@Masato Namiki / 並木 正人 / 3日前 「AIに質問する」から「AIに仕事を任せる」へ ~ OpenClawで自分専用AI Agentを動かしてみた OpenClawでAIエージェントを構築し、ファイル分類・要約を自動化する仕組みを試したWorkspaceとSkillで処理手順を定義し、Automationで自動実行可能に、Toolの利用制限と実行権限を設定Skillに判断基準を定義する際はLLMの判断とHarnessのルールを分離する必要があり、Token使用量とバックグラウンド処理の管理が重要 #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@BATONZ Tech Blog / 3日前 Claude Codeでテスト設計を自動化した話 ― Coworkのartifactから移行して、テスト設計を2時間に Claude Codeでテスト設計を自動化し、テスト設計時間を2時間に短縮した仕様と実装コードの差異検知、テスト観点の網羅性確保、プロンプトの抽象度向上プロンプトの精度向上には個別例の追加より抽象度の高い判断基準の設定が効果的 #DevOps・CI/CD#テスト#AIエージェント
@ロリョウ / 3日前 答えは合っているのに不正解? LLMベンチマークの点数はどう決まるのか ベンチマークの点数はモデルの性能ではなく、評価条件に大きく依存する採点ルールの違いで最大16.7pt、出力上限の変更で点数が変化、例題の有無で正答率が変動同じモデルでも評価条件を変えると点数が大きく変わるため、ベンチマークの数値を比較する際は評価条件を確認する必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@penpen / 3日前 選ぶAI「jev」に選択肢を渡したら、Slack絵文字をええ感じに組み立ててくれた Slack絵文字生成アプリで「jev」を活用し、選択肢で見た目を決める仕組みを実装した書体・色・動きの選択肢をJSONで渡し、jevが確率付きで選択。改行位置もnoulで質問選択肢の説明が答えの質に影響し、1回の質問で複数の候補を作れる #AIエージェント#フロントエンド#クラウド
@takekawa tomoki / 3日前 Azure API Management - 「AI ゲートウェイ先行アクセス(AI Gateway Early)」とは? Azure API ManagementのAIゲートウェイ先行アクセスを有効にする手順が説明されている更新グループをAIゲートウェイ先行アクセスに変更し、メンテナンス期間を設定する設定変更後は即座に機能が反映されず、更新タイミングに依存するため注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@takashi sasaki / 3日前 雑なAzure構成図をClaude Codeに渡したら、プロっぽい構成図になった話 Claude Codeに雑なAzure構成図を渡すとプロ仕様の構成図が生成されたAzure公式アイコンの利用、レイアウト調整、コネクタ整理、凡例追加が自動化された構成図の清書作業に70~80%の工数削減効果があり、アーキテクチャ設計に時間を割けるようになった #クラウド#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@yu shimohama / 3日前 VSCodeのGithub Copilotで急にチャットが出来なくなった VSCodeのGithub Copilotでチャットが使えない問題の原因と解決策が説明されているアカウントアイコンからサインインアカウントを切り替えることで解決、403エラーが原因複数のGithubアカウントを使用する際は、Copilot用のアカウントのみサインインしておくこと #AIエージェント#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@noteエンジニアチーム 公式マガジン / 3日前 1年前に「課題」と書いたAndroid ViewのCompose移行は、今どうなったか Androidアプリのルート画面をComposeに移行し、旧実装を削除したルート画面の起動導線を1つのクラスで切り替え、ライフサイクルの制御とScaffoldの余白対策を実装旧実装に手を加えず移行し、切り替え点を1箇所に集約することで削除が純粋になった #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Giuliano / 3日前 Fuzzy Testing in Go Goのfuzzテストでコードのエッジケースやバグを自動検出できるseed corpus値を指定してf.Fuzz()でランダム入力を生成、JSONパーサーやURLパーサーのテスト例が示されるfuzzテストの結果は永続的なテストケースとして保存され、リグレッションを防ぐ #テスト#DevOps・CI/CD#バックエンド
@Taste of Tech Topics / 3日前 Amazon SageMaker Catalog でデータカタログを作る Amazon SageMaker Catalogでアクセスログと問い合わせデータをカタログ化する方法が説明されているアクセスログはテーブルとして登録し、問い合わせデータはS3バケットを接続してカタログに公開する。ビジネスメタデータとスキーマを設定し、データエージェントとAthenaで集計、Bedrock Knowledge Baseで類似検索を行うカタログ化したデータを活用する際には、リクエスト数やメタデータ保存量の無料枠を確認し、利用するサービスごとの料金を別途確認する必要がある #クラウド#データ分析#DevOps・CI/CD
@Kiyoshi Kurihara / 3日前 音声合成に日本語を正しく読んでもらう話 〜高低アクセントからG2Pまで〜 【前編】 日本語の読みはアクセントや語のつながりで意味が変わるため、音声合成に正確に再現するのが難しいアクセント型とアクセント結合の規則性のなさ、数字と助数詞の組み合わせの不規則性LLMベースのTTSでは音素制御が不十分で誤読が増える可能性がある #AIエージェント#機械学習#フロントエンド
@佐藤彩夏 / 3日前 AIテスターに渡す「判断基準」の書き方を、2回失敗して学んだ話 AIテスターに渡す判断基準を書く際、適用範囲や数値のレンジを明記しないと誤判定を起こす適用範囲を書かないとWebやデスクトップの違いをAIが区別できない、1点の数値を置くと正常値の両側が異常と判定される数値には実測レンジを書くことで正常値の両側を異常としないようにし、適用範囲を明記しないと誤爆する #AIエージェント#テスト#DevOps・CI/CD
@hino-ok / 3日前 C#好きが集まる場所は楽しい - C# Kaigi 2026参加記 C# Kaigi 2026でC#の進化や実装、アプリケーション開発の取り組みが紹介されたC#の言語進化やCancellationTokenの実装、Cloudflare WorkersでのC#実装、ブラウザ自作の経験、コード結合の可視化が話題にC#の技術的広がりやコミュニティの熱量を感じ、開発への新たな視点を得られた #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Hiroki Ueda / 3日前 microCMS の QA チーム設立と振り返り microCMSは2026年1月にQAチームを設立し、品質管理の仕組み化を進めたQAレビューの導入とChecklyの整備、CFRの計測、AI活用によるテスト改善が行われたQAチームは正確性と信頼性を主に担い、開発と検証を高速に回す仕組みづくりが重要 #キャリア#チーム開発#AIエージェント
@koki takeishi / 3日前 NebulaGraphのアーキテクチャとユースケースのリサーチ NebulaGraphは計算・ストレージ分離と固定ハッシュパーティショニングで大規模プロパティグラフを実現計算/ストレージ分離、固定ハッシュパーティショニング、双方向エッジ配置、Multi Group Raftを組み合わせた設計ミリ秒応答はクエリの形とハードウェアに強く依存し、スーパーノード対策が必要 #バックエンド#データベース#アーキテクチャ
@D.YAMAGUCHI / 3日前 github CIでmiseを使ってsetup-goやsetup-nodeから解放された話 GitHub Actionsでmiseを導入し、setup-goやsetup-nodeを廃止してバージョン管理を一元化したmise.tomlでバージョンを一括指定し、jdx/mise-actionでツールを自動インストール、キャッシュで実行時間を短縮mise.tomlにバージョンを明示的に固定し、latestは避けることでCIの再現性を確保する #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@Y_uuu / 3日前 Snowflake Semantic Viewの効果を商品の販売データを例に検証する SnowflakeのSemantic Viewで商品マスタと売上データを結合し、集計メトリクスを定義したテーブル結合定義、行レベルのFACTS、集計メトリクスMETRICS、日本語のSYNONYMSとCOMMENTを活用AIツールに正確なビジネス用語を伝えるためにSYNONYMSとCOMMENTを丁寧に設定する必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@いばらき / 4日前 x402の従量課金(upto)を見送り、Jevによる動的な価格付けを採用した話 x402の従量課金uptoを採用せず、Jevによる動的な価格付けを実装したuptoは売り手の誠実性に依存し、AgentCore Paymentsの枠管理に問題がある。Jevは選択肢から選ぶ判断を得意とし、コストと速度が優れているuptoは信頼に基づく仕組みで、買い手の枠管理に不具合があるため現実的でない。Jevは低コストで高速だが、今回のケースではメリットが限定的 #DevOps・CI/CD#クラウド#バックエンド
@noriyasu / 4日前 VS Code の Claude Code 拡張機能、なんか更新多い…? VS Code の Claude Code 拡張機能が1.34日に1本のペースで更新されているリリース間隔の中央値0.97日、pre-release チャンネルが存在せず全利用者に即時届く拡張機能の自動更新を制御するには extensions.autoUpdateDelay を48時間前後に設定するのが現実的 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@koki takeishi / 4日前 銀行のAI投資はどう企業価値になるのかー価値の定義と計測を考える 銀行のAI投資は業務変革と企業価値の向上をつなぐ業務プロセスの再設計とROTE、TSRなどの財務指標を活用AIの効果を測定する際には時間短縮と利益改善を分けて考える #AIエージェント#機械学習#アーキテクチャ