちゅー / 7日前 Claude Code クラウドセッション、使ってみて! Claude Codeのクラウドセッションが正式リリースされ、PCやアプリを閉じてもセッションが続くクラウドセッションはUbuntu 24.04で動作し、4 vCPU、16GBメモリ、30GBディスクを割り当てられる。ネットワークアクセスはTrusted、Full、カスタムから選べるリポジトリにスキルを置くことでクラウドでも使える。環境変数やセットアップスクリプトでカスタマイズ可能 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@mnishiguchi / 7日前 UIAPduino V003にはボタンがあって、V006にはないのはなぜか UIAPduino V003にはRESETボタンがあるが、V006にはない理由を解説V003は手動でRESETボタンで書き込み待ちに、V006はCH32V003でPCから制御V006ではPC側から書き込みや実行を制御できるため、開発フローがスムーズになる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@gomAnomalocaris / 7日前 IBM i RiSING (若手技術者コミュニティ)2026年 公開資料まとめ IBM iと生成AIの比較検証が複数のチームで行われたIBM Bob、Claude Code、Copilotの3つのツールがRPGコード生成や変換に使用され、それぞれの特徴や制約が確認されたRPGコード生成には出力形式の縛りや社内規約の事前提供が重要で、変換精度向上にはカスタムルールとILE途中変換の2アプローチが有効 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@1nori_ / 7日前 AI時代真っ只中に、ほぼ未経験で自社開発エンジニアとして新卒入社した僕が思うこと 新卒エンジニアがAIを活用しながら開発業務を行う中で感じる課題と工夫Claude Codeを使ったコーディングや設計、AIに頼りすぎないための自己研鑽の取り組みAIの助けを借りつつも、自分の判断力や理解力を高めるためのレビュー基準や小さな修正の自力実行が重要 #AIエージェント#バックエンド#クラウド