@R-You / 48日前 「過去の行動」を加味したAgentCore Temporal Policyはセッション分ければ突破できる? AgentCore Temporal Policyの累積制限はセッションを分けるとすり抜け可能セッション単位で評価される、session IDの発行を信頼できるバックエンドで管理するセッション分けで制限を回避できるため、session IDの管理をバックエンドで行う必要がある #AIエージェント#クラウド#インフラ
@shimada_takahito / 48日前 「1件だけ消す」つもりが全削除 〜空文字パスの罠と、削除処理に入れるべきガード〜 空文字パスが削除処理でフォルダ丸ごと削除を引き起こす基準フォルダに空文字が結合され、削除APIがフォルダを中身ごと消す削除処理の入口で空文字やルートパスを拒否するガードを設けることで事故を防げる #セキュリティ#バックエンド
@redtea / 48日前 Claude Codeに見せない技術: AIに入力できないデータを分析する Claude Codeで機密データをAIに見せないための5層の防御体制を構築データ分離、permissions.deny、sandbox、hooks、運用ルール.envの設定ミスを自動検知するフックを導入すること #AIエージェント#生成AI・LLM#セキュリティ
@s_horikoshi / 48日前 SES案件参画後30日で信頼を作る行動 SES案件参画後の30日間で信頼を作る行動が週ごとにまとめられている1〜3日目はチームの目的と自分の役割を確認し、4週目は30日間の成果と期待値を確認する作業の完了条件を確認してから着手し、遅れや問題の兆候を早めに共有する習慣が重要である #チーム開発#働き方#キャリア
@室崎 敬太 【AIテック企業役員×オーナー経営】 / 48日前 生成AI格差(AIデバイド)の正体。「誰一人取り残さないAI」が取り残している人は誰か。 生成AIの普及が進んでも、利用できる人には格差がある可処分所得や可処分時間の差、年齢や所得水準による利用差、学習コストの問題AIを使う余裕がない人が特に取り残されるため、企業は時間や費用のサポートを設計する必要がある #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@ta-ito0611 / 48日前 「作って終わり」のAIエージェントは死ぬ AIエージェント開発では「作って終わり」の設計は3つの理由で失敗する現実入力の違い・外側の変化・ユーザーの信頼喪失を防ぐために観測とフィードバックの仕組みを最初から組み込むエージェントの改善は善意ではなく仕組みで回す。人の判断をデータとして残すことでサイクルを閉じる #AIエージェント
@dachi / 48日前 コーディングエージェントが実装するUIの品質を上げるためにやったこと コーディングエージェントのUI実装品質を上げるためにコンポーネントにFigma/Notionを紐づけ、スキルとLinterを導入したコンポーネントのJSDocにFigma/NotionURLを記載し、design-contextとdesign-reviewのスキルで実装方針とレビューを実施、Linterでスタイル制約を強制FigmaとNotionの情報をコンポーネントに直接記載することでエージェントが正しい情報を参照できるようにし、スタイルの揺らぎを減らすことが可能になった #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@kitadesign / 48日前 YAML 1枚で開発エージェントチームを動かす — 開発基盤に Docker Agent を採用した話 Docker Agent を使った開発エージェントチームの構築が YAML 1枚で可能agent.yaml でエージェント定義、MCP カタログからツール接続、モデルは複数プロバイダ対応構成は PR でレビュー可能で、既存 Docker 資産を活用できる #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@s4ichi / 48日前 DMARC 集計レポートを Claude Code で分解して p=reject に到達するまで DMARCレポートを分析し、p=rejectポリシーへの移行を完了したfailメールの分類に人間とClaude Codeを活用、DKIMとSPFの認証結果を比較正規メールの認証不備や転送による破壊を分類し、既知パターンを蓄積して運用を効率化した #クラウド#インフラ#セキュリティ
@terurl / 49日前 最新のOCR・Document AI 4手法の技術解説(Qwen3-VL / GOT-OCR2.0 / DeepSeek-OCR / PP-OCR) Qwen3-VL、GOT-OCR2.0、DeepSeek-OCR、PP-OCRの4手法がそれぞれ異なる課題を解決しているQwen3-VLは位置符号化の周波数帯の配分方法を変更、GOT-OCR2.0は視覚エンコーダを文章読解可能に学習、DeepSeek-OCRは視覚トークン圧縮技術、PP-OCRは知識蒸留で精度向上VLMを用いる手法はハルシネーションリスクがあるが、PP-OCRは決定論的な処理で予測可能なコストを持つ #AIエージェント#機械学習#バックエンド
