@なみき / 37日前 Secrets Managerのシークレットはどんな粒度で分けるべき? Secrets Managerのシークレットは同じ役割とライフサイクルの情報だけを1つのシークレットにまとめることを推奨APIキーとDB接続情報の例で、アクセス制限やローテーションの観点から粒度を分ける必要性を説明、CloudFormationとTerraformでの差分確認の違いを比較IaCツールによってはシークレットの変更内容が見えないため、粒度を細かくすることでドリフトの検出がしやすくなる #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@shibainu / 37日前 ClaudeのSkillを使って障害調査を自動化する Claudeのスキルとサブエージェントで障害調査を自動化したメトリクス取得スキル、ログ検索スキル、APMトレース取得スキルを組み合わせ、サブエージェントでコンテキストを削減した調査時間が長く、報告書の文章が冗長になるという課題があるが、よく発生する障害の特定が可能になった #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@shin / 37日前 ドキュメントを書くのをやめて、育てることにした──AI駆動開発におけるWiki管理、CodeAlmanacを試してみた CodeAlmanacでAIエージェントと人間で共有するプロジェクト知識をWikiに残す試みをしたコードやGit差分、Codexとの会話履歴を知識源にし、設計判断の背景を管理できる。チーム開発では設定を個別に調整する必要があるチーム開発では設定を個別に調整する必要があり、チーム独自のルールで整理するには工夫が必要だ。 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#OSS
@ENGINEER TECH BLOG / 37日前 「SQLite + xangi」で始める軽量RAG:個人利用から仕事利用へ広げるアプローチ SQLiteとキーワード・ベクトル検索のハイブリッド方式でRAGを構築可能ベクトル検索とキーワード検索を組み合わせ、差分インデックスで効率化個人からチーム利用へ広げる際はセキュリティと運用ルールを事前に確認する必要がある #AIエージェント#RAG#データベース
@今道拓真 / 37日前 毎朝8時、AIから「答えの書いていない問題」が届く — 訓練を自動化した仕組み、全部公開します 毎朝のAIトレンド便を自動生成し、問題解決力を鍛える仕組みを公開プロンプト・出題フォーマット・採点表・skillの中身をすべて共有、実際のコードと照合して採点実際の差分と照合して辛口で採点し、できていた点を具体的に名指すことが重要 #バックエンド#フロントエンド#DevOps・CI/CD
@日下部 聡久 / 37日前 週15分「バグに3つの問いを投げる」だけで、テストの先が動き出した 週15分のバグ振り返りでテストからQCへの第一歩を踏み出す3つの問い(偏り・再発・防げたか)を投げて分析、1行の記録を残す15分の短い時間で習慣化し、テストの後に振り返りを組み込むことで改善を進める #テスト#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@d.mzgr / 37日前 ドキュメントのコードを腐らせないCLIを作ってみた ドキュメント内のコードを自動で最新化するmdsyncとgodocsyncが公開されたmdsyncはMarkdownコメントでコードブロックを同期、godocsyncはGoのドキュメントコメント内のサンプルを同期mdsyncはfrom:で指定したファイルの一部を抽出可能、godocsyncはリンターとしてサンプルコードのずれを検知できる #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@KK / 37日前 画像の認識と理解技術に関する国内最大規模の会議MIRU2026に参加してきました! 画像処理とAIを活用した間取り評価技術が発表された間取り画像から動線マップを構築し、SHAやRADなどの独自指標で評価する手法、LLMと数理モデルの組み合わせによる空間推論補完間取り図の解析には画像処理とAIの組み合わせが有効で、実務では前処理の重要性が強調されている #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@Aoi Sato / 37日前 閉域SPAホスティングでALBのリスナールールに分類条件をどう書くか ALBのリスナールールでSPAのアセットとfallbackを分ける方法を実装したpath_patternのregex_valuesとurl-rewriteの正規表現による分類、host-header-rewriteによるバケット指定リスナールールのpriorityを手動で指定する必要があり、他のユーザーと衝突しないように注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@HERP TechHub / 37日前 父さん、仕事辞めてAIネイティブな組織で食っていこうと思うんだ 既存組織をAIネイティブに変えるには業務の言語化と形式化が不可欠業務のコンテキスト明示、AIの責任所在、人間の判断力の重要性業務の仕組み化と人間の判断力向上が組織の競争力に直結する #AIエージェント#キャリア#マネジメント
@Hiromasa Sakurai / 37日前 YANS2026参加報告 高齢者音声認識と多言語音声合成の改善手法が発表された高齢者音声の誤り率低減にデータ拡張とマルチタスク学習、訛り低減にニューロン抑制を採用音声認識精度向上と多言語合成の自然さ向上が実証されており、実務での応用が期待される #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@スミ / 37日前 支払い申請の下書きをAIに任せて4ヶ月、書いたのは手順ではなく完了の条件だった 支払い申請の下書きをAIに任せて4ヶ月、完了の条件を明確にした結果、作業時間が10分に短縮された完了の条件を「今月の支払い対象者リスト」と「金額の一致確認」に変更、手順はAIに任せる完了の定義を明確にすることで、AIの処理結果を信頼できるようになり、作業負担が減った #バイブコーディング#マネジメント#働き方
@さにんぐ / 37日前 Claudeの口癖は「落ち着いてください。」 — 開発未経験の私が、初めて「機能」を作った話 開発未経験者が初めてソート機能を実装し、顧客視点と設計判断の重要性を学んだ自然順と辞書順の比較、ICU collation方式とソートキー列方式の選択、UIの設計設計判断にはリリース後の影響も考慮し、曖昧なまま判断せず確認する #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@林 宏正 / 37日前 Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年8月25日 Gemini EnterpriseでA2UIおよびA2Aエージェント登録が一般提供されたA2UIバージョンv0.9のサポートとMaterial Designベースのコンポーネントカタログが追加されたGemini Enterpriseの管理者はカスタムインターフェース構築にA2UIとA2Aプロトコルを活用できるようになった #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@ケン吉 / ゼロから作るAIアプリ開発 / 37日前 AIエージェントは「賢いモデル」より「賢い仕組み」で決まる - AutoDesign論文を実務目線で読む AutoDesignはモデルの周りの仕組みを自動で育てることで成果物の質を上げる内側のループで1タスクを改善し、外側のループで複数タスクの結果をもとに仕組み自体を改良する。受け入れゲートで過学習を防ぐ1回の改良で5つの部品のうち1つだけ変更し、訓練データと開発データの両方で効果を確認する #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@赤帽エンジニアブログ / 38日前 ROSA Classic/HCP における OCM IAM Role の必須化について ROSA Classic/HCPでOCM IAM Roleの作成が必須化される--no-consoleでiam:GetRoleのみ、--standardでEC2やIAMのView系操作、--adminでCreate/Delete系操作が許可される既存環境でもOCM IAM Roleの作成が必要で、AWSアカウントとRed Hat組織IDの紐付けが必須となる #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@steshima / 38日前 `next/head` を使って動的なタイトルを設定する時の落とし穴 next/headにuseConfig()を使ったコンポーネントを配置するとSSRでエラーになるSSRではnext/headの内容が別のツリーで描画され、QueryClientProviderが存在しないSSR環境ではnext/headにデータ取得用のコンポーネントを直接配置しないこと #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@成瀬貴彦 / 38日前 Weekly AWS アップデート情報 - 2026年8月24日 IAM Policy Autopilot が Terraform plan ファイルからのポリシー生成をサポートTerraform plan ファイルから CRUD 機能にスコープされたポリシー生成、特定のリソース ARN を参照Terraform plan ファイルを入力としてポリシーを生成できるため、IaCでのデプロイに対応する必要がある #インフラ#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@kzk_maeda / 38日前 「AIステップ解説」、β期間の学びを経て正式版へ (あわせて特許の取得) AIステップ解説がβ版から正式版へリリースされ、特許を取得した生成AIによる段階的解説と選択肢提示の仕組み、教科ごとの品質検証教科追加にはモデルの品質確認が必要で、コスト管理も重要 #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@なる / 38日前 新卒エンジニア、Slack Botをつくり、運用を知り、自ら改善を回せるようになった の巻 新卒エンジニアがSlack Botを自ら提案し開発し、運用中に改善を繰り返したレビュアー指名時にSlackに通知する仕組みと、GitHub Actionsによるワークフローの変更業務の小さな不具合に気づき、技術で解決する視点が成長の鍵となる #バックエンド#DevOps・CI/CD#チーム開発