@分析屋 / 15日前 SASのいろいろ11(文字列の置き換え方) SASで文字列を置き換える関数としてTRANWRDとTRANSLATEの使い分けが説明されているTRANWRDは単語全体を置き換える、TRANSLATEは1文字ずつ対応付けて置き換える単語ごと置き換えたい場合はTRANWRD、記号や文字種を一括変換する場合はTRANSLATEを使うと良い #AIエージェント#バックエンド#データ分析
@J-T_ky2g / 15日前 【学習記録ツール追加実装】SPAアプリをSupabaseでデータ永続化+CICD組み込み+自動テスト対応 学習記録ツールにSupabaseでのデータ永続化、GithubActionsによるCICD、Vitestでの自動テストを実装したSupabaseでデータ永続化、GithubActionsでCICD、Vitestで自動テストを導入。カスタムフックでデータ取得処理を分離し、UI側のstateを楽観的に更新する設計テストを書く前に設計を変更する必要性や、ドメインモデリングの重要性を実体験で学んだ。設計力が開発の正確性と効率に直結する #クラウド#DevOps・CI/CD#テスト
@riona / 15日前 2026年8月21日開催|DataOps Night #11 〜金融データ基盤と、現場を支えるデータエンジニアリング〜 金融データ基盤でSnowflakeをセキュアに活用するための実践的な取り組みが紹介されたセマンティックレイヤーの自動構築、3つの防衛境界、コンテキスト自動更新ループ、段階的解放、マルチパーティ承認データ機密度に応じたレベル設計で機能の段階的解放を実現し、セキュリティと利便性のバランスを取る #データ分析#クラウド#インフラ
@naizo / 15日前 手書きの運行記録を自動化したら、総務に使うなと言われた話 手書きの運行記録を自動化したツールが総務から使えないと言われたExcel VBAで手書きの様式を再現し、社内システムとGPSログを連携作る前に権限を持つ部署と相談する姿勢が重要だった #キャリア#マネジメント#チーム開発
@shahin0809 / 15日前 GH-900(GitHub Foundations)合格体験記 — 特にIT業界志望の学生におすすめしたい資格 GH-900(GitHub Foundations)はGitHubの基礎知識を証明する公式資格で、学生や初心者向けに推奨されている試験範囲はGitとGitHubの基本、共同作業、最新開発プラクティス、セキュリティなど。GitHub ActionsやCopilotも含まれる試験は100分で700点以上が必要で、本とUdemy問題集を9割解けば合格可能 #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@jnishime / 15日前 プロダクトエンジニアに必要な「いい感じ」に作る能力 プロダクトエンジニアはプロダクト・顧客・組織の状況を見て「どこまで作るか」を決める過去のコード構造や顧客の利用タイミング、他チームの意向を考慮し、検索機能を実装しない選択をした実装中に得た情報をもとに、関係者に早めに相談することで、無駄な作業を減らせる #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#プロダクト開発
@mpyw / 15日前 Go のフラットなパッケージにファイル単位の private を持ち込む Linter “declscope” Goのフラットパッケージでファイル単位のプライベートを検出するLinter「declscope」が公開されたファイル間でプライベートな宣言が使われた場合に報告し,//declscope:packageで共有を宣言できる。namespaceの境界をファイル単位で設定可能AIエージェントが境界を越えたときの「どう直すか」が明確になるため,コードの保守性が向上する #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@Shirai / 15日前 会議の録音から議事録を自動生成する仕組みを作って議事録を書く時間をなくした 会議の録音から自動で議事録を作成する仕組みを構築したMacのボイスメモとオンライン会議アプリのマイク使用を検知し、プロセスタップで相手の声を録る、Claudeで文字起こしを処理する録音の形式変更や音声のずれ対策が必要で、録音失敗時は直後に通知される仕組みを導入した #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@ksonoda / 15日前 [入門]グラフエンジニアリングのクイックスタート グラフエンジニアリングは複数エージェントの処理フローをグラフ形式で定義する手法ノードとエッジで構成されるグラフデータモデル、条件付きエッジによるループ処理処理完了の判定をLLMではなく決定論的なコードで行うことでハルシネーションを防ぐ #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@haru / 16日前 実務のA/Bテストで学んだ、p値との付き合い方 A/Bテストでp値だけに頼らず、仮説との整合性やセグメント分析、時系列変化などを考慮した意思決定が必要仮説との整合性、セグメントごとの結果、時系列の変化、効果量の確認p値が0.05以上でも施策の可能性を検討し、セグメントごとの効果を確認する #テスト#データ分析#プロダクト開発
