@yoshitaka / 33日前 iOS26のCATiledLayerでクラッシュする条件と回避方法 iOS26のCATiledLayerでクラッシュする条件はtraitの接触または監視と描画ラッパーの有無trait接触または監視がONで描画ラッパーを通るとき、CATiledLayerのタイル描画スレッドでUIKitの内部処理がクラッシュする描画ラッパーを外すことでクラッシュを回避できるが、trait接触や監視の条件を完全に排除する必要がある #バックエンド#モバイル#DevOps・CI/CD
@つむちゃん / 33日前 Raycast で Android Studio ⇄ Xcode を同じ行のまま切り替える Android StudioとXcodeで開いているファイルとカーソルの行を引き継いで切り替える仕組みを構築したAndroid StudioのExternal Toolsとosascript、XcodeのAppleScriptでファイルパスと行番号を操作し、Raycastでコマンドを実行するXcodeは事前に開いておく必要があり、行番号の計算には文字数から段落数を数える方法を採用している #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@YIS_HOSHI / 33日前 AIコードレビュー、エージェントを増やしても見落としたバグが一文を足すと見つかった AIコードレビューで見落としたバグが指示文に一文を足すと見つかった観点ありの5体と観点なしの5体、単独の構成で検証。並行性への言及がないとバグが見逃される「問題なし」のレポートには確かめた範囲を記載する必要があり、指示文に並行性の確認を明記すべき #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@yukegineer / 33日前 Claude Codeのサブエージェントを作ってみて分かったこと Claude Codeでサブエージェントを作成し、実装とレビューのフローを試した実装用のjava-developerとレビュー用のjava-reviewerをカスタムサブエージェントとして作成、サブエージェント同士は直接やり取りできないサブエージェントの進行管理はメインスレッド側で行う必要があり、オーケストレーション設計が重要 #AIエージェント#生成AI・LLM
@nolanlover0527 / 33日前 LLMが「1+1」を計算するとき、中で何が起きているのか LLMは数字をトークンとして処理し、複数の経路で近似と精密計算を組み合わせて答えを出すトークン化された入力は埋め込みベクトルに変換され、アテンションで関係性を計算。36+59では大まかな見積もりと下1桁の精密計算の2経路が使われる正確な計算が必要な場面ではLLM単体ではなく計算ツールを併用するべきで、モデル自身の説明と実際の計算過程が一致しない可能性がある。 #生成AI・LLM#機械学習#AIエージェント
@maskot1977 / 33日前 耳で聞く!Python で学ぶ マクロ経済学 入門 6 日本、アメリカ、ドイツのマクロ経済データをPythonで比較分析し、借金増加の数式R-Gを解説したR-G分析、wbdataライブラリ、国際比較、財政乗数、自然債務動態Pythonと世界銀行データで経済指標を可視化する技術が実務に応用できる #バックエンド#クラウド#データ分析
@coolkid|生成AI活用・業務効率化ラボ / 33日前 【現役SEが解説】生成AIを「チャットのおもちゃ」で終わらせないための活用基礎と3つの原則 生成AIを実務で活用するための3つの基本原則が提示された80点+20点の法則、プロンプトの4大要素固定化、スクリプトとの連携が中心AIに完璧な結果を求めるのではなく、80点のドラフト作成に割り切ることが重要 #生成AI・LLM#AIエージェント#バイブコーディング
@hatsu / 33日前 PR の概要や動作確認結果を HTML で共有するのに、zip 不要の GitHub Actions Artifact がちょうどよかった GitHub Actions の Artifact が zip 化なしでアップロードできるようになったactions/upload-artifact@v7 の archive: false で単一ファイルをアップロード、HTML や画像をブラウザで直接表示可能PR に貼る URL は GitHub 側の artifact-url で、リポジトリの read 権限でアクセス制御される。SAS 付き URL は一時的で共有しないこと。 #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@mitsuyashi / 33日前 インフラ障害で Elastic Searchのシャード分割した ElasticSearchのシャード分割でインフラ障害を解消したシャード数を2から9に増やし、リプリカ数を0から1に設定し、エイリアスで切り替えたシャード数はノード数の倍数に設定し、リプリカはシャードコピー後に変更するべきである #バックエンド#クラウド#インフラ
@aokikenichi / 33日前 【2026年版】生成AIを学ぶための51冊 ― LLM・RAG・AIエージェント・LLMOps・Physical AIまで 2026年版の生成AI関連書籍リストが公開されたLLM・RAG・AIエージェント・LLMOps・Physical AIの分野をカバー、27冊の新刊と24冊の追加が記載書籍の内容は技術的基礎を学ぶためのもので、実務での導入や運用の具体的な手順は記載されていない #生成AI・LLM#AIエージェント#RAG
@haru-qiita / 33日前 LangGraphが渡すのは、設計図 LangGraphは処理の設計図を提供し、エージェントの追跡・再開を可能にするノードで処理を、エッジで移動を、Stateで共有情報を表現する。失敗時の戻り場所を設計図に記録するノードの再実行時に二重の変更が起きない設計が必要で、最初の設計図は4〜5個のノードで十分である #AIエージェント#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@jqit_suwa / 33日前 スター6万のAgent Skillを入れたら、呼ぶたびに9万トークン必要だった スター6万のAgent Skillを導入した結果、起動時のトークンが28倍に増加した起動時コストは9万トークン、実装は308ファイル/32MB、Python3.12以上が必要標準的なWindowsではPython3.11.9で動かず、PATH上のPythonを確認する必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@Y_uuu / 33日前 Snowflake × IoT: Amazon MSK(Apache Kafka)を経由してセンサーデータをSnowflakeへ流し込む AWS IoT CoreからAmazon MSKを経由してSnowflakeへセンサーデータを送信する構成を構築したIoT RuleでKafkaトピックへ直接produce、MSK ConnectでSnowflakeへストリーム処理、SASL/SCRAMとIAMの認証方式を併用VPCとNAT Gatewayの設計が必要で、運用コストがFirehoseより高くなるため、複数用途で使う場合に適する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@塚本裕介 / 33日前 Access VBAのシステムを退役させるために、技術選定をした話 Access VBAのシステムを退役させるために、RailsとPythonデスクトップアプリを採用した業務ロジックをRailsに移行、ファイル操作をPySide6で実装、テストはpytestで完備VBAのテスト不能とファイル操作の制約から、デスクトップアプリが最適と判断した #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@songchong / 34日前 【2026年8月調査】API連携でデータを外部に渡して大丈夫なのか調べてみた|OAuth・APIキー・保管場所・やめ方を業務システム56件で 56件の業務システムでAPI連携の認証方式やデータ保管場所、解約時の持ち出しを調査した結果を公開OAuth2.0とAPIキーの違い、データ保管場所の確認状況、解約時のデータ削除やエクスポートの条件が記載データ保管場所は15件が公開資料に記載されていないため、直接確認する必要がある #バックエンド#セキュリティ#クラウド
@eureka_ / 34日前 【AIエージェント構築入門】Bedrock AgentCoreで複数のAWSアカウントを自然言語で調査するチャットボットを作る(後編) Bedrock AgentCore RuntimeでAIエージェントをデプロイする手順が説明されているAgentCore CLIでプロジェクト作成、main.pyでエントリーポイントを設定、IAMロールにsts:AssumeRoleを追加実行ロールにsts:AssumeRoleを明示的に追加しないとアカウント間のロール変更ができない #AIエージェント#クラウド#インフラ
@Nobuo Yamashita / 34日前 「精選過去問10問をHaskellで」n+k番煎じ AtCoderの過去問をHaskellで解くためのコード構造が公開された入力処理はentokenizeとdecode、出力処理はencodeとdetokenizeで分離、solve関数で問題解決ロジックを実装入力トークンの型Iと出力トークンの型Oをカスタマイズできるように設計されており、整数や文字列の処理に柔軟に対応できるようにしている #バックエンド#採用#学習
@吉川雅彦 / 34日前 「ページのトップへ戻るボタン」はなぜ非推奨か 「ページのトップへ戻るボタン」はアクセシビリティやユーザビリティの問題で非推奨スクリーンリーダーに認識されない、動きによる不快感、ターゲットサイズの不足、フォーカスの問題、z-indexの管理が難しいスクリーンリーダー対応でテキストを配置し、アニメーションを制御し、ターゲットサイズを確保する必要がある #フロントエンド#バックエンド#セキュリティ
@R-You / 34日前 AI Agentが決済で予算超過させた時インフラ制御で暴走を止められるのかをAgentCore Payments使って実験してみた AIエージェントが予算超過を試してもインフラ側の制限で決済を防げるx402プロトコルとAgentCore Paymentsで予算上限を設定、プロンプトインジェクションや少額連続決済を検証プロンプト制御では実際の決済額を強制できないが、インフラ制御で決済自体を拒否できる #AIエージェント#生成AI・LLM#インフラ
@moyomoyomoyo / 34日前 インフラエンジニアでもない私がGradleをいじってチームイベント向けの計測ツールを作った話 JUnitテストカバレッジを計測するGradleカスタムタスクを実装したTest型タスクで対象パッケージのテストを実行、JacocoReportで対象パッケージのカバレッジを集計テスト実行範囲を制限し、CSVに出力してGoogleスプレッドシートで可視化する仕組みが具体的に説明されている #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト