@MRharu0310 / 13日前 日比谷高校オンライン整理券システム "QUAINT" 2025年開発体験記 オンライン整理券システム「QUAINT」を2025年度に開発し、技術的課題と改善点を共有Nuxt2→Nuxt4への移行、QRログイン機能の導入、Azureサーバーのスペック変更、Cloudflareの設定QRコード生成時のセル数計算ミスがスキャナー読み取りに影響し、2026年度の開発に注意が必要 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@nogu / 13日前 Claude Mods 入門 | Claude Codeを自由にカスタマイズする Claude ModsはTypeScriptの関数でClaude Codeの機能や見た目を直接カスタマイズできる拡張機能Function Hooksでエンジンプロセスに直接ロードし、画面描画・ツール登録まで制御可能、5層のチェーン構造で権限を管理Function Hooksは環境変数で有効化し、hooks/hooks.jsonでモジュールを指定して実行中にホットリロード可能 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@はこいぬ / 13日前 ローカルJevの可能性検証 Gemmaをベースにした3つの構成でJev風の判断モデルを実装し、日本語の3択分類タスクで比較した案Aはトークンスコアから確率を計算、案Bは分類ヘッドを追加、案Cは共有採点ヘッドで候補を評価LoRAによる追加学習で正答率が8割を超え、生成不要の構成でも高速な推論が可能だった #生成AI・LLM#機械学習#DevOps・CI/CD
@yama3133 / 13日前 Amazon Bedrock AgentCore Runtime V2 が登場、V1 との違いを整理してみた Amazon Bedrock AgentCore Runtime V2 がリリースされ、V1 と比べてコールドスタートが短縮され、メモリ管理が改善されているスナップショットからの復元とメモリの動的管理が導入され、コールドスタート時間が V1 の 5.4〜30 秒から V2 の 1.9〜2.0 秒に短縮されているV2 はメモリ使用量が少ないエージェントやアイドル時間が長いエージェントではコストが V1 と同等以下になる可能性がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Miccell(ミクセル) / 人生を楽しむ仕組みを作る / 13日前 Higgsfieldとは?「実写と見分けつかない」動画生成AIの正体をGPT-6 Astra連携から解説 Higgsfieldは複数の動画生成AIモデルを1つのプラットフォームで利用できるサービスSora 2やVeo 3.1、Kling 3.0、Seedance 2.5といったモデルを統合し、Cinema Studioでカメラワークを制御可能クレジット制の消費量がモデルや動画の長さ・解像度によって大きく異なるため、利用前にプランの詳細を確認する必要がある #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@harupython / 13日前 文章を生成しないAIもだませる?「Jev」にプロンプトインジェクションを試してみた Jevという選択肢で答えるAIモデルにプロンプトインジェクションを試した直接命令やラベルの意味変更ではスパム判定を変更できず、偽の分類例を混ぜると56%対44%に変化スパム判定と判定操作の検知を別々の質問で行う設計が攻撃の検出に役立つ可能性がある #AIエージェント#生成AI・LLM#セキュリティ
@堺あきら(Aki)|AI伴走サポーター|Claude・Geminiを仕事で使い倒す人 / 13日前 noteの収益化にAIは使える?生成AIを活用して効率的に稼ぐロードマップ noteで収益化する際、AIは構成案作成やリサーチに、人間は体験談や感情表現に使うべきAIに任せる作業は市場リサーチ、構成案作成、タイトルアイデア出し、校正要約。人間がやるべきは体験談、独自データ、感情描写、最終的な推敲AI生成文は無機質で読者に不快感を与えるため、一人称や感情表現を加えてリライトする必要がある #生成AI・LLM#AIエージェント#バイブコーディング
@harupython / 13日前 LLMの代わりになる? 文章を生成しないAI「Jev」を日本語で試してみた 文章を生成しないAI「Jev」は、判断と確率を返すモデルで、LLMとは異なる出力方式を持つChoice・Score・Noulの3種類の返り値形式、LLMのStructured Outputsとの出力方式の違いJevは文章生成せず判断と確率を返すため、処理に応じた使い分けが重要で、実際の性能は入力内容に依存する #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@ふくだ(fukuda ryu) / 13日前 【2026/9/17最新アプデ】Claude Docs が登場!Slides・Design と合わせて触ってみた Claude Docs がリリースされ、ドキュメント作成をチャット内からリアルタイムで行えるようになったリアルタイム共同編集機能と、Google Docs・Notionへのエクスポート、コメント機能が追加されたTeamプランでは組織内共有が可能だが、Maxプランでは招待やリンク共有ができないため、利用目的に応じたプラン選定が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@11eleven / 13日前 エンジニアとしては、タスクマネージャーくらい見れるようになりたい タスクマネージャーでアプリの状態を確認し、PCのスペックを把握する方法が説明されているプロセスタブで実行中のアプリを確認、パフォーマンスタブでCPU・メモリ使用状況を確認、ストレージの空き容量を15〜20%保つことが推奨されるストレージの空き容量が10%未満になると動作が重くなる可能性があるため、定期的な掃除が必要 #バックエンド#クラウド#インフラ