@pancho / 16日前 【音声認識】リアルタイム話者分離の評価について リアルタイム話者分離の評価でDERだけでは不十分で、初出の推論速度とチラつきの少なさを重視する指標を提案している初出の推論速度は発話開始から正しい名前が出るまでの遅延と本人の発話尺を測り、チラつきは書き換え回数と行数を両方持つユーザーが最初に見る画面の正確さと安定性が重要で、モデルの遅れとユーザーの黙っている時間を区別する必要がある #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@wfukatsu / 16日前 AIに営業プロセスを一周させた(5)提案書23枚を型から組み上げる 提案書は17セクションの型に事実を流し込むことで作成される課題は3点までに絞り、スコープ外を明記し、比較表に現状維持・内製・既存ベンダー拡張を含める事例は公表値のみ使用し、出典を明記する。PoC成功基準をスケジュールに反映させる #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@ibm_tk / 16日前 さわってみよう Db2 AI エディション #18 〜Db2 Genius Hub v1.1.5新機能編 Part#1〜 Db2 Genius Hub v1.1.5でデータベース管理機能とエージェント型AI機能が強化されたHashiCorp Vault統合、日本語対応のAIアシスタント、Vertex AIとのGeminiモデル対応セキュリティ強化と運用効率向上が図られ、AIアシスタントの使い勝手が改善されている #AIエージェント#クラウド#データベース
@rsq_yota / 16日前 LLMにWikiを書かせて半年、一番役に立った画面はLLMの文章を使っていなかった LLMが生成したWiki本文は役に立たず、タグの関連性と記録の共有を可視化した画面が最も役に立ったタグの共有関係をグラフDBで保持、記録の共有で関連を判定、ページの並び順で関心の変化を把握タグの共有で関連を判定する仕組みを実装する際、LLMの要約処理は必要だが本文は不要だった #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@Link and Motivation Developers' Blog / 16日前 なぜ「とりあえずref」でいいのか?reactiveとの違いを改めて整理する refはプリミティブとオブジェクトの両方を扱えるが、reactiveはオブジェクトのみ対応refは.valueで値をアクセスし、reactiveは通常のオブジェクトのようにアクセス。refはプリミティブも扱えるがreactiveはオブジェクトのみreactiveはオブジェクト全体を置き換えるとリアクティブな接続が失われるため、基本的にはrefを使うのが推奨される #フロントエンド#アーキテクチャ#OSS
@Masateru Muto / 16日前 SAP BDCナレッジ集: SAP Business Data Cloud導入で最初に決めたいこと/AI連携時代の認証局設計(後編) SAP Business Data Cloud導入時に認証局とランドスケープを設計する必要性が説明される認証局の選定、Development/Test/Productionの環境分離、ユーザー情報の配信経路、Just Askの分析モデル公開範囲が設計ポイント認証局や権限設計を後から見直すと手戻りが発生するため、初期段階で全体の基準を整えることが重要 #クラウド#インフラ#セキュリティ
@AI FREAK - 最新のAIツールをご紹介 / 16日前 「ChatGPTが全然言う事聞かない...」と、お悩みの方へ。 ChatGPTのモデル選択が使い勝手に大きく影響する新人モデルLunaは単純作業に適し、ベテランモデルSolは複雑な条件対応に適する簡単な作業には軽いモデルを使い、重要な仕事には高性能モデルを割り当てることで効率が向上する #生成AI・LLM#AIエージェント
@ryoheiiwamoto / 16日前 元ヤフーエンジニア社長が考える、AI時代の採用基準 AI時代の採用基準はスキルから人間力・当事者意識・実直さへシフトスキルの差がAIで埋まるため、人間力とマインドが評価軸に。実直さは成長の鍵面接ではスキルを飾るより、人間性やマインドが伝わることを優先すべき #キャリア#マネジメント#チーム開発
@With21 / 16日前 「いい感じに作って」でどこまで作れる?Codexを使ったバイブコーディング検証 Codexに曖昧な指示と具体的な指示でアプリケーションを作成し、違いを比較した曖昧な指示では独自判断が多く、具体的な指示では例外処理や入力値チェックが実装された指定していない仕様はAIが独自に判断するため、重要な条件は最初の指示に含める必要がある #バイブコーディング#バックエンド#DevOps・CI/CD
@クロスマート Tech Blog / 16日前 共有DBユーザーを卒業し、「いつ・誰が・どんなクエリ」を追えるようRDS監査ログを整備した 共有DBユーザーを個人別ユーザーに切り替えて監査ログでクエリを追跡できるようにしたRDSの監査ログでクエリを記録し、IAM認証で個人識別、Terraformでユーザー管理を自動化IAM Identity Centerの属性マッピングでなりすましを防ぎ、Terraformでユーザー一覧を統一管理することで運用コストを抑える #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD