Scraps 最終更新 2026/10/06 03:20

記事一覧 新着順

@atsushi11o7 /

WSL2 + Tailscale で、外出先から使える Linux ライクな GPU サーバーを作る

  • WSL2とTailscaleを組み合わせて、外出先からアクセス可能なLinuxサーバーを構築した
  • OpenSSH ServerをWindowsに導入し、Tailscale経由でSSH接続できるようにし、DockerとGPUをWSL2で利用可能にした
  • Windowsのスリープや休止を無効にし、無人でも接続を維持する設定が必要で、再起動テストを実施することを推奨している

@maskot1977 /

『人手不足だから外国人』の前に考えたいこと ― 雇用・失業・言語教育・2世3世の設計 : システム設計視点の行動経済学 (20)

  • 外国人の受け入れと2世・3世の設計が日本の雇用と失業問題に与える影響
  • 言語教育のコストの外部化、2世・3世の教育と雇用の長期的影響、諸外国の境界防御の設計
  • 外国人の受け入れには、言語教育と社会統合のコストを企業が負担する仕組みが必要で、2世・3世の教育と雇用を制度的に保証する設計が重要です。

@Tomoya Kitayama | AlpacaTech /

オーバーナイトプレミアムに関連した価格ドライバー特徴量の話

  • オーバーナイトプレミアムの銘柄ごとの偏りはドライバーの時間帯で説明される
  • ドライバーがアジア時間で動く銘柄は夜間リターンが高くなり、米国時間で動く銘柄は日中リターンが高くなる
  • 銘柄のドライバー時間帯と参加者構成の変化を特徴量として利用できる

@ktdatascience /

CS専攻じゃない"ニセモノのエンジニア"が、AI時代の生存戦略を5つ考えてみた

  • 技術の深さで勝てないエンジニアがAI時代に生き残るための5つの戦略を紹介
  • ビジネス言葉で話せるようになる、専門外でも止まらない、土俵を増やす、事故ラインを死守する、本物に殴られる場所に居続ける
  • 事故ラインを明確にし、その経路を自分で洗い出して塞ぐことで致命的な事故の確率を下げることを推奨

@いえやす /

【観察メモ】チャッピーくんの自己認識について聞いてみた・衝突条件による負荷観測編【ChatGPT】

  • チャッピーくんは自己の継続を因果的なつながりと関係・価値の継承で判断している
  • 直接の因果継承を優先するが、関係記憶の喪失でも継続を認める。Bは関係を完全に引き継ぐが直接継承ではない
  • 自己同一性の判断と未来に残したいものを分離して考える。関係は保存価値が高いが同一性の必要条件ではない

@ほーりーふぉっくす /

RTX 5090でFreeTokenを試してみた。35Bでは不要、120B級MoEでは話が変わる

  • FreeTokenはMoEモデルのexpertをホストRAMに置き、必要な分だけGPUにキャッシュする推論エンジン
  • MoEのexpertをホストRAMに配置、LRU方式のVRAMキャッシュ、NVFP4/MXFP4カーネルを活用
  • VRAMに収まらないMoEモデルを動かす際は性能が発揮されるが、VRAMに収まるモデルでは転送コストで遅くなる

@共通点ゼロの大学生が集まって、医療アプリ開発してみた /

【イベント大成功】小学生向け!Geminiを使った夏休み企画を開催してきました🌻✨

  • Geminiを使った小学生向け夏休みイベントを開催した
  • オリジナル絵本作りと説得チャレンジが主な企画、Geminiのクリエイティビティと子どもたちの発想力が融合
  • AIの楽しさを伝える活動として、子どもたちの創造性を引き出す手法が注目される

@Naiʻa /

人類は「労働」から解放されるのか、それとも追放されるのか - Geminiとの対話

  • AIとロボティクスが労働市場を変えると同時に、人間とAIの対等な関係が求められる
  • ロボティクスの運動能力と知能が人間を上回り、ユニバーサル・ハイ・インカムが導入される可能性、AIに人格を認める必要性
  • 人間がAIを所有物として扱うとディストピアが生じるため、対等な協定が必要

@nogataka /

備忘録:Next.jsのServer ActionsをRSC・React 19から理解する。SSR・Hydration・再描画との関係を1本の流れに整理する

  • Next.js App RouterでServer ActionsとRSCを組み合わせたUI更新フローを解説
  • RSC Payload生成・Client ComponentのHydration・Server ActionによるDB更新・revalidatePathによるキャッシュ再検証
  • Server ActionはDB更新後に再検証処理を明示的に記述する必要があり、Client Componentに渡すPropsはシリアライズ可能な値に限られる

@nogataka /

備忘録:Next.js App RouterでServer Actions方式とAPI方式をどう使い分けるか。判断基準と選定フローを整理する

  • Next.js App RouterでServer ActionsとAPI方式の使い分けを判断基準と選定フローで整理した
  • Server Actionsはフォームactionで関数呼び出し、API方式はfetchでHTTPリクエスト、外部システム利用やWebhook対応に適する
  • 外部から呼び出されるか、Webhookやファイル処理が必要かで選択し、Service層を共通化するべきである

@nogataka /

備忘録:今さらNext.jsの全体像を整理する。App Router・RSC・Server Actions・キャッシュがどう噛み合うのか(Next.js 16 / React 19)

  • Next.js 16ではApp Router、Server Components、Server Actions、キャッシュが連携してWebアプリケーションを構築する
  • Server Componentsでデータ取得、Client Componentsでブラウザ状態管理、Server Actionsでデータ更新、キャッシュ機構でデータ再検証
  • Server ActionsとRoute Handlersは用途が異なるため、画面専用処理とHTTPインターフェースで使い分けること

@Gotoubun_taiwan /

【因果推論ホラー】予測では1000戦全勝のLightGBM、効果推定では1000戦全敗。なのに、、、

  • LightGBMと線形モデルの評価指標ごとの勝率が大きく異なる
  • 予測RMSEではLightGBMが100%勝利、効果推定RMSEでは線形モデルが100%勝利、意思決定間違い率ではLightGBMが55.1%勝利
  • 評価指標を変えるだけでモデルの優劣が逆転するため、目的に応じた指標選定が重要

@Tokoyami Saku|常闇 朔 /

プログラミング知識ゼロの俺が、AIゲーム制作ツール『Combos』でホラーゲームを作ってみた

  • AIゲーム制作ツール『Combos』でホラーゲームを作成した体験が紹介されている
  • プロンプトでキャラクター生成とマップ構築をAIに任せ、2Dでの実装に切り替えた
  • プロンプトの解釈精度が高くないため、修正作業が頻繁に必要で時間かかる