@Hiroshi Ito / 13日前 AIだけで作ったOLAP DB:アーキテクチャと、規律の与え方 AIが自律的に設計・実装したOLAPデータベースが、DuckDBやPolarsと同等のパフォーマンスを発揮階層を構造として持つ設計、BESSビットマスクストレージ、5つの集約エンジンの切り替え疎データ処理でDuckDB比185倍の高速化を実現し、階層の扱いがパフォーマンスに大きく影響 #バックエンド#クラウド#データベース
@dahatake / 13日前 AI コーディングエージェントの1タスクが8時間かかる理由を、45日分のセッション履歴から測ってみた AIコーディングエージェントの1タスクが8時間かかる理由は、文脈の積み上げと指示の不備が主因コンテキストサイズが100kトークンを超えると遅延が10倍に、検証スキルのロード不足と指示の無限スコープが原因指示に完了条件と時間上限を明記しないと1指示で200回以上のモデル呼び出しと400分以上の時間がかかる #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@Jospin / 13日前 決済の例で理解するDIP(依存性逆転の原則) DIPを適用することでOrderServiceがStripePaymentに依存するのではなく、抽象インターフェースに依存するOrderServiceはPaymentInterfaceに依存し、StripePaymentはそのインターフェースを実装する、依存関係の向きを逆転させる具体的な実装を変更する際、高レベルモジュールを変更する必要がなくなるため保守性が向上する #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#OSS
@muizu555 / 13日前 【エンジニア職】Finatextグループサマーインターン開催レポ -2026年- Finatextグループが2026年のサマーインターンを実施し、エンジニアとデータサイエンティストのプログラムを展開ソフトウェアエンジニアはAWS上で注文受付システムを構築、データサイエンティストはPOSデータを活用した分析プロジェクトを実施インターン生はAIを活用しながらも判断と検証を自ら行い、実務経験を積む機会を提供 #キャリア#チーム開発#採用
@Dokokade / 13日前 【sshboard】AI エージェントに SSH を渡す。ただし、人と同じ 1 本を AIエージェントと人が同じSSHを共有し、書き込みを許可リストで制限するアプリが公開されたSSHのコマンドはMCP経由で制限され、AIが書けるディレクトリは人が列挙する囲いに限定されるAIが本番サーバーを誤操作しないようにするため、書き込み許可は人による1行ずつの設定が必要 #AIエージェント#セキュリティ#DevOps・CI/CD
@Yasuhito Morimoto / 13日前 「話さないAI」Jevは何が違う? LLMと組み合わせて考える、効率化とコスト削減 Jevはソフトウェアに組み込む「判断係」のAIモデルで、問い合わせを分類するChoice・Score・Noulの3つの判断機能があり、出力は無料で入力単価が低いJevの入力単価はTerraの約48分の1で、出力無料の課金方式がコスト削減に繋がる #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@higu / 13日前 Kubernetesの勉強、何から始めた? 初現場半年の振り返り(前編:教材のあと、私はインフラでつまずきました) KubernetesとTerraformの実務では教材だけでは足りず、レビューでインフラ設計の穴が明らかになったTerraformでインフラ構築時のハードコード値やセキュリティグループの設定、MRの分割方法が指摘されたレビューで指摘された内容をチェックリスト化し、MR提出前に確認することで品質向上が可能 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@つね / 13日前 LLM を組み込んだ Web アプリ開発に挑戦!フェズのサマーインターン開催レポート LLMを組み込んだWebアプリ開発に取り組むサマーインターンが実施されたGeminiによるSQL生成と要約、BigQueryでのデータ分析、HTML/CSS/JavaScriptによるフロントエンド開発が実施された開発環境の構築やデータベースとの連携、LLMの実装方法が具体的に学べる #AIエージェント#クラウド#フロントエンド
@yu_asa / 13日前 FlywayでDDLを管理する ― VとRの使い分けと、ビュー・トリガーの扱い FlywayでDDLを管理する際、Vは1回だけ実行されるマイグレーション、Rは中身が変わるたびに再実行されるマイグレーションとして使い分けられるVはテーブル作成などの積み上げ変更に、Rはビュー作成やトリガー定義などの作り直し可能なオブジェクトに使用する。ビューはCREATE OR REPLACE VIEWでRに記述するVファイルは適用後は変更不可で、Rファイルは中身の変更に応じて自動再実行されるため、ビューとトリガーはRで管理する #DevOps・CI/CD#データベース#アーキテクチャ
@mizchi / 13日前 既存の LLM が CPU なら、 Jev はその GPU 版みたいなやつ JevはLLMの処理を高速化し、構造化データ出力を可能にしたLLMのデコーディング層を構造化データに変更、256並列処理が可能500msの遅延でリアルタイム処理が可能、日本からの通信では遅延が発生する #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド