@クラウドエース株式会社 / 32日前 NEXT TOKYO'26:ゲーム・インフラ・メディアのAI・クラウド活用事例まとめ Google Cloud Next Tokyo 2026でAI活用の実務事例が共有されたゲーム開発でGeminiを活用、FinOpsによるコスト最適化とAIエージェントによるインフラ運用AI導入には現場のリーダーによるボトムアップが不可欠で、ガバナンス構築が難しい #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@えしら / 32日前 創作の主体は、人間だった。 - 初音ミクのお誕生日なので TextAlive App API を使ってみた - TextAlive App API を使って、歌詞が音楽に合わせて動く Web アプリを19分で作成したTextAlive App API と axios を使用し、歌詞のタイミングとサビ区間を処理するコードを生成したAPI の使い方だけでなく、動かすために必要なライブラリの準備が重要だったことが分かった #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@BABY JOB 開発部 / 32日前 Claude はデザイン実務で使える?デザイナー3人が別々のプロダクトで1ヶ月検証してみた Claudeはデザイン業務で実務的に使えることが実証されたClaude Desktopでペルソナ作成やHTMLプロトタイプ作成、Claude DesignでUIたたき台作成が速く、Figmaと比較してデザインと実装のズレが減ったClaudeで生成したデザインは微調整や関係者レビューではFigmaに戻る必要があり、プロダクトのコードやデザインシステムの整備がAIの効果を左右する #バックエンド#フロントエンド#クラウド
@朝日新聞社 メディア研究開発センター / 32日前 CursorのloopスキルとAutomation機能によるAIエージェントが便利なので広めたい Cursorのローカルとクラウドの自動実行機能が開発作業を効率化する/loopスキルでローカルで定期実行、Cursor Automationsでクラウドでイベントトリガー実行ローカルはPCの環境に依存しチーム共有不可、クラウドはスケジュールや外部イベントで実行可能 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@分析屋 / 32日前 Google Cloud認定資格をオンラインで更新する際の注意点まとめ Google Cloud認定資格をオンラインで更新できる制度が開始されたGoogle Skills Proプランの購入とラボの完了が条件、シークレットウィンドウでのラボ起動が必須Google Skillsを更新後すぐに解約しないと月額29ドルの料金が発生する #クラウド#DevOps・CI/CD#キャリア
@seamoooooo / 32日前 New Relic Slack App と 自然言語で自律自動の障害調査を行う New Relic Autopilot が連携してみた New Relic AutopilotがSlackと連携して自然言語で障害調査を実行できるようになった@New RelicとメンションするだけでAutopilotと対話可能、Slackアプリ経由で設定可能Slackで障害調査依頼と結果共有が可能でMTTR削減に繋がる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@ssawada / 32日前 GitHub Copilot Cloud Agent のローカル版が欲しくて GitLab + Ollama で作ってみた GitLabとOllamaを組み合わせてローカルでGitHub Copilot Cloud Agentに似たAI開発環境を構築したOrchestratorコンテナでGitLabのIssueを検知しWorkerコンテナを起動、Pi Coding AgentとOllamaでコード生成とMerge Request作成を実現16GBのMacBookで動作可能だが大規模モデルを使用していないためコーディング精度に制約がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@松澤俊介 / 32日前 Claude Managed Agents で構築する、Slack から使える業務データ分析基盤 Claude Managed AgentsでSlackから業務データ分析を実行する基盤を構築CMAのサンドボックスで実行し、Slackのメンションで起動、外部サービス認証はVaultで管理外部データ経由のプロンプトインジェクション対策は別途必要で、スキル更新はGitHub経由で制限付きで行う #AIエージェント#クラウド#バックエンド
@Giuliano / 32日前 Low-Level Networking in Go: Forging Packets, Decoding Bytes, and Build Goでカスタムプロトコルを実装するための低レイヤーネットワーク処理の実装例が公開されたUDPでのカスタムバイナリプロトコルのエンコード/デコード、TCPでのフレーミング、IPレイヤーでのパケット操作、gopacketによるパケットキャプチャLinuxでのルート権限が必要な場合があり、パケット操作にはセキュリティとプライバシーの注意が必要である。 #バックエンド#クラウド#インフラ
@つむちゃん / 32日前 Raycast で Android Studio ⇄ Xcode を同じ行のまま切り替える Android StudioとXcodeで開いているファイルとカーソルの行を引き継いで切り替える仕組みを構築したAndroid StudioのExternal Toolsとosascript、XcodeのAppleScriptでファイルパスと行番号を操作し、Raycastでコマンドを実行するXcodeは事前に開いておく必要があり、行番号の計算には文字数から段落数を数える方法を採用している #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@maskot1977 / 32日前 耳で聞く!Python で学ぶ マクロ経済学 入門 6 日本、アメリカ、ドイツのマクロ経済データをPythonで比較分析し、借金増加の数式R-Gを解説したR-G分析、wbdataライブラリ、国際比較、財政乗数、自然債務動態Pythonと世界銀行データで経済指標を可視化する技術が実務に応用できる #バックエンド#クラウド#データ分析
@hatsu / 32日前 PR の概要や動作確認結果を HTML で共有するのに、zip 不要の GitHub Actions Artifact がちょうどよかった GitHub Actions の Artifact が zip 化なしでアップロードできるようになったactions/upload-artifact@v7 の archive: false で単一ファイルをアップロード、HTML や画像をブラウザで直接表示可能PR に貼る URL は GitHub 側の artifact-url で、リポジトリの read 権限でアクセス制御される。SAS 付き URL は一時的で共有しないこと。 #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@mitsuyashi / 32日前 インフラ障害で Elastic Searchのシャード分割した ElasticSearchのシャード分割でインフラ障害を解消したシャード数を2から9に増やし、リプリカ数を0から1に設定し、エイリアスで切り替えたシャード数はノード数の倍数に設定し、リプリカはシャードコピー後に変更するべきである #バックエンド#クラウド#インフラ
@jqit_suwa / 32日前 スター6万のAgent Skillを入れたら、呼ぶたびに9万トークン必要だった スター6万のAgent Skillを導入した結果、起動時のトークンが28倍に増加した起動時コストは9万トークン、実装は308ファイル/32MB、Python3.12以上が必要標準的なWindowsではPython3.11.9で動かず、PATH上のPythonを確認する必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@Y_uuu / 32日前 Snowflake × IoT: Amazon MSK(Apache Kafka)を経由してセンサーデータをSnowflakeへ流し込む AWS IoT CoreからAmazon MSKを経由してSnowflakeへセンサーデータを送信する構成を構築したIoT RuleでKafkaトピックへ直接produce、MSK ConnectでSnowflakeへストリーム処理、SASL/SCRAMとIAMの認証方式を併用VPCとNAT Gatewayの設計が必要で、運用コストがFirehoseより高くなるため、複数用途で使う場合に適する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@塚本裕介 / 32日前 Access VBAのシステムを退役させるために、技術選定をした話 Access VBAのシステムを退役させるために、RailsとPythonデスクトップアプリを採用した業務ロジックをRailsに移行、ファイル操作をPySide6で実装、テストはpytestで完備VBAのテスト不能とファイル操作の制約から、デスクトップアプリが最適と判断した #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@songchong / 33日前 【2026年8月調査】API連携でデータを外部に渡して大丈夫なのか調べてみた|OAuth・APIキー・保管場所・やめ方を業務システム56件で 56件の業務システムでAPI連携の認証方式やデータ保管場所、解約時の持ち出しを調査した結果を公開OAuth2.0とAPIキーの違い、データ保管場所の確認状況、解約時のデータ削除やエクスポートの条件が記載データ保管場所は15件が公開資料に記載されていないため、直接確認する必要がある #バックエンド#セキュリティ#クラウド
@eureka_ / 33日前 【AIエージェント構築入門】Bedrock AgentCoreで複数のAWSアカウントを自然言語で調査するチャットボットを作る(後編) Bedrock AgentCore RuntimeでAIエージェントをデプロイする手順が説明されているAgentCore CLIでプロジェクト作成、main.pyでエントリーポイントを設定、IAMロールにsts:AssumeRoleを追加実行ロールにsts:AssumeRoleを明示的に追加しないとアカウント間のロール変更ができない #AIエージェント#クラウド#インフラ
@いなにわうどん / 33日前 TypeScript ライブラリとして動作する組版エンジン minitype を公開しました TypeScriptライブラリとして動作する組版エンジンminitypeを公開npmパッケージとして提供され、Node.js/Bun/Webブラウザで動作、TypeScriptオブジェクトで文書構造を記述可能組版処理を専用言語に依存せず、汎用プログラミング言語から直接実行できる仕組みが特徴 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@yosuke-suzuki / 33日前 【CloudFront OAC × Lambda Function URL】SSRアプリのPOSTだけ403になった話 CloudFront OACでLambda Function URLにPOSTリクエストを送ると403エラーになるPOSTリクエストのボディハッシュをx-amz-content-sha256ヘッダーに含める必要がある、ブラウザアプリではハッシュ計算ができないauthType: NONEとシークレットヘッダー方式に切り替えることで対応できる、シークレットはSSM Parameter Storeで管理する #クラウド#インフラ#バックエンド