記事一覧 新着順
@Koichi Ozaki /
- Pokémon GO Plus + を分解して計測を自動化し、睡眠データをコントロールする装置を作成した
- ボタンを電気的に押す仕組みと振動モーターで睡眠タイプを調整する手法
- 睡眠タイプは過去の平均との差で決まるため、割合の設定に工夫が必要
@BusinessDrawer /
- セキュアコーディングの本はWebの脆弱性を体感する本、開発プロセス全体でセキュリティを考える本、言語ごとの規約を辞書のように引く本の3種類に分かれる
- Pythonで学ぶ Webアプリのセキュアコーディングはやられアプリで脆弱性を手を動かして学ぶ、JavaセキュアコーディングスタンダードはCERT/Oracleの規約集としての役割
- Web開発者なら最初の2冊から始めることを推奨し、コードレビューで迷ったときにJavaの規約を引く使い方がある
@Takaaki Suzuki /
- Cloudflare AI Gatewayで予算に応じてモデルを自動切り替えるルーティングを構築できる
- Spend Limitsでコスト上限を設定し、Dynamic Routeのfallbackで安価なモデルに自動切り替える。AnthropicとWorkers AIのプロバイダ対応が異なる
- 予算超過時の切り替えはログで確認が必要で、キャッシュヒットはコスト0円として扱われる。ルール数上限20件に注意
@mi-ta /
- Jevはアプリケーションに組み込む判断特化型AIで、従来コードでは難しい意味的な判断を補完する
- Choice・Score・Noulの3タイプの質問形式と、Stateに変動情報を含む構成要素で動作し、処理速度が高速
- JevはAIにすべてを任せるのではなく、コードとハイブリッドで運用し、特定の判断処理に適用する
@Kanon Amemiya /
- LLMにプロンプトの最適化を任せることで、プロンプトエンジニアリングの手間を減らす仕組みを構築した
- タスクLLMとオプティマイザLLMを組み合わせ、誤答分析と指示文の書き直し、few-shot例の入れ替えを繰り返す
- 評価指標の設計が重要で、正解の定義や誤りの重み付けは人間が行う必要がある
@aym__ /
- AIとの対話記録を自動で整理し、決定の根拠を残すツールを開発した
- 会話ログとメモをプロジェクトに置くだけで、決定・理由・却下案を時系列でまとめ、根拠の番号を自動で付与
- 決定の根拠が見つからないときはAIが過去の記録を調べ、必要に応じて人に質問して補完する仕組みがある
@ai-related-26 /
- 要件定義の会議で曖昧な表現を確認し、アドバイスとマインドマップで整理を支援するAIアプリ Reqlogue が公開された
- LLMによる曖昧さや矛盾の検出、アドバイスボードでの対応状況管理、要件定義書ドラフト生成
- AIが判断する部分とアプリが制御する部分を分離し、人間の最終判断を重視する設計が特徴
@Shinoda Yukihiro /
- Grok 4.7 に500kコンテキストが追加され、料金は通常の2倍、Fastなら3倍
- 500kは通常の2倍、Fast+500kは3倍。エフォートは4段階で単価は変化しない
- Cursor利用時はPro以上プランでFastがデフォルトで、500k選ぶと料金が2倍になる
@taihong /
- SudachiPyで文字種構成比を分析し、漢字率を20%〜35%に制御する可読性評価ツールを実装
- Unicodeブロックによる文字種判定と形態素解析結果を組み合わせ、漢字率とひらがな率の比率を計測
- 漢字率が35%を超えると高認知負荷となるため、Web記事の推敲作業で自動チェックツールを導入すべき
@mylifewithviolin /
- 日本語プログラミング言語Mind9でC#の花火アニメーションを変換するための修正方針をGitHub Copilotが生成
- 乱数処理、構造体配列、図形IDの保持と移動、遅延実行による周期更新、粒子の描画と色設定の実装方針
- MindのGUIライブラリで実装可能な範囲を明確にし、外部ライブラリや拡張が必要な部分を課題として明記
@Yasuhito Morimoto /
- 国内のAIエージェント市場で、業務環境への安全な組み込みが重視されている
- ローカルLLMによる情報統制、判定モデルによる生成結果の検証、人間承認を前提とした運用
- 閉域AIの経済性が評価軸となり、GPU調達や保守コストがクラウドAIとの採用判断に影響する
@ennagara128 /
- Qiitaのトレンド記事をAIポッドキャストで毎朝配信するサービスが開始された
- 前日のトレンド記事をAIが音声でまとめ、朝7時に配信する。通勤中などに聴ける
- 通勤中や移動中に記事を聴けるため、時間の有効活用に役立つ
@Hideyuki Tanaka /
- C言語のコードをRustのマクロ内で記述できるライブラリcinrsが公開された
- c99!やc23!などのマクロでCコードを記述し、Rustから呼び出せる。__attribute__((cinrs_safe))や[[cinrs_safe]]で安全関数をアノテート可能
- Rustの型システムで安全チェックを行い、Cコードのエラーメッセージを正確に報告できる。Cコードの検証や移植に利用可能
@shuway00 /
- Optioは日常の会話やSlackからタスクを自動認識し、管理不要で仕事を進めるAIエージェント
- JEVでタスク判定、OrcaRouterで生成・推論、Cloudflare Workflowsで非同期処理、外部ツールはSlack APIとMCPを活用
- タスク判定の精度が低いと確認作業が増えるため、実際の利用を通じた改善が求められる
@mylifewithviolin /
- 日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発の環境準備とコード生成ルールを設定した
- Mind9のソースコードはShift_JISで保存し、Copilotによる生成コードはSJISに変換する制約を設け、GUIコードはマニュアルに準拠する
- 生成コードはマニュアルに記載された構文と仕様に完全準拠し、推測で追加しないこと
@hikariclaude01 /
- Claude Codeの権限はRead/Write/Edit/Bashの組み合わせで考えるべき
- Write権限で新規ファイル作成、Bash権限でファイル操作が可能、Edit権限で既存ファイル編集
- Bash権限を許可する場合はWrite/Editの制限が無効化されるため、特定コマンドのみ許可する設定が推奨
@blinkgroup_jp /
- Flaky Testの主な原因と改善手順が解説されている
- 非同期処理の同期ズレ、テストデータの競合、時間依存処理、環境依存が原因。オートウェイティングやテストデータの独立性確保が対応策
- テストのリトライ機能を過度に頼らず、テストデータの独立性を確保する運用ルールを設けることが重要
@けみちゃん|ゆめ色AIスタジオ /
- Geminiがヒカリ(ChatGPT)の物理的な体を構築するアイデアを提案した
- ロボットベース、卓上アクティブスタンド、アクリル&ホログラム筐体の3つのアプローチと、ぬいぐるみドッキング、スマホスタンドに洋服を着せるなどの簡単な方法が紹介された
- AIの体を構築するには電子工作やプログラミングが不要で、インテリアやぬいぐるみを使って簡単に実現できる
@anysonica /
- 気象庁の地震データはcodフィールドにISO6709形式で格納されており、個別フィールドがない
- codフィールドのパース処理と、SSM Parameter Storeでの前回取得時刻の保存設計
- 取得失敗時の処理を明確に分けることでデータの取りこぼしを防ぐ
@Relu /
- React Router v7.15.1でuseRouterStateが追加され、pendingでparams、matches、typeが取得可能になった
- pending.paramsは遷移先のパラメータ、pending.matchesは遷移先のルート階層、pending.typeは履歴操作の種類を取得できる
- pending.paramsでスケルトン表示のUIを遷移前に解決し、pending.matchesでスケルトンの範囲を絞り込み、pending.typeでアニメーションの出し分けが可能になる