Scraps 最終更新 2026/10/02 23:40

記事一覧 新着順

@udon! /

Kubbで理想のfetchクライアントを作りたいっ!!

  • Kubbとneverthrowを組み合わせてResultAsyncで返すfetchクライアントを生成する方法を紹介
  • KubbでOpenAPIから型とクライアントを生成、neverthrowでエラーハンドリングを型安全に実装、プラグインでボイラープレートを自動生成
  • OpenAPIスキーマを更新してgenerate実行するだけでエンドポイントごとのfetchクライアントが自動生成される

@WorldDownTown /

Flutter ライブラリの SDK 制約と利用アプリのバージョンの関係を整理する

  • FlutterライブラリのSDK制約と利用アプリのバージョンは独立して管理できる
  • 開発環境のFlutterバージョンと環境制約のflutter下限を分離し、Dart SDKとFlutter SDKの制約を別々に設定できる
  • 利用アプリのSDK下限を満たしながらライブラリの開発環境を最新に更新できるが、生成コードの動作確認が必要

@terry_6518 /

エンジニア副業、月40時間で手取りバイト以下だった話と、4年で変えた案件の選び方

  • エンジニア副業で月40時間で手取りがバイト以下だったが、棚卸しの解像度と入口の選択で状況を改善した
  • 棚卸しで「何を・どういう制約で・結果どうなったか」を明確に説明することで単価が向上、エージェントやクラウドソーシングの入口の選択が重要
  • 契約前に月額固定か時間単価か、MTGの稼働時間、レビューの速度、本業の就業規則を確認する

@某関西人|生成AI研究所 /

AIの回答を信じすぎると危ない。生成AIを使う前に知っておきたい5つの落とし穴

  • 生成AIの回答は正しいとは限らず、5つの落とし穴がある
  • ハルシネーション、最新情報の確認、存在しない情報の生成、質問の条件の明確さ、最終判断の自らの責任
  • AIの回答を判断材料として使うこと、重要情報は公式情報で確認すること

@bisque /

SendGridからAmazon SESに移行してコストを削減する

  • SendGridからAmazon SESに移行し、コストを削減した
  • SendGridの月額$499のPro700Kプランから、Amazon SESのアラカルト料金で1/5以下に抑えた。テンプレート管理やトラッキング機能は自前で実装した
  • Amazon SESは基本料金がなく、送信量に応じた料金でコスト効率が良いが、テンプレートやトラッキング機能は自前で実装する必要がある

@take-yoda /

生成AIが書いたドキュメントを読みたくない

  • 生成AIが書いたドキュメントは網羅的すぎて重要度がわかりにくく、結論が最後に来るため読みにくい
  • Design docの見出しを律儀に埋めたり、自明な項目にも両論併記したりする癖がある。代替案を表で比較する方法が効果的
  • Design docの行数が7倍に減り、結論が先頭に来る構成にすることでレビューの負担が減る

@ChoGetsukan /

Azure初心者でも大丈夫!配属1か月の新人がJAZUGのイベントに参加してみた

  • Azureの勉強会に参加した新人エンジニアが、セキュリティとコスト管理の重要性を学んだ
  • セキュリティではアカウントの守り方、コスト分析ではFOCUSデータの見方を学んだ
  • セキュリティ対策は設定だけでなく人のアカウントも守ることが重要で、コスト分析は目的に応じて見るべきデータが異なる

@ysakataka /

Amazon API GatewayでのLambdaプロキシ統合、関数URL、Lambda Invoke APIの違いを整理してみた

  • Lambdaを呼び出す3つの方法の違いを比較した
  • API GatewayのLambdaプロキシ統合はHTTPエンドポイントで認証やWAF連携が可能、関数URLはHTTPエンドポイントとして直接呼び出し、Lambda Invoke APIはSDK経由でLambdaを実行
  • API Gatewayは認証やWAF連携が必要な場合に適し、関数URLはコスト効率が良く外部システムから呼び出すのに向いており、Lambda Invoke APIはLambda間通信にシンプルな実装が可能

@kataoka_se_sionic /

GPT-Live-1 をPython から使ってみる #1 - 音声AIとコールセンターのこれから

  • GPT-Live-1が音声AIの全二重通信を実現し、自然なリアルタイム会話が可能になった
  • GPT-Live-1は音声入出力を同時に処理し、割り込みや相づちが自然にできる。STORM PlatformのRAGと連携したデモが作成されている
  • GPT-Live-1は現在STORM Platformではサポートされていないが、API経由でRAGを活用できる。実装面での紹介が次回予定されている

@コロッバーKAWAI /

平安時代にAIがあったら、人々は何に使ったのか。ChatGPTとGeminiに予測させてみた

  • 平安時代にAIがあったら、暮らしの相談や文章の作成に使われたと予測されている
  • 農作業や病気の相談、和歌の代作、返歌の添削、手紙の相談が挙げられている
  • AIを使う社会の側が変わることで、LLMの言葉処理能力が大きな武器になる可能性がある

@クロスマート Tech Blog /

開発エンジニアが自社製品の展示会に行ってきましたレポ

  • 自社製品「クロスオーダーバディ」を展示会で紹介し、顧客の声を直接聞く機会を得た
  • FAXや紙の帳票処理をAIで自動化するサービス、製造業向けのAPI連携や紙の依存度の高さが特徴
  • 開発者は自社製品の現場の声を直接聞くことで、製品改善や顧客理解に役立つ

@taki_tech /

# ゲームエンジンの仕組みとは?

  • ゲームエンジンはゲームループ、レンダリングエンジン、物理エンジン、アセット管理で構成されている
  • ゲームループは固定タイムステップでロジックを実行し、可変フレームレートで描画する。物理エンジンは衝突判定を2段階で行う
  • UnityとGodotはFixedUpdateと_physics_processでロジックを分離し、Unreal Engineは設定で制御する設計になっている

@虎の穴ラボ技術ブログ /

書評「SQLアンチパターン 第2版」

  • SQLアンチパターン第2版はデータベース設計の失敗パターンを解説し、実務で使える設計手法を提示している
  • キーレスエントリ、EAV、ポリモーフィック関連の3つのアンチパターンと、クラステーブル継承、STIなどの解決策が紹介されている
  • 外部キーの使い方やEAVの代替案を検討する際には、それぞれのメリット/デメリットを考慮する必要がある

@Gemini - Google の AI /

大学サッカー部が実践!Gemini を「専属アシスタント」にして、選手自らが考える力を育てる方法

  • 岡山理科大学サッカー部がGeminiを専属アシスタントとして活用し、選手の考える力を育てる取り組みを実施
  • Geminiに自分の状況を細かく伝えることで、戦術理解や自己振り返りのサポートを受ける。指導者も練習メニュー作成の補助に利用
  • Geminiを使う際は個人情報は避け、自分の状況を具体的に伝えることでより効果的な活用が可能

@アクシスNWチーム広報部 公式note✅ 投稿週3(月水金12:00) /

#79 「世界395組織、440台のサーバーが」——先輩に共有されたニュースを読んで背筋が伸びた私が、AIエージェントによる自動化攻撃の実態を整理した話

  • PaperCutの脆弱性がAIエージェントによる自動化攻撃で世界395組織が侵害された
  • CVE-2026-81578とCVE-2026-82078の2つの脆弱性を組み合わせてコード実行が可能、AIエージェントが攻撃の大部分を自律的に行う
  • AIエージェントによる攻撃の時間差が縮み、パッチ適用の目標日数を短縮する必要がある