@o68606007 / 32日前 Connection Poolの理解。Supabaseで接続数の検証 SupabaseのConnection Poolサイズが15でも16本目の接続が成功したPool size15とDB接続数15、16本目の接続で119msのBEGIN時間と162msのSELECT時間Connection Poolを増やしてもメモリとCPU負荷が増える可能性があるため、状況に応じた設定が必要 #バックエンド#クラウド#データベース
@cottpan / 32日前 社内限定サービスの認証を Google Workspace でサクッと作る Google Workspace で社内サービスの認証を実装し、人・機械・CI で認証を分けるOAuth 同意画面を内部タイプに設定し、hd クレームを確認、Workload Identity Federation とドメイン全体の委任で API 許可を実現環境変数が未設定の場合は例外を投げる仕組みを実装し、在籍確認と退職の区別を明確にした #バックエンド#クラウド#セキュリティ
@MOBILUS TECH BLOG / 32日前 PyCon JP 2026 参加&初めての登壇レポート PyCon JP 2026で初心者向けトークをした経験が実務経験に直結した業務経験4ヶ月で技術理解が急上昇、FastAPIの並行処理の重要性を実感実務経験が技術理解を大きく高めることが実証された #キャリア#働き方#学習
@Kanaru Isoda / 32日前 Rust の ORM 選定に新しい選択肢は来るか? Toasty を使ってみる RustのORMライブラリToastyがSQLとNoSQLデータベースをサポートする一貫したAPIを提供アプリケーションスキーマから自動生成されるデータベーススキーマ、リレーションの属性指定、DynamoDBとの互換性DynamoDBでは一意制約を独立したテーブルで管理し、トランザクションでレコードの重複をチェックする仕組みがある。 #バックエンド#データベース#DevOps・CI/CD
@Keigo Masuzumi / 32日前 OOMKill の犯人は CPU だった:GOGC と GOMEMLIMIT を実測で設計し直す GOMEMLIMIT と GOGC=off を併用するとメモリ使用量が上限近くで張り付き、CPU の不足で OOMKill になるGOMEMLIMIT はメモリ上限を設定し、GOGC=off は GC の頻度を減らすが、ヒープゴールが GOMEMLIMIT に固定されるGOGC の適正値はライブヒープの実測値とアロケーション速度から計算し、メトリクスを収集する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Nealle Developer's Blog / 32日前 Google Cloudのセキュリティ強化を爆速で! - Google Cloud minimum viable secure platformのススメ Google Cloud minimum viable secure platformを活用してセキュリティ対策を1ヶ月で実施ベーシックレベルのカテゴリごとの対応項目とTerraformによる組織ポリシーのIaC化組織ポリシーの変更はPRレビューを通すことで変更管理を強化できる #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Atsushi Kadowaki / 32日前 Google提唱の「SKILL.state」について。プロンプトに型の概念を導入 SKILL.stateはAIエージェントに会話履歴を渡さずに構造化された実行状態を明示的に渡す手法を採用構造化データ(State)と固定スキル指示、最新観測結果を3つだけ渡す。過去の履歴は一切使わず、JSONパッチで状態を更新長時間タスクでも精度を維持し、トークン消費を大幅に削減できる。ノイズが混入しても状態更新時にフィルタされる #AIエージェント#生成AI・LLM#RAG
@萩原 舞 / 32日前 Weekly AWS アップデート情報 - 2026年8月31日 Amazon Redshift が Agent Toolkit for AWS と統合し、AIエージェントによるデータウェアハウス管理を支援Redshift skills と AWS MCP サーバーの統合、10MiBレコードサイズサポート、OAuth 2.0認証対応AIエージェントによるデータ操作が可能になり、大容量データ処理やセキュアなレプリケーションが強化される #AIエージェント#クラウド#データベース
@林 宏正 / 32日前 Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年9月1日 Google CloudでGemini EnterpriseのデータストアとAI開発者ツールがリリースされたD&B Commercial GraphデータストアとCloud Monitoring可観測性のメトリクス拡張、Gemini Enterprise Agent PlatformにxAIs Grok 4.6とGLM 5.2が追加されたAI開発者ツールの利用にはCloud Billingアカウントのリンクが必要で、エマージングマーケット版は限定的な利用条件がある #クラウド#AIエージェント#機械学習
@wata3 / 32日前 EVERRISE テックブログを始めます EVERRISEはテックブログを開始し、エンジニアリング文化を醸成する現場の知見を振り返り共有し、個人の経験を組織の知識に変える仕組みを構築する発信することで個人の経験が他者に使える知識になることを目指す #キャリア#チーム開発#学習
