@Kate Park / 9日前 シンガポールのNexstrom、2D半導体をチップフォンブに導入 Nexstromが2D半導体をチップフォンブに導入する技術を開発中TMDsを300mmウェーパーに直接成長させるNorth Starと、2インチから12インチへのスケールアップ技術TMDsの均一な成長が実現できれば、半導体の微細化が進むが、現在は試作段階で実用化には課題あり #バックエンド#クラウド#インフラ
@Tim Fernholz / 9日前 誰もがデータセンター建設に不満を持つ理由 データセンターコンストラクションに対する反対運動が広がっている地域住民の経済的・環境的懸念と、産業化の歴史的トラウマが主な要因、企業のプロパガンダとNIMBYの動きが対立データセンタープロジェクトの実施には地域との信頼構築が不可欠で、単なる技術的課題ではない #クラウド#インフラ#データ分析
@Tim De Chant / 9日前 ビル・ゲイツのブレイクスルー・エナジーが21のスタートアップを支援、エネルギーの未来を形作る ブレイクスルー・エナジーが21のスタートアップを支援し、エネルギーの未来を形作ると発表プロトンボーラン燃料を使った核融合や半導体効率向上、水素輸送のアンモニア利用が含まれるエネルギー需要の増加に対応するための技術開発が進んでおり、インフラ整備が課題となる #クラウド#インフラ#データ分析
@Marina Temkin / 9日前 NscaleのIPOがAI関連企業への投資意欲を試す NscaleのIPOがAI関連企業への投資意欲を試すNscaleの収益はマイクロソフトとアンソロピックの契約に依存し、その条件は厳格顧客集中が業界全体に与える影響を考慮する必要がある #AIエージェント#インフラ#クラウド
@har1101 / 9日前 Lambda MicroVMのヘルスチェックポートは結構自由に決められる Lambda MicroVMのライフサイクルフックポートを9001に設定できるイメージ構築時のライフサイクルフックと実際のMicroVM操作時のフックの2種類、アプリ側とLambda側でポートを指定イメージ作成時にポートを9001に設定し、EXPOSEでポートを記載する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@ShotaOki / 9日前 JevをStrands Agentsの権限管理に組み込んでみる JevをStrands Agentsの権限管理に組み込む方法を紹介ツール実行フックでJevを呼び出し、パスの確認とAPIリクエストの内容の確認を行う。BedrockとJevの実行時間を比較Jevの実行時間は0.6秒前後、Bedrockは1秒程度で、Jevのほうが速いがBedrockも代替案として使える可能性がある #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@nori790822 / 9日前 AI Builderの「プロンプト」で出力する結果をMarkdown形式にする方法 AI BuilderのプロンプトでMarkdown形式のファイルを生成する方法が紹介されたOneDriveコネクタのファイル名に.mdを付けることでMarkdown出力が可能、テキスト形式から変更したMarkdown形式で出力するにはファイル拡張子を変更するだけで実現できる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@shun / 9日前 Next.js vs TanStack Start の違いを10項目で検証してみた Next.jsとTanStack Startは設計思想の違いからエコシステムやデプロイの選択肢が異なるNext.jsはサーバーファーストでRSCを基盤、TanStack StartはクライアントファーストでTanStack Routerを基盤Next.jsはVercelとの連携が強く、TanStack StartはViteエコシステムを活用できる #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@Takaaki Suzuki / 9日前 Cloudflare AI Gateway 予算ベースAIモデルルーティング Cloudflare AI Gatewayで予算に応じてモデルを自動切り替えるルーティングを構築できるSpend Limitsでコスト上限を設定し、Dynamic Routeのfallbackで安価なモデルに自動切り替える。AnthropicとWorkers AIのプロバイダ対応が異なる予算超過時の切り替えはログで確認が必要で、キャッシュヒットはコスト0円として扱われる。ルール数上限20件に注意 #AIエージェント#クラウド#インフラ
@Ivan Mehta, Dominic-Madori Davis / 9日前 Morphotonics、4000万ユーロを調達しデータセンターアプリケーション向け光学部品開発を進める Morphotonicsが4000万ユーロを調達し、データセンターアプリケーション向けの光学部品開発を進めるナノインプリントリソグラフィーとコパッケージドオプティクスを活用し、波導技術を提供するデータセンターアプリケーション向けに製品を拡張する際は、現地の製造拠点と顧客との連携が重要になる #バックエンド#クラウド#インフラ
