#バックエンド
@sugumura /
- Laravel Routes ExplorerというVSCode拡張でルート一覧を表示し、コントローラやルート定義へジャンプできる
- TreeViewでHTTPメソッドごとに色分け、ミドルウェアで絞り込み、route:listのJSONデータを元にルート情報を読み込む
- Docker環境でも動作し、Laravelのroute:listコマンドで取得したJSONデータを元にルート情報を読み込む際の設定が必要
@ennagara128 /
- JSON.stringify/parseでDateオブジェクトが文字列になるなど4つの落とし穴がある
- Dateオブジェクトは文字列に変換され、undefinedプロパティは消える、配列のundefinedはnullに、循環参照はエラーになる
- Date型を使う場合は明示的に変換が必要で、undefinedの扱いや循環参照に注意する
@Stuffed-cabbage /
- Linuxサーバーのログローテーションはrsyslogとlogrotateで実現される
- rsyslogがログをファイルに書き出し、logrotateが日ごとにファイル名を変更して保存し、rotate設定で保有期間を制御する
- logrotateのrotate設定で保存するログの世代数を指定し、postrotateでrsyslogを再起動する必要がある
@Daiki Matsudate /
- Xcode 16.0以降ではプロジェクト側のPackage.resolvedを削除してもローカルパッケージのPackage.resolvedが有効に使われる
- ローカルパッケージのPackage.resolvedに記録されたバージョンが優先され、プロジェクト側のPackage.resolvedが存在しない場合に適用される
- プロジェクト側のPackage.resolvedを削除する際は完全に削除し、両方のファイルが存在するとプロジェクト側が優先される
@Sean O'Kane /
- Modal Motorsが中国のレアアースマグネットに依存しない電動モーターを開発している
- レアアースマグネットを排除したドローン用モーターと平型のハイブリッドエンジンドライブを設計
- 米国でのレアアース供給がまだ確立されていないため、中国依存を減らす試みが続く
@Sarah Perez /
- YouTubeがコメント機能を強化し、ファンコミュニティの成長と収益化を支援する新機能を導入した
- GIFコメントやテレビからのコメント、パーソナライズされたコメントモデレーション、有料メンバーシップコミュニティ、JewelsによるHype機能
- コメントモデレーションのカスタマイズが可能になり、ライブ配信での運用が楽になる
@Amanda Silberling /
- YouTubeに動画A/Bテスト、ダイナミックサムネイル、ライブダブリングなどの新クリエイター向けツールが追加された
- A/Bテストで3つのショート動画カットをテストできる、サムネイルを複数アップロードしてAIが最適なものを選ぶ、ライブ配信をリアルタイムで翻訳する
- クリエイターはAIの提案に従うことで動画のパフォーマンス向上が可能だが、AIの誤りが信頼に影響する可能性がある
@Lauren Forristal /
- YouTubeがShortsシリーズ機能をリリースし、エピソード形式のストーリーテリングを可能にした
- Shortsをシーズンとエピソードに整理できる機能と、カスタムサムネイルと再生機能を備える
- ShortsシリーズはYouTubeパートナープログラムのクリエイターに提供され、視聴者のエンゲージメントを高めるための手段となる
@Sean O'Kane /
- PitProのタイヤ交換ロボットがカナダで実用化された
- 2台のボックス型ロボットとセンサー、ロボットアームでタイヤ交換を自動化、15分以内に4本のタイヤを交換可能
- タイヤ交換作業の効率化と人手不足解消が目的で、実際の作業環境での課題も対応している
@Sarah Perez /
- LinkedInが偽のプロフィールと虚偽の職歴を防ぐための新機能を追加した
- メンバー同士で経験を証明する機能と、企業が偽の雇用を削除する制御機能を導入した
- 証明するには既に検証済みのプロフィールで1年以上つながっている必要があり、2段階認証が必要になる
@Sean O'Kane /
- Comma.aiの運転支援技術が2件の死亡事故で調査されている
- Commaデバイスが同じ車線の停止車両を検出できず、フォークされたソフトウェアが関与している
- 運転支援技術の信頼性とユーザーの手動制御の必要性が再確認された
@J-T_ky2g /
- React19のuse()フックとSupabaseを組み合わせてデータフェッチする方法が紹介されている
- use()フックとSuspenseを組み合わせた非同期処理、Promiseの扱い方、データフェッチのタイミング
- use()フックの正しい使い方や、Promiseの扱い方、データフェッチのタイミングについての注意点が記載されている
@Suisan-neki /
- RustとRaspberry Piでネットワークの低レイヤを直接操作し、XDP/nftables/利用者空間でのパケット破棄比較を実施
- XDPで破棄、nftablesで破棄、利用者空間まで到達させる3条件を比較。CPU使用率とHTTPサービスへの影響を測定
- Generic XDPを使用したためNative XDPの性能とは直接比較できない。実験条件の順番や測定順序の偏りを減らすための自動化が重要
@wakamesoba98 /
- ISDNを自宅で再現する実験が行われた
- DSU切り離しユニットと高機能S点ユニットを用いてISDN端末を接続、RTV700のPBX2ポートでクロック信号を供給
- ISDNのS/Tバスに機器を接続する際の終端抵抗の設定と、RTV700のPBX2ポートの特殊な動作が重要
@えぬひろ(ikorihn) /
- Go Conference 2026でgoroutineの性能最適化やhttptestの変更、eBPF計装の裏側が発表された
- goroutineのCPUローカリティやsynctest対応のhttptest、eBPFでGoランタイムを計装する仕組み
- goroutineの実行場所やキャッシュ効率を意識した最適化が必要な場面があること、httptestのテスト環境が安定した
@takumi_security /
- マルウェアの動的解析に必要なLinuxツールが紹介されている
- tcpdumpでネットワーク通信をキャプチャ、straceでシステムコールを追跡、LiMEでメモリダンプを取得
- メモリダンプ取得には十分な空きメモリを確保し、仮想マシンのメモリも巻き込む可能性があることに注意が必要
@安藤 /
- Claude Codeのセッションログは.jsonl形式で保存され、1行1イベントの構造になっている
- 行タイプ(assistant/user/attachment等)、API呼び出しID(requestId)、ブロック順序(apiBlockIndex)、トークン数(output_tokens)が主なフィールド
- トークン数を正しく集計するにはrequestIdでグループ化し、cache_creation_input_tokensを確認する必要がある
@Amanda Silberling /
- Discordがユーザーの年齢確認を実施し、一部の制限を導入した
- 既存アカウントデータと機械学習モデルで年齢層を推定し、未成年者には制限を課す
- 未成年者向けの制限が追加され、プライバシーとセキュリティの懸念が指摘されている
@Josh Nobus /
- Goでモックサーバーとリバースプロキシを実装し、フロントエンドを追加する手順が説明されている
- Scalerをモックサーバーとして使用し、httputil.ReverseProxyでリバースプロキシを構築、Ginでフロントエンドのハンドラを実装
- リバースプロキシのカスタマイズでリクエスト/レスポンスのログ出力やルーティングの振り分けが可能で、SPAの配信には静的ファイルサーバーを組み合わせる
@Tatooo /
- Railsのセキュリティ機能『Strong Parameters』がアプリのセキュリティを守る
- requireとpermitでパラメータをチェック、expectでより厳格なチェックが可能
- expectメソッドを使うことでコードがシンプルで安全な処理が可能になる