@KAKEHASHI Tech Blog / 41日前 ユーザーからSREとして「中の人」へ、薬局での体験から繋がるカケハシの開発者体験 カケハシではオンボーディングが充実し、1on1の文化やカンファレンス支援制度が特徴的オンボーディングコンテンツが豊富で、SSOやIaC化が整っており、隣のチームとの1on1やカンファレンス参加を支援する制度がある社内でのコミュニケーションやスキルアップの機会が豊富で、生成AIを活用した開発が推進されている #キャリア#マネジメント#チーム開発
@jqit_suwa / 41日前 /model を1度でも押すと ANTHROPIC_DEFAULT_MODEL は効きません ANTHROPIC_DEFAULT_MODEL は設定ファイルに model が存在するとき効かないANTHROPIC_DEFAULT_MODEL は --model や settings.json より優先順位が低い、haiku は無視対象settings.json に model が記載されていると環境変数は無効になるため確認が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@nishikawa / 41日前 AI 時代の WAF の重要性を考えてみている AI時代においてWAFの重要性が再評価されている大量の脆弱性公開によりトリアージが遅れ、基本的なSQLi/XSS/RCE対策のWAFルールが重要になるベンダーの脆弱性対応遅延により無防備期間が長くなるため、基本的なWAFルールを導入するべきだ #セキュリティ#AIエージェント#インフラ
@ryu-ki / 41日前 【AgentCore】Runtime の命名で混乱したのでルールを整理する AgentCore Runtimeの命名ルールをAPI、CLI、CDKから整理したagentRuntimeNameは英字始まり・英数字とアンダースコア・最大48文字、CLIのエージェント名はハーネスプロジェクトで40文字CLIのプロジェクト名は23文字まででアンダースコア不可、CDKのruntimeNameはAPIと同一で変更すると再作成される #AIエージェント#クラウド#インフラ
@せとぅ / 41日前 Fabric Warehouse の queryinsights でクエリを監視&分析する Fabric Warehouseのqueryinsightsでクエリ履歴と集計情報をT-SQLから参照できるexec_requests_historyとlong_running_queriesなどのビューで履歴と集計を確認、クエリ形状単位の集計が可能クエリ形状が同じ場合はフィルター条件に関係なく同一クエリとして扱うため、傾向分析に適している #バックエンド#クラウド#データベース
@カミナシ エンジニアブログ / 41日前 SaaSの技術的難しさはホリゾンタルとバーティカルで異なる SaaSの技術的難しさはホリゾンタルとバーティカルで戦い方が異なるホリゾンタルは95点の答えを高速に実装し、バーティカルは30点の解を70点に高めるテーマごとに90点か70点かを判断し、品質水準や検証プロセスを変える必要がある #バックエンド#アーキテクチャ#プロダクト開発
@ちきな / 41日前 kqueueを使ったwebサーバーを作ってみる kqueueを使ったWebサーバーをRustで実装したkqueueのkeventでイベントを待ち、Futureトレイトで非同期処理を実現、poll()とは別のFuture::pollを用いる非同期処理でPendingを返すと、kevent()でOSに待機を任せ、CPU使用率を抑えることができる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Eggletric / 41日前 AIは回せば回すほど凄いのか ―「常時稼働」という設計の敗北 AIを常時稼働させる設計はコストと設計の面で破綻している高品質モデルのAPI課金で破綻、格安モデルの手戻りコストで破綻AIは必要なときに最小コストで狙った出力を引き出すべきで、設計の本質は回さずに済ませることである #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@shirok / 41日前 Oracle AI Database Private Agent Factory 26.4 を 26.7 へ Upgrade してみてみた Oracle AI Database Private Agent Factory 26.4 を 26.7 へアップグレードした手順と結果エージェント間コラボレーション、エージェントメモリ、IAM、モデルプロバイダ拡張、キャンバス機能強化が主な新機能。既存環境を維持したままアップグレードする手順が記載されているSELinuxの設定やPodmanのカスタムグラフルートの確認が必要で、アップグレード失敗時はDiagnostics Bundleを取得して原因を特定する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@songchong / 41日前 【2026年8月調査】「APIあります」の実態を調べてみた|日本の業務システム56件を2軸(公開度 × 契約条件)で分類した 日本の業務システム56件のAPI公開状況を公開度と契約条件の2軸で分類した公開度は第三者に開かれた27件、契約条件が不明な28件、上位プランが必要な5件が判明APIの利用には契約プランの確認と仕様書の公開状況を事前に確認する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@HERP TechHub / 41日前 TCP エコーサーバで理解する readiness-based と completion-based readiness-basedはepollで、completion-basedはio_uringで実装されるTCPエコーサーバの設計パターンが説明されているreadiness-basedはイベント通知を待ってからI/O処理を実行し、completion-basedは非同期処理でカーネルに依頼して完了を確認するreadiness-basedではイベント発生を待ってから処理を実行し、completion-basedでは処理完了を確認してから次の処理に進む仕組みが異なることが重要 #バックエンド#クラウド#インフラ
@maskot1977 / 41日前 システム設計視点の行動経済学 全20回 総復習 システム設計視点の行動経済学が国家システムの設計思想を体系的に整理認知バイアス・インセンティブ設計・フィードバックループ・国家OSの7原則制度設計は完成品ではなく、継続的なアップデートが必要で、測定とフィードバックが重要です。 #キャリア#マネジメント#チーム開発
@Junji Uehara / 42日前 ターミナルを閉じてもClaude Codeが動き続ける理由、supervisorデーモンとAgent viewについて Claude Code に supervisor デーモンが実装され、ターミナルを閉じてもセッションをバックグラウンドで動作可能supervisor デーモンは claude daemon run で起動する独立プロセス、Agent view からセッションの状態確認や操作が可能/config の「← opens agents」をオフにしないと意図せずにセッションをバックグラウンド化する可能性がある #AIエージェント#生成AI・LLM#バイブコーディング
@inoyu-qiita / 42日前 お金さえ払えば、Claude Codeは最大2.5倍速くなる──従量課金の「/fast」を調べてみた Claude Codeの/fastはOpusモデルを最大2.5倍速くするが、従量課金で利用料が発生する同じOpusを高速化する仕組みで、Usage creditsから課金される。会話途中でのONは高コストになるUsage creditsの設定と上限を確認しないと予期せぬ追加料金が発生する #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@Latte72R / 42日前 セキュリティキャンプ2026 L2 プロセッサゼミ参加記 プロセッサの設計と実装に関する技術的経験が共有されているHDLによるCPU自作、分岐予測のBTFNTとbimodal、Out-of-Order実行の実装実装中のクリティカルパスの長さや回路面積の制約が開発に影響を与える #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Daichi / 42日前 エージェントのためのUIコンポーネントライブラリを作った エージェント向けにデザイン一貫性を保つコンポーネントライブラリを公開セマンティックなpropsのみを受け付ける設計とVRTによる視覚的変更検証コンポーネントのスタイルを一貫して管理するためのルールを厳格に設定する #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@newt / 42日前 最近育てているフロントエンド開発用テンプレートの話 フロントエンド開発用のツールチェーンと設定をまとめたテンプレートが公開されているpnpmのセキュリティ設定、TypeScriptのstrictオプション拡張、Oxlint/Oxfmtの導入、Knipによる未使用コード検出が含まれるpnpmのminimumReleaseAgeを1週間に設定し、セキュリティパッチの遅延を考慮した設定が採用されている #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@taku_life / 42日前 AIエージェント初心者がポケカの知識を使ってルールベースAIを改善してみた ルールベースAIのパワープロテイン使用判断をポケカ知識で改善したパワープロテインの使用条件に残りHPとサポートカードの使用予定を考慮、scoreの計算を変更無駄な使用を減らすことで試合の勝率は上がったが、全体的なスコア変化は小さかった #AIエージェント#機械学習#データ分析
@rana_kualu / 42日前 【JavaScript】Promise.all()をハッシュで受け取れるようになる JavaScriptでPromise.allにオブジェクト形式で結果を受け取れる機能がStage3に進んだPromise.allKeyedでプロミスのオブジェクトを並列実行し、キーで結果を取得できる。既存のライブラリやPromise.allのオーバーロードと比較して構文の統一性が向上オブジェクト形式で結果を取得できるため、変数の管理が簡潔になり、エラー処理がしやすくなる。Firefox155で実装予定で、Safariも一部で実装されている可能性がある #バックエンド#フロントエンド#DevOps・CI/CD
@a03 / 42日前 GASからGoogle Cloudへ移行してみよう:Slackデータの定期取得を例に学ぶ GASからGoogle Cloudへの移行でSlackデータの定期取得を実現Secret Managerでトークン管理、Cloud Run functionsで処理実行、Cloud Schedulerで定期実行を設定GASの6分制限を回避し、ページネーション処理を自動化する仕組みを導入する #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド