記事一覧 新着順
@いなにわうどん /
- TypeScriptライブラリとして動作する組版エンジンminitypeを公開
- npmパッケージとして提供され、Node.js/Bun/Webブラウザで動作、TypeScriptオブジェクトで文書構造を記述可能
- 組版処理を専用言語に依存せず、汎用プログラミング言語から直接実行できる仕組みが特徴
@yosuke-suzuki /
- CloudFront OACでLambda Function URLにPOSTリクエストを送ると403エラーになる
- POSTリクエストのボディハッシュをx-amz-content-sha256ヘッダーに含める必要がある、ブラウザアプリではハッシュ計算ができない
- authType: NONEとシークレットヘッダー方式に切り替えることで対応できる、シークレットはSSM Parameter Storeで管理する
@kotarou2211 /
- オフライン単独で動作するPOSシステムを1枚のHTMLで実装した
- HTML/CSS/JSのみで構築、localStorageでデータ保存、スマホ・タブレット対応
- 通信環境に依存せず、端末内にデータを保持する設計が特徴的で、学園祭などの現場で信頼性が確保できる
@渡邊雅俊|AIエンジニア /
- 職務経歴書に書かれた設計・構築を担当の記載が、面接で説明できなかった
- AIに整えてもらった経歴書に曖昧な記載が含まれていた、経歴の深掘りと裏取りが不足していた
- AIに渡す材料の質が重要で、裏取りの確認を自分でする必要がある
@1Kano /
- Datadog Private Action Runner と Workflow Automation を組み合わせて定型作業を自動化する仕組みが構築できる
- Private Action Runner は Datadog Agent に組み込まれたエージェントで、OSコマンドやスクリプトを実行可能。script-config.yaml にコマンドを追加して無人実行を可能にする
- Agent のバージョンが 7.77.0 以上でないと動作せず、スクリプトの実行権限を dd-agent ユーザーに与える必要がある
@teppei19980914 /
- 努力は縦軸と横軸の見方によって裏切るか裏切らないか変わる
- 縦軸は目標達成で評価、横軸は周囲への影響で評価
- モチベーションが下がったときには縦軸だけでなく横軸でも努力を見ることで継続の支えになる
@Omochaya /
- Unityでは「都度生成・破棄」がパフォーマンスを悪化させる
- C#のマネージドメモリとネイティブメモリの違い、GCスパイクの発生メカニズム
- マネージドメモリのGC Allocを減らすため、アセットはAddressablesで動的ロードし、枠組みは常駐させる
@jus1730 /
- DynamoDBベクトル検索は通常の属性としてテーブルに格納され、Bedrockでベクトル化する
- ベクトルは通常の属性として格納、Bedrockによるベクトル化、範囲フィルタ不可
- 範囲フィルタが使えないため、価格帯や在庫数での絞り込みができないことに注意する
@cvusk /
- Claude APIのプロンプトキャッシュを活用して入力コストを最大90%削減できる仕組みが解説されている
- プロンプトキャッシュはプレフィックスの再利用、ブレークポイントの配置、TTLの設定が主な機能で、キャッシュヒット率と料金計算が具体的に説明されている
- キャッシュの最小トークン数未満では無視されるため、事前にトークン数を確認し、静的プレフィックスを固定する必要がある
@takahiro_honda /
- MLBの試合日程をGoogleカレンダー・Appleカレンダーに自動同期するWebアプリを開発した
- iCalendarフォーマットでカレンダーを自動更新、Firebase FunctionsでICSファイルを動的に生成
- カレンダーの自動更新には6時間ごとのリフレッシュ間隔を設定し、URLリライトでFirebase Functionsを呼び出す仕組みを採用
@inatoihs /
- Claudeに100個のツールを渡すと費用が高く、Tool Searchは費用は最安だが精度と速度に悪影響
- 全件投入は費用が高く、Tool Searchは費用75.9%減だが正答率80%、プロンプトキャッシュは費用88.1%減
- Tool Searchは検索未発火で失敗する可能性があるため、常設ツールの構成とプロンプト設計が重要
@taxin /
- OpenTelemetry Collectorでテレメトリーデータの欠損を防ぐための5つの対策が紹介される
- メモリリミッター、ディスク永続化、Exporterキュー、Kafkaバッファリング、送信経路の冗長化が主な対策
- file_storageのfsyncをtrueにしないとOSクラッシュ時にデータを失う可能性がある
@sakaimaging /
- ChandraのACISでnative pixelと1/4 pixelの画像を比較し、subpixel imagingの効果を確認した
- EDSERによるevent位置調整とbinsize=0.25の1/4 pixel画像、native pixelの粗さが画像に影響する
- 1/4-pixel画像でも角分解能が4倍にならないため、PSFモデル化が必要で、event位置の扱いが画像に影響する
@やーしゃりあ /
- GoogleがGemini Notebookに「Expert Intelligence」を追加し、電子書籍を情報源として活用できる
- 電子書籍の実際の文章を引用して回答し、著者による特別ノートブックも提供
- 対応書籍は一部に限られ、日本語書籍の対応は未定で購入が必要
@むーさん /
- BigQueryは列指向ストレージと並列分散処理で高速集計を実現している
- 列指向ストレージで必要な列のみ読み込み、ツリー構造で並列処理する仕組み、パーティショニングでスキャン量を減らす設計
- SELECT *はコストが跳ね上がるため、必要な列のみ指定するクエリ書き方が重要で、パーティショニングを活用する設計が必要
@RYA234 /
- 監視運用の設計と対応フローの重要性が説明されている
- HTTP監視と画面遷移監視(シナリオ監視)の仕組み、アラート検知テストと情報連携テストの分離が挙げられる
- 監視設計とエスカレーションフローはセットで考える必要があり、アラート後の対応手順を事前に決めておくことが重要である
@しんや /
- Sigmaはクラウドデータウェアハウスにのみ接続し、クロス接続クエリをサポートしない
- データ接続性がCDWに限定され、JOIN・UNION・Lookupも同一コネクション内でのみ実行可能
- 異なるコネクション間でのデータ結合が不可で、設計思想としてスケーラビリティとセキュリティを優先している
@kei /
- 16GB VRAMではGemma4 26Bや30B級モデルがメモリ不足になる
- モデルサイズとVRAM容量の関係、チャンク分割時のメモリ消費、同時実行数の制限
- Excelのような表形式データは事前にテキスト整形が必要で、メモリ使用量を監視する必要がある
@TThaskboy /
- HaskellでAtCoder Beginner Contestの問題を解くコードが公開された
- A問題は配列の後半分の合計を計算、B問題はソート後のグループの長さが奇数の要素を合計、C問題は出現頻度順に並べた要素の第2位までのカウントを計算
- Haskellのリスト操作やグループ化処理の実装方法が参考になる
@yamakazoo /
- Stripe Connectで販売者に売り上げを帰属させる設計を採用した
- 接続アカウントを会員単位で管理し、Direct chargesとApplication Feeを活用
- 接続アカウントIDを注文とイベントで一致確認し、Stripeオブジェクトを取得する設計が必要