@saku / 32日前 Web 標準動向 2026年8月版 XSLTの無効化とCSSの@supports関数の導入、JavaScriptのイテレータ結合機能が標準化されたXSLTは利用者が0.1%未満でセキュリティ問題のためFirefox/Chromium/WebKitが段階的に削除、@supportsのat-rule関数で機能検出が可能に、Iterator.prototype.joinでイテレータを文字列に結合XSLTを使用しているプロジェクトは移行が必要で、CSSの機能検出に@supportsを使う際は progressive enhancement を考慮する #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@yutake27 / 32日前 PRレビューもエラー調査も定額で自動化する、Claude Codeのroutine活用実例 Claude CodeのroutineでPRレビューとエラー調査を定額で自動化できる定額プランで動かすroutineと、GitHubイベント・APIトリガーによるイベント駆動が特徴。コードレビューには/code-reviewスキル、エラー調査にはリポジトリ内スキルを活用routineは個人アカウントに紐づくためチーム共有にはリポジトリ内スキルの活用が必須で、GitHubイベントトリガーはリポジトリごとに設定が必要 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#バックエンド
@shinchi-pmtech / 32日前 「10万円以上は部長承認」をどこに書くか。Goのドメインサービスと、使いすぎない線引き 「10万円以上は部長承認」のルールをドメインサービスに配置する方法が説明されているドメインサービスは申請の金額と組織図の知識をまたぐための独立関数、値オブジェクトで金額を表現ドメインサービスはモデルの責務に合わないルールを置くための最終手段で、モデル貧血症を防ぐための条件が示されている #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@クラウドエース株式会社 / 32日前 Model Armor 入門:プロンプトインジェクション対策をハンズオンで理解する Model ArmorはLLMの入出力を検査するガードレールで、プロンプトインジェクションや機密情報漏洩を検出できるプロンプトインジェクション検出フィルターと機密データ保護フィルターを同時に利用し、信頼レベルを中以上に設定テンプレート作成時にリージョンを選択する際、フルサポートリージョンでないと一部機能が使えないことに注意 #生成AI・LLM#AIエージェント#セキュリティ
@kanakani / 32日前 OCIのADBで点群から3Dメッシュ(ポリゴン)を生成し、OBJ形式でエクスポートして可視化してみた。 ADBのSpatial機能で点群から3Dメッシュを生成しOBJ形式でObject Storageに保存SDO_PC_PKGで点群作成、SDO_TIN_PKGでメッシュ生成、DBMS_CLOUDでObject StorageにアップロードADB ServerlessではOracle JVMが必要で、メッシュ生成にはブロックサイズや精度の設定が重要 #バックエンド#クラウド#データベース
@y.takayama / 32日前 【Nishika 論文サク読み 第24回】DiaScriber DiaScriberは話者ダイアライゼーションと文字起こしを1モデルで行うMSASRモデルQwen3-ASR由来の音声エンコーダとQwen3.5-Omniの23B MoEを組み合わせ、85,000時間の学習データを使用公開5セットでは3セットでMOSSに負けていることが判明し、モデルサイズだけでは性能が確保できないことが示されている #生成AI・LLM#機械学習#AIエージェント
@matsukawa / 32日前 New Relic Mobile Agentにおける広告ブロックの影響と回避策 New Relic Mobile Agentのテレメトリ送信が広告ブロックで遮断される問題を回避するためのプロキシ設定が公開された送信先ドメインをカスタマイズし、CloudFrontによる中継エンドポイントを設定する方法が説明されている中継サーバーのIPアドレスが送信元IPとして記録されるため、地理情報やキャリア分析に影響が出る点に注意が必要だ #モバイル#クラウド#インフラ
@菊地 / 32日前 BigQuery ストアドプロシージャ:SQLによるデータ処理の自動化・高度化 BigQueryでストアドプロシージャを導入することで、条件分岐やループ処理、動的SQLが可能になるIF文による条件分岐、WHILE文によるループ処理、EXECUTE IMMEDIATEによる動的SQL生成が可能、変数と一時テーブルの利用もサポートストアドプロシージャの実行時間は最大6時間で、ループ処理はコスト高騰のリスクがあるため、バッチの粒度を設計する際の注意が必要 #バックエンド#クラウド#データベース
@はち / 32日前 Go公式が推奨するモジュール構成とSOLID原則で考える、シンプルで拡張性の高いパッケージ構成 Go公式が推奨するモジュール構成は機能単位での垂直分割で、SOLID原則に沿った設計を採用機能ごとにディレクトリを分けることで、技術的関心によるレイヤー構造ではなく、役割ごとのファイル名で整理する。インターフェースは使う側が定義する技術的な分割は構造体とメソッドで行い、インターフェースは使う側が定義することで、具象側の依存を減らせる。 #アーキテクチャ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@平木 佳介 / 32日前 GuardDuty × DevOps Agent エージェントアクションにより、ついに調査から封じ込めまでできる世界線が来るかもしれない DevOps Agent にエージェントアクションを有効化することで、セキュリティグループの書き換えやスナップショット作成といった封じ込めを実行できるようになったエージェントアクション(リソース変更)とサポート対象アクション一覧(未サポートの拒否)、IAM 系の権限制限封じ込めは人間の承認が必要で、自律調査中に実行されない。IAM 系の封じ込めは三段の壁で実行不可。 #AIエージェント#クラウド#インフラ