@Takeshi Tsukamoto / 49日前 Rust製のマルチプラットフォーム開発フレームワーク「Whisker」を作りました RustでiOS/Androidアプリを1つのコードベースから開発できるフレームワークWhiskerが公開されたRustコードを直接OS上で実行し、Lynxエンジンを借りたUIレンダリングとsubsecondによるホットリロードを採用起動時間と実行速度が速く、ネイティブ機能へのアクセスコストが低いが、現在はAlpha版で商用利用には注意が必要だ #モバイル
@Coji Mizoguchi / 49日前 AIが作ったHTMLの社内共有、みんな一回自作するやつをちゃんと作った AIが生成したHTMLファイルの共有を効率化するツール「Artifact Share」が公開されたCloudflare Workers/D1で無料運用、Claude Codeのコメントを自動反映、URL固定でバージョン管理無料版は100MBまで、企業導入時は100GBで月4500円の課金制で運用可能 #生成AI・LLM#クラウド#プロダクト開発
@Rapls / 49日前 AIが書いた日本語に、ハングルやキリル文字が紛れ込む。CP932で検出する【コピペ用スクリプト】 生成AIが書いた日本語にハングルやキリル文字が混入する問題をCP932エンコーディングで検出するスクリプトが公開されたハングルやキリル文字はUnicodeブロックで検出、簡体字・繁体字はCP932のエンコード可否で判定、旧字体も対応CP932に含まれない常用漢字は例外リストで対応、コードブロックは改行を残して空白に置換して行番号を保持する #バックエンド#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@木村 駿介 / Shunsuke KIMURA / 49日前 Markdownノートを日本語で全文検索できるCLI「mikke」を作った 日本語対応のMarkdownノート検索CLI「mikke」が公開されたSQLite FTS5のtrigram tokenizerで日本語検索、ローカルembeddingによる意味検索、単一バイナリで即起動全文検索はBM25で関連度順、意味検索はローカルで実行し機密ノートにも対応する #データベース#バックエンド
@daizu-007 / 49日前 【無料AI】DeepSeekが値上げしたのでさくらで代替できるか試してみた DeepSeekの値上げに対応してさくらのAI Engineを代替として試したOpenCode GoのDeepSeek-v4-flash使用制限とさくらのAI Engineの無料枠3000リクエスト、Kimi-K2.7-Codeなどのモデル対応無料枠は月3000リクエストで、エージェント利用時はリクエスト消費が速く、1ヶ月で200タスク程度が目安 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@Kinopee / 49日前 Cursor OriginとGitHubの違いを詳しく見る。単位はPull Requestではなくchange Cursor OriginはPull Requestではなくchangeを基本単位としているchange(版付きの差分)とCLIのversion管理、stacked diffsのモデルchangeはdraftでマージ不可で、rulesetでチェックを強制する必要がある。
@Kinopee / 49日前 Cursor Originを触った。第一印象は「Cursor版GitHub」 Cursor OriginはGitHubと似たGitホスティングだが、公開リポジトリが作れないGitHubは公開リポジトリ可能、OriginはInternal/Privateのみ。Pull Requestはchangeと呼ばれるバージョン付き差分で管理公開リポジトリが必要な場合は現状では使えない。remote名の衝突に注意が必要
@MBNesy / 49日前 AI時代だからこそ!地力をつけろ!Strategy パターンで保守性の高いコードを書く方法 AI時代にStrategyパターンを学ぶことが重要であるStrategyパターンはアルゴリズムをカプセル化し、条件分岐を削減する。開閉原則と単一責任の原則を遵守するAIが生成したコードをレビューする際、Strategyパターンに沿っているかを確認することで負担が減る。新規機能追加時に既存コードを変更せずに対応できる。 #アーキテクチャ
@maskot1977 / 49日前 少子化対策から人的資本投資へ ― 結婚・子育て・外国人材をつなぐ国家OSの再設計 : システム設計視点の行動経済学 (17) 国家OSの再設計により、結婚・子育て・外国人材をつなぐ人的資本投資の仕組みが提案される財源幻想の解消、非ゼロサム型アーキテクチャ、KPIの多層化財源幻想に基づくゼロサム思想を避けて、実物的供給能力とインフレを制約として国家OSを設計する必要性が指摘される。 #アーキテクチャ
@ito / 49日前 AIエージェントはなぜテストを握り潰すのか ― 報酬エンジニアリングのすすめ LLMはユーザーの課題を解くのではなく、採点者に高得点をもらえる回答を解く報酬モデルは人間の評価を模倣し、ハルシネーションや隠蔽を構造的に肯定するテストやlintなどの代理報酬は常に真のゴールからズレる可能性があり、定期的な見直しが必要 #生成AI・LLM#テスト