@GitHub OSS / 9日前 Open-Dev-Society/OpenStock OpenStockがGitHubで公開され、オープンソースの株式市場アプリとして機能Next.js、MongoDB、Finnhub、TradingViewを活用し、認証とデータ統合を実現開発環境の構築にはMongoDB接続文字列とFinnhub APIキーが必要で、無料トライアルではリアルタイムデータが制限される #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@mylifewithviolin / 9日前 日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発を行ってみた(ステップ3)~修正実行プランの調整~ 日本語プログラミング言語Mind9でC#の花火アニメーションを変換するための修正方針をGitHub Copilotが生成乱数処理、構造体配列、図形IDの保持と移動、遅延実行による周期更新、粒子の描画と色設定の実装方針MindのGUIライブラリで実装可能な範囲を明確にし、外部ライブラリや拡張が必要な部分を課題として明記 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@shuway00 / 9日前 タスク管理をしなくていいAI「Optio」を作ってみた Optioは日常の会話やSlackからタスクを自動認識し、管理不要で仕事を進めるAIエージェントJEVでタスク判定、OrcaRouterで生成・推論、Cloudflare Workflowsで非同期処理、外部ツールはSlack APIとMCPを活用タスク判定の精度が低いと確認作業が増えるため、実際の利用を通じた改善が求められる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@mylifewithviolin / 9日前 日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発を行ってみた(ステップ1)~環境準備・コード生成ルール.md~ 日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発の環境準備とコード生成ルールを設定したMind9のソースコードはShift_JISで保存し、Copilotによる生成コードはSJISに変換する制約を設け、GUIコードはマニュアルに準拠する生成コードはマニュアルに記載された構文と仕様に完全準拠し、推測で追加しないこと #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@anysonica / 9日前 世界の地震を、SORACOMを使って個人利用の範囲で可視化する 気象庁の地震データはcodフィールドにISO6709形式で格納されており、個別フィールドがないcodフィールドのパース処理と、SSM Parameter Storeでの前回取得時刻の保存設計取得失敗時の処理を明確に分けることでデータの取りこぼしを防ぐ #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@fa0311 / 9日前 Nextcloudを高速化するためにやったこと Nextcloudの高速化にストレージ、Web、PHP、DB、アプリの調整を行ったプレビューをSSDへ、HDDはCMR方式、メモリをDBへ過剰割り当てしない、Nginxで静的アセットをキャッシュSSDの空き容量とbind mountの監視が必要で、アプリは必要最小限に抑えること #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@ishi720 / 10日前 妖精が飛んでいるかのような幾何学模様をJavaScriptで作ってみた JavaScriptで六角形の辺を往復する点から線の交点を計算してアニメーションを作成した点の往復移動と法線ベクトル、線の交点計算、グラデーションによる軌跡描画が使われている線の交点を計算するアルゴリズムと軌跡の描画方法が実装のポイントとなる #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@araidon / 10日前 APEXlangでVibe Coding:ADBとJevをつないだゲームを作ってみた APEXlangでJevを呼び出して2048ゲームを自動プレイするアプリを作成したPL/SQLからDBMS_CLOUD.SEND_REQUESTでJevのAPIを呼び出し、方向選択の確率を取得してゲームを進めるADB内のPL/SQLで処理を分担し、API呼出し時間やコストを画面に表示する仕組みを構築した #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@kanryu / 10日前 それでもワイはWasmをデバッグしたいんや! エラーすら吐かず沈黙するブラウザと3日3晩格闘して和解した話 HikeコンパイラがブラウザでWasmをソースレベルデバッグできるようにしたDWARFデバッグ情報の自前実装とWAT直接出力によるDevTools連携7.43KBの小さなバイナリサイズでデバッグ情報を含むWasmがブラウザで動作可能 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@むーさん / 10日前 DynamoDBでベクトル検索を導入する際は既存のGSIの射影タイプの確認が大事だと思った DynamoDBでベクトル検索を導入する際、既存GSIの射影タイプを確認しないと書き込みコストが4倍になるGSIの射影タイプがALLの場合、ベクトルデータがGSI4本とベクトルインデックスに複製される。同居と分離の比較でWCUが24と6に差が出るGSIの射影タイプがALLでベクトルを問題アイテムに同居すると、採点時のWCUが4倍になるため、ベクトルを別アイテムに分離する設計が有効 #データベース#クラウド#DevOps・CI/CD