@o68606007 / 30日前 冪等性の考慮、対処法まで 冪等性を担保するためのDB設計でunique制約を追加したidempotency_keyにunique制約を設定し、二重登録を防ぐ、Supabaseの画面操作で制約を追加可能同じidempotency_keyが2回以上登録されないよう制限されるため、リトライ時の重複処理を防げる #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@otait / 30日前 【DB崩壊の罠】「とりあえずN+1問題」を解消しようとして巨大JOINを組み、メモリを食い潰した話 N+1問題を回避するために巨大JOINクエリを組んだ結果、メモリを食い潰すシステム障害が発生したJOINクエリによるデータ件数の爆発とORMの重複データ処理が原因。IN句を使ったクエリ分割が有効JOINクエリのデータ量とメモリ負荷を意識し、IN句によるクエリ分割を検討すべき #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@xthixsl_ml@レオナ / 30日前 Kaggle Pokémon TCG AI Battle Challenge ポケカコンペ振り返りーメダルなし ポケモンカードゲームのAIエージェント開発で、強化学習と模倣学習を組み合わせた手法を試した模倣学習(Behavior Cloning)で上位エージェントの行動を学び、PPOによる強化学習で補正。価値関数で数ターン先の勝率を予測し、相手デッキを推定する仕組みを導入価値関数のAUCが0.934でも実際の勝率改善は1.1ポイントにとどまり、モデル単体の指標だけでは採用判断できないことが分かった #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@drken / 30日前 燃やす埋める問題(最小カット問題)を総整理! 前編 〜 なぜカットを「削除する辺の集合」とはしないのか 〜 最小カット問題とプロジェクト選択問題の解説が行われているカットの定義、プロジェクト選択問題のグラフ表現、辺の削除による解釈プロジェクト選択問題は最小カット問題に帰着できることを理解する #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Yutaka Kashiwabara / 30日前 AgentCore Web Searchのドメインフィルタを実測 — 範囲外要求は「エラー」と「silent drop」に分かれる AWS Bedrock AgentCoreのWeb Search Toolにドメイン/公開日フィルタが追加され、範囲外ドメイン要求時の挙動が2種類に分岐するadminフィルタとruntimeフィルタの合成規則、親子ドメインの重複判定、公開日フィルタによる結果除外runtimeフィルタとadminフィルタに共通ドメインがない場合にDependencyFailedExceptionが発生し、部分重複時はsilent dropでエラーが発生しない #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@haya / 30日前 Vue3 → React移行を、テストを先に置いて進める Vue3からReactへの移行を段階的に行い、テストを先に整備したコンポーネント単位での移行とe2e/VRTテストの導入、VuexからZustandへの状態管理移行移行の影響範囲を小さくするためComponent単位での移行とテストを先に実装したことが効果的だった #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@rakiyoshi / 30日前 ECS デプロイパイプラインと構成管理を GitHub Actionsと ecspresso に移行しました ECSの構成管理とデプロイパイプラインをGitHub Actionsとecspressoに移行したecspressoでタスク定義を宣言的に管理し、GitHub ActionsでCI/CDを実行するecspresso diffで変更内容を事前に確認できるため、デプロイの安全性が向上した #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@DD / 30日前 # AI Coding Agentに全部教えれば賢くなると思っていた — Context Engineeringについて考えてみた Claude CodeにBrowser Testを書かせた結果、Context Engineeringの重要性に気づいたPromptの改善や情報の追加だけでは解決せず、プロジェクト固有のルールやExample Testの指定が効果的だったAgentが正しい情報を参考にするためには、プロジェクトのルールや既存のTestを明確に伝える必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@With21 / 30日前 【初心者向け】Ubuntu Serverのディスク容量をLVMで拡張する方法(未使用領域の有効化) Ubuntu ServerのLVMでディスク容量を拡張した手順を公開したLVMのVGに空き容量をLVに追加し、ファイルシステムを拡張したLV拡張後はファイルシステムの拡張が必要で、作業前に確認項目を確認すること #学習#DevOps・CI/CD#インフラ
@wfukatsu / 30日前 AIに営業プロセスを一周させた(3)AIが自社製品の非対応を見つけた日 AIが自社製品の非対応を発見し、提案書の懸念スライドの筆頭に載せた製品対応バージョンの一次情報と顧客の事実を比較、Oracle 12cが対応外と判明提案書に隠さず技術的制約を明記し、PoC開始前に顧客と合意が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Nealle Developer's Blog / 30日前 「広島行こ」から始まった PyCon JP 2026 参加レポート — セッションから3日目のスプリントまで PyCon JP 2026でPythonのセッションとスプリントに参加したブラウザ自作やLinterのルール、DjangoとLaravelの設計思想の違い、悪意あるPythonパッケージの調査Linterのルールの意味を再確認し、コードの品質管理に役立てることを意識する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@加藤雅人 / 30日前 複数のインデックスとIN句の要素数がMariaDBの最適化処理に与える影響 MariaDBで複数のインデックスとIN句の要素数が増えると最適化処理時間が増加するIN句の要素数が増えるとrangeの数が乗算で増加し、複数のインデックスがあると評価候補が増えるIN句の要素数が100になると最適化処理時間が10倍以上増加し、optimizer_max_sel_arg_weightで制限が必要になる #データベース#DevOps・CI/CD#インフラ
@Daisuke Matsuo / 30日前 Microsoft Foundryの新UIを触ってみた Microsoft Foundryの新UIがCopilot Studioに近づき、エージェント作成やツール追加、Teams/M365への発行が可能になったエージェントありきの設計、MCPツールの追加、Teams・M365 Copilotへの発行対応、モデルのサポート確認モデルのサポート確認が必要で、M365管理者の承認が必要な場合があることと、業務部門と開発者の使い分けが重要であること #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@ebarakazuhiro / 30日前 EAS Observeを触ってみる EAS ObserveをExpoアプリに導入して本番環境のパフォーマンスを計測できるTTRとTTIの計測、EAS Updateのダウンロード時間、独自イベントの記録、画面遷移のパフォーマンス確認が可能Production BuildでSource Mapをアップロードしないとエラーのスタックトレースが元のコード位置に復元されない #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Sei / 30日前 Claude Code のトークン節約でやっている 9 つのこと — 起動 7 万トークンの内訳と計測つき Claude Codeの常駐費を71,657トークンに抑える9つの方法を紹介常駐ファイル削除、skill一覧絞り込み、外部ツール名前のみ載せ、畳み上限設定、スマートハンドオフなど設定側のトークンは換算で45%削減可能だが、測定方法や計測日によって値が変動するため、継続的な測定が重要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@ENGINEER TECH BLOG / 30日前 AI時代になっても大事な開発視点を振り返ってみる AI時代でもコードや仕様書の読む時間が書く時間より重要コードや仕様書は後で何人ものエンジニアが読み返すため、読む時間を短くする工夫が求められるチームや将来の自分への配慮を意識した設計が実務で重要になる #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@虎の穴ラボ技術ブログ / 30日前 AI実装で実践していること:Claude Codeのskill・/goal・多段レビュー活用術 Claude Codeで設計からPR作成までを自律実行し、モデル使い分けと多段レビューで効率化しているモデルを監督(Fable)と作業(Sonnet)に分ける・/goalで実装からPR作成まで一気通貫・skillとGHAで6エージェントの多段レビュー設計の曖昧さが成果物に影響するため、設計確認とルール整備が必須で、スクリーンショットの添付にはChrome操作の権限設定が必要 #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@日下部 聡久 / 30日前 テスト見積もりは掛け算2つで出せる テストケース数はテストオブジェクトとテスト観点の掛け算で出せるテストオブジェクト×観点でケース数を算出し、生産性係数で工数に換算する自社の生産性係数を測定し、過去データで補正する際の注意点が記載されている #テスト#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@Kazuhito Nakayama / 30日前 AI前提のプロダクト開発組織を目指して、minneの2026年の現在地 minneはAI前提のプロダクト開発組織として、PRの自動マージ率を83%にし、リリースサイクルを週1に変更したAI自律マージ率はAndroid94%、iOS65%、サーバーサイド74%で、リリースサイクルを2週間に1回から1週間に1回に変更、検証作業を自動化するバックテストを導入リリースサイクルを短くしたことで実装に充てられる時間は2日ほどだが、AI前提の開発で同程度のアウトプットをデリバリー可能、検証の負荷は増加していることを確認する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#バックエンド
@さっく / 30日前 そのDatabricksダッシュボード、誰の権限で誰に見えていますか Databricksのダッシュボードの公開状況を収集する仕組みを構築したAPIを活用してワークスペースごとのダッシュボード情報を収集し、embed_credentialsの有無と共有範囲でリスク判定を行った収集対象外のワークスペースも一覧に表示する仕組みを導入し、新規ワークスペースの管理を自動化した #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD