Playwrightの失敗サマリーからDatadogのトレースを探せるようにしてみた
- PlaywrightのE2Eテスト失敗時にDatadogのトレース情報を自動で参照できるようにした
- PlaywrightのJSONレポートからトレースIDを抽出し、DatadogのURLを生成する。テストIDやCI実行IDをHTTPヘッダーに含め、バックエンドのspanに属性を追加する
- テストの実行情報を属性として追加することで、Datadogで特定のテストに関連する処理を検索できる。トレースが見つからない場合の対応も記載されている
Playwrightの失敗サマリーからDatadogのトレースを探せるようにしてみた


