@takekawa tomoki / 5日前 Azure API Management で 2 つの Microsoft Foundry に負荷分散してみる Azure API Managementで2つのMicrosoft Foundryリソースに負荷分散する構成を検証したFoundryリソースAとBのバックエンドをAPIMで統合し、429エラー時にリトライするサーキットブレーカーを設定したAPIMのマネージドIDで認証し、バックエンドプールに優先度を指定してリトライするポリシーを適用した #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@しんや / 5日前 What's New in Sigma - 2026年09月25日のSigma Computing関連リリース情報まとめ Sigmaの生成AI機能が業務で継続的に使える状態へと進化チャット履歴保存、Sigma Assistantの改善、ウェアハウスエージェント連携がGA化、ビルドモードのピボットテーブル自動スタイリングがBetaチャット履歴の保存期間は最大90日で、データ保存権限が必要 #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@ケン吉 / ゼロから作るAIアプリ開発 / 6日前 モデルの重みは触らず"仕事のやり方"だけを自動進化させる AutoDesign を読んで、LangGraphでミニ実装してみた AutoDesignはモデルの重みを触らずharnessを最適化するAIエージェント設計手法Inner LoopとOuter Loopの2つのループ構造、Acceptance Gateによる過学習防止、harnessのプロンプトと制約ルールの改善harnessの改善がモデル構成に依存せず汎用性があり、過学習を防ぐためtrainとdevスコアの両方を考慮する #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@tagucci / 6日前 日本語ベンチマークでJevの性能を検証する Jevは日本語のベンチマークデータで試験問題カテゴリで高いスコアを記録した試験問題カテゴリでは他2モデルよりも10ポイント以上高いスコア、選択式の問題に限定して評価試験問題カテゴリのスコアが高い理由が明確でなく、学習データの混入が疑われる #AIエージェント#機械学習#OSS
@はとさん / 6日前 話題のJevを触ってみました。特徴、料金、活用事例など。 Jevは文章生成ではなく型付き回答と確率を返すモデルで、ソフトウェアが直接使える判断を出すことを目的としている型付き回答と確率を返す仕組み、入力は自由なテキストで出力は質問ごとの型付き回答となる料金は入力トークン単位で、出力は無料で、招待制での利用が必要な点が実務上の判断材料となる #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@Ayami Nishino / 6日前 SAP BDCナレッジ集:SACのQuick Builderを試してみた SAP Analytics CloudのQuick Builderでストーリーのテーブルを編集モードにせず変更できるメジャーの追加・削除、分析軸の変更、並び替え、フィルタ維持が可能、データソース変更や計算項目作成は不可Quick Builderで行った変更はストーリー編集で保存せず、ブックマーク機能で状態を保持する必要がある #クラウド#データ分析#バックエンド
@yuta_k0911 / 6日前 セキュリティのために入れたSIEMがSLOを守っていた話|Sapporo.sre #0 LT登壇レポート セキュリティのために導入したSIEMが信頼性の指標を向上させたSIEMでログを相関分析し、WAFのルールで悪性IPをブロックしたセキュリティログは信頼性の情報源となることを実証した #セキュリティ#DevOps・CI/CD#インフラ
@novem347 / 6日前 社内での価値観共有のために、ワークショップの設計と開催をしてみた話〜Webアプリケーションを添えて〜 社内価値観共有のワークショップを設計し、Webアプリケーションで実装したItoゲームのルールをベースにしたシチュエーションベースの議論と、結果の振り返り機能を備えたWebアプリ価値観の基準にギャップがあることを理解し、議論を促す仕組みが有効だった #チーム開発#働き方#プロダクト開発
@Dokokade / 6日前 【MMJ】自分の地図を持つ。API キーなし・従量課金なし・地図サーバーなし MMJは地図を自前で管理するためのOSSツールを公開したAPIキー不要・従量課金なし・サーバー不要、PMTiles形式でタイルを配信、MapLibreスタイルを手書きでカスタマイズタイルは自分で切り出さないといけない、スタイルは6種類用意されており言語切り替えが可能 #フロントエンド#OSS#クラウド
@y.azuma / 6日前 爆速になった Expo Modules 2.0 を全部試してみた Expo Modules 2.0では@ExpoModuleと@JSの2つのマクロでネイティブモジュールを書けるようになった@ExpoModuleでモジュール登録、@JSでJSに公開する関数を指定。同期呼び出しは最大8.9倍、レコード受け渡しは5.9倍高速化Shared Object生成はほぼ変化しない。イベント用の@EventはModule継承が必要で、本番移行はまだ早い #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@ssakita / 6日前 社内AI活用LT会「OPEN LUNCH vol.1」開催レポート 社内でAI活用事例を共有するLTイベントを開催し、部署ごとの使い方と人間の役割分担を紹介した開発部門はClaudeにAWS構成図作成と料金見積を任せ、管理部門はAIを下書きや確認に使った、営業部門は提案書の質を向上させるためにAIにインプットを増やしたAIの活用は最終判断は人間が行い、個人の工夫をチームで再現できる形にすることが重要だった #AIエージェント#バイブコーディング#マネジメント
@ssakita / 6日前 AI-DLC(V1)で社内イベントの申込サイトを作った話 AI-DLCで社内イベントの申込サイトを4週間で開発した要件から設計、コード生成までをAIが進め、人の承認で進めるプロセス、質問票による選択式判断AIが生成したコードの検証とセキュリティチェックは人間が行う必要がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#インフラ
@分析屋 / 6日前 統計検定データサイエンス(基礎と発展)の受験体験記 データサイエンス基礎と発展の試験内容と受験体験が紹介されているデータサイエンス基礎はExcelを使った関数や可視化、発展はAIや統計の知識を問う問題試験では数値や用語の入力が必要で、知識の定着が重要 #データ分析#テスト
@Mirai Translate TECH BLOG / 6日前 執筆者もレビュアーも AI を使う時代の、技術ブログレビューの設計 技術ブログのレビューをAIと人間で分担する運用を設計した執筆者のAIレビューで文章品質を担保、編集部は4つの観点のみ確認。指摘の条件に根拠の提示と質問形式を導入AIの指摘は根拠を伴わないと修正要求にならない。確認した項目を記録に残すことで二重チェックを確実にする #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@knaka / 6日前 Nuxt環境でVitestの速度を5倍早くした Vitestのisolateオプションをfalseに設定してテスト実行時間を5倍短縮したテスト環境の分離を解除し、モックの共通化とsetupFilesでの一括処理でテストの干渉を防いだテストファイルごとの環境作成時間を削減し、CIやローカルでの実行時間が大幅に改善した #テスト#フロントエンド#DevOps・CI/CD
@ikedan / 6日前 AIのテスト設計、90点未満は差し戻す AIが生成したテスト設計はルールベースの検証では不十分で、多段パイプラインで採点と敵対レビューを組み合わせて品質を確保する採点器(100点満点で90点未満は差し戻し)と、生成文脈を知らない敵対レビュアーを組み合わせ、調査・観点シート・テストケースの展開を分離する90点未満のテスト設計は減点理由とともに再生成されるが、敵対レビューで採点器が見逃した欠陥も検出する #テスト#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@株式会社ソニックムーブのフィード / 6日前 HTTP/3 を知ったので Docker で動かして仕組みを確かめた HTTP/3はTCPの制約を解消するためにQUICプロトコルに移行したQUICはストリームごとの独立した順序管理とConnection IDによる接続識別、TLS1.3内蔵による1往復接続確立を実現HTTP/3はUDPポート443を必要とし、Alt-Svcヘッダでクライアントに接続方法を通知する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@RyoskDara_ / 6日前 Agent MetadataでDatabricks Genieの挙動はどう変わるか? Databricks GenieのAgent Metadataのsynonymsに社内略語を記載すると、ユーザーの質問に正しい指標を返せるようになるsynonymsに「解約率」と記載すると取引先ベースの指標を、別名に「ACV」と記載すると受注金額の指標を引き当てられる同じ言葉で複数の指標がある場合はsynonymsを記載しないと意図しない指標が返ってくる可能性がある #AIエージェント#生成AI・LLM#データ分析
@しもち / 6日前 Xcode 27でビルドしたアプリがiOS 27で起動しなくなった話 Xcode 27でビルドしたアプリがiOS 27で起動しなくなったUISceneライフサイクルの必須化とXcodeバージョンの影響、Flutterの警告を無視したXcodeバージョンがアプリの動作に直接影響するため、リリース前に新しいXcodeでのテストが必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#モバイル
@rw21 / 6日前 情シス依頼の一次受付をAI Agentに任せるっきゅ! Slackで依頼の一次受付をAIエージェントが行う仕組みを実装したClaude Agent SDKとOpenClawを活用し、キャラクター性をプロンプトに組み込み、フィードバック収集用のツールを導入非エンジニアも改善に参加できるようにHermesエージェントを活用し、フィードバックを収集して改善サイクルに反映 #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD