@Reo Uehara / 21日前 Anthropic公式Go SDK(anthropic-sdk-go)でtool use / streamingを試す AnthropicのGo SDKでツール呼び出しとストリーミングを実装可能tool useで外部関数を呼び出し、streamingで応答を逐次取得できるツール実行結果を元にした具体的な回答が可能で、ストリーミング処理でリアルタイム表示が実現できる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@しんや / 21日前 [レポート]Sigma って何?ハンズオンで理解しちゃおう! && 日本の Sigma ユーザーによるLT大会!を開催(&LT登壇)しました Sigmaユーザー会イベントでSigmaのハンズオンとユーザーの実践事例が紹介されたSigmaハンズオンではSigma Publicを使った実践的な操作が、LTではTerraform ProviderやCLIの活用、業務アプリ構築の事例が取り上げられたSigmaのガバナンスや運用においてTerraformやCLIの導入が課題となるため、開発環境の設定に注意が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@KAKEHASHI Tech Blog / 21日前 Pocket Musubiの配信処理を2時間半→11分に短縮した記録 Pocket Musubiの配信処理を2時間半から11分に短縮した抽出Lambdaのクエリ改善と組み立てLambdaのcallback削除、エンキュー並列化クエリのJOIN数やDISTINCTの使用がボトルネックとなり、Lambdaのメモリ割り当てが並列処理に影響する #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@y_nakahata / 21日前 Nuxt.js から Next.js へ ── フロントエンド技術リプレイスにおけるハーネスエンジニアリングと理解負債 Nuxt.js から Next.js への技術リプレイスでハーネスエンジニアリングと開発フローのスキル化を進めているルールディレクトリの構成、コンテキストのドキュメント作成、開発フローのスキル化、UI比較の自動化現行システムに触れる時間やモックデータの準備、移行元コメントの活用で理解負債を解消している #フロントエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@川田涼太 / 21日前 2026年エンジニアが押さえておきたいAIの「今」と「これから」 2026年のAI技術は「生成」から「推論・行動」へのシフトが進んでいるエージェント型AIの設計思想が標準化され、LangChainなどのフレームワークが活用され、コストと運用の視点が重要になるAIの得意不得意の差が大きく、実務ではコストと運用の視点が不可欠で、モデルの使い分けが求められる #生成AI・LLM#AIエージェント#RAG
@Kou / 22日前 「知らないと損する!S3コストを55%削減するストレージクラスの罠と使い分け」~【aws】今週の人気記事TOP5(2026/09/06) S3ストレージクラスをフォルダごとに使い分けることでコストを55%削減した事例が紹介されるIntelligent-Tieringの監視コストとGlacier IRの使い分け、移行時のリクエストコストの見積もりが具体的に説明されるアクセス頻度に応じたストレージクラス選択がコスト削減の鍵で、過度な自動化に注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Yutaka Kashiwabara / 22日前 GPT-6 AstraのPrompt Cacheを実測 — 呼び出し元リージョンを変えてもcache hitを確認 GPT-6 AstraのPrompt Cacheが呼び出し元リージョンを変えてもcache hitを確認Prompt Cacheのキャッシュエントリがエンドポイント・リージョン・API・Guardrailsの有無で再利用可能、reasoning.effortは初めて指定した値でcache write、同じ値でcache readクロスリージョンでもcache readが成立し、input単価が90%低下するが、Implicit Prompt Cachingはbest effortでcache hit保証なし #生成AI・LLM#AIエージェント#RAG
@sikeda107 / 22日前 頑張りすぎない Google Cloud IAM 設計:フォルダ・グループ・PAM で始める権限管理 Google Cloudの権限管理をフォルダ・グループ・PAMで簡略化する設計を提案フォルダごとにGoogleグループを作成し、Terraformでメンバーを管理。PAMでロールを付与し、常時付与するIAMロールを限定する常時付与するロールは組織・フォルダレベルで最小限にし、データ本体の読み取りはPAMで制限する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Yuta NAKATA / 22日前 エンジニアサマーインターンシップ2026を開催しました ウェザーニュースが2028年卒向けにエンジニアサマーインターンシップを開催し、気象データと生成AIを活用したAIエージェント開発を実施したWxTech APIとMCPサーバーを活用した気象データ取得、Claude CodeとGeminiを前提とした開発、LangGraphとVue3を用いたエージェント構築生成AIの活用はコード作成速度より「作りたいものを言語化する力」が重要とし、データ利用時のルール確認が必須であることが強調された #AIエージェント#クラウド#データ分析
@まちゅい / 22日前 TypeORM → Prisma 移行を、AI エージェントに任せられる形に設計した話 TypeORMからPrismaへの移行をAIエージェントに任せられる形に設計したハイブリッドテストで移行前後のテスト観点を同一にし、1メソッド=1PRのルールを明文化、親ブランチと統合ブランチでレビュー待ちでも進捗を維持移行中のテスト観点の変更をdiffで確認できる仕組みを採用し、PRの粒度を1メソッドに固定することでレビュー負荷を最小化する #DevOps・CI/CD#バックエンド#クラウド
@GENDA 公式アカウント / 22日前 数値と対話で見直し続ける生成AIツールの運用設計 生成AIツールの運用は数値と対話で見直し続ける仕組みを構築している利用実績と契約データを可視化し、利用者の声をヒアリングしてツール選択や利用枠を調整している利用量の変化や上限到達をきっかけに利用者と対話し、ツールの選定や契約を見直す判断材料になる #生成AI・LLM#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@KenshoTakizawa@ベスト69元ゴルファーのエンジニア / 22日前 RAGの精度は「データ」で決まる — Contextual Retrievalを実測したら1位正解率が36%→100%になった Contextual Retrievalを導入すると検索の1位正解率が36%から100%に改善したチャンクの先頭にLLMが文脈を追加して索引化、検索精度向上とトークン削減が同時に実現検索精度向上は入力トークン数の削減に直結し、APIコストを下げることができる #生成AI・LLM#RAG#AIエージェント
@wfukatsu / 22日前 AIと帳票デザイナを作った25日(3)todos/ 280枚のレビュー在庫 コードレビューの在庫を280枚のMarkdownファイルで管理し、状態と優先度を明記することで課題の可視化と優先順位付けを実現1ファイル1指摘のフォーマットで選択肢A/B/Cを提示し、人間が採否を判断、複数のレビュアーが異なる観点から指摘連番で束ねてPRにまとめることでコンフリクトを減らし、解決した課題はdocs/solutionsに具体例とともに記録 #DevOps・CI/CD#テスト#アーキテクチャ
@ケーエス / 22日前 【モバイルアプリ】気づかれないほうが、成功。 ― 見えないUX配慮の話 モバイルアプリでユーザーに気づかれない配慮として、プッシュ通知のプレパーミッションや高セキュリティ認証の対応、全額出金の注意喚起などを行ったプッシュ通知の許可前にはメリットを提示するダイアログを表示し、認証エラーの種類に応じた対応とリンクを設置、全額出金時は視覚的な注意喚起と共通ヘルパーを活用ユーザーが誤操作を防げるよう、連打防止の共通ガードを導入し、通信の整合性を保つためのAPI統合を実施した #モバイル#フロントエンド#セキュリティ
@日下部 聡久 / 22日前 テスト「以外」のQA活動を全部並べてみた QA活動はテスト実行以外にも要件レビュー、設計レビュー、リスク評価、メトリクス活用などがある要件レビューで曖昧な仕様を防ぐ、変更リスク評価で重点テスト箇所を特定、メトリクスで品質傾向を可視化バグ分析から傾向蓄積までを回すことで同じ失敗を繰り返さない仕組みを構築できる #テスト#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Reo Uehara / 22日前 Go 1.27 の go doc package@version クエリを試す Go 1.27でgo docにpackage@versionクエリが追加されたバージョン指定でドキュメントを直接確認できる、-exオプションでexampleソースも参照可能AIコーディングエージェントとの連携でハルシネーションを減らせる #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@dach / 22日前 どこまで見る? AIレビューとCIが通ったあとの人間レビューを3段階で決める AIレビューとCIの結果をもとに人間レビューの深さを3段階で判断するフローを紹介Level1はPR内で判断が閉じる、Level2は後続確認を残す、Level3はPR外の根拠を調べるAIレビューの条件やCIの結果が揃っていればLevel1で終わる、後続確認が必要ならLevel2、PR外の根拠が必要ならLevel3に分ける #DevOps・CI/CD#アーキテクチャ#テスト
@szka07 / 22日前 モブプロにAIを加えたら人間には疲れる仕事だけが残ったので、AI前提の役割分担を模索している AIを含めたモブプロでドライバー交代時のコンテキスト引き継ぎや待ち時間が課題となったAIアカウントのコンテキスト引き継ぎにファイルを活用、AI作業はモブセッション外に回すことで待ち時間を短縮AIアカウントを複数人で共有できない制約により、ドライバーとナビゲーターの役割が曖昧になる #モバイル#クラウド#DevOps・CI/CD
@takeuchi_kazuya / 22日前 別アカウントの API Gateway を Lambda から呼ぶ方法を 2 パターン試してみた AWSのクロスアカウント間でLambdaからAPI Gatewayを呼び出す2つの方法を実装例とともに解説リソースポリシー方式とAssumeRole方式、REST APIとHTTP APIの違いHTTP APIではリソースポリシーが使えないためAssumeRole方式が必要で、呼び出し元のアカウント情報が異なる #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@まっさん | TOKIUM / 22日前 正解データを作らない、簡単なevalの作り方 Claude Codeの品質改善にevalを活用し、ログを元に失敗を観測して改善するプロセスを紹介ログを自動収集して失敗を分類・数えることでevalを作成し、発動率を52%から78%に向上evalは正解データを用意せず、実際の失敗を観測して作成するべきで、発動すべきでないケースも評価に含める #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