@FatherScorpion / 23日前 経験を学びに変える業務ループを回そう 業務ループは企画→開発→リリース→反応→学び→次の企画の一周で、工程間の連携が重要要件定義やQAテスト、API仕様書の見方など、隣接工程の観点を活用する学びを仕組みとして残すことで、次の工程で引き出せるようにすることが効果的 #DevOps・CI/CD#アーキテクチャ#学習
@今道拓真 / 23日前 生産性の裏で、問題把握力が痩せていく — AIと共に成長するエンジニアであるために AIに答えを出させるのではなく、問題を出させて自分の答えを採点する仕組みを37日間で23回まわした問題把握力と解決設計力の2つの項目で採点し、仮説の検証と「なぜ?」を考える習慣を身につけたAIを使うことで急かされない環境が得られ、仮説を立てて検証する姿勢が自然と身についた #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@mura_mattyo / 23日前 フロント開発担当、色彩検定UC級を勉強受験してみる 色彩検定UC級を受験し、無事に合格した色覚の多様性に配慮したユニバーサルデザイン、トーンの判断、PCCSの知識を学んだ色に依存しないUI設計やコントラストの意識が開発に直結する #フロントエンド#アーキテクチャ#セキュリティ
@metalaomishi / 23日前 超低レベルC言語プログラミング・三流エンジニア(私)のくだらないこだわり C言語のコーディングルールで、const修飾子や変数名の意味付け、マジックナンバーの扱いにこだわるconst修飾子で仮引数の変更を防ぎ、変数名に意味を込める。マジックナンバーはマクロ定義で代替するコードの可読性と保守性を高めるため、変数名やマクロ定義に注意を払うことが重要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Syoitu / 24日前 AI駆動開発のためのオントロジー オントロジーはデータドメインの概念・関係・ルールを形式的に定義する知識モデルクラス・プロパティ・関係・制約を定義し、SPARQLでクエリ可能、OWL/SHACLで制約検証可能プロンプトにルールを書くのではなく、データとして永続化することで機械的整合性チェックが可能になる #AIエージェント#機械学習#アーキテクチャ
@wfukatsu / 24日前 AIと帳票デザイナを作った25日(2)ブレスト55本と計画書61本 設計の議論と実装計画をMarkdownで文書化し、再開コストを減らす手法を紹介ブレスト文書に「なぜこのやり方か」の理由を記載、計画書にブレストへのポインタを設ける設計決定の理由を明記することで、後から読み返した際に議論を再現できる #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#OSS
@openreachtech / 24日前 本当の意味での自動開発を実現するためのAI開発フレームワーク『Hora Kit』をOSSにしました AIが書いたコードを人間のレビューなしで本番に投入できる開発フレームワーク『Hora Kit』をOSSとして公開/hora-specで仕様書を対話形式で作成、18の関所で機能を検収、セキュリティ監査は編集権限を分離仕様書はバージョンごとに差分で保存し、保守時の判断根拠を明確にし、.horaディレクトリに実行履歴を記録する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Yasuhito Morimoto / 24日前 国内AIエージェント動向(2026/9/7号) 国内AIエージェントの導入が企業固有の業務知識や運用ルールへの対応力に焦点を移している複数エージェントの連携、組織知の活用、Agent Skillsによる専門知識の再利用実運用実績との区別が重要で、目標値や顧客基盤と実際の導入社数を明確に分けることが市場の実態把握に必要 #AIエージェント#生成AI・LLM#アーキテクチャ
@im_yoneda / 24日前 ジュニアの「AIが書いたコードが理解できない」問題の対応策 ジュニアエンジニアがAI生成コードを理解しやすくするための実装前準備手順を紹介dig-and-write-adrスキルで要件と処理の流れをAIと確認し、ADRに記録する。CSV出力の例で対象範囲や形式を明確化実装前に要件と処理の流れを明確にし、ADRに記録することで生成コードの理解とレビューが効率化される #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@NakuRei / 24日前 テストを生成するな、信頼を生成しろ AIにテストコードを丸投げするのではなく、信頼できるテストを生成する責任は実装者とレビュワーにあるテストコードが内部実装をモックしすぎたり、細かい処理を固定しすぎたりする問題、リファクタリングに役立つテストの基準テストコードの信頼性は実装者とレビュワーが判断し、テストを通すだけでは意味がないと指摘している #テスト#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@じょうげん / 24日前 不具合はCIに刻もう。「Red-Green Stacked PR」のすすめ 不具合修正のPRをRed-Green Stacked PRとして分割し、CIに再現テストと修正の両方を記録する手法を紹介test.failsでテストの成否を反転させ、gh stackでPRをスタック化してCIに履歴を残すPR1のCIがGreenになることで現在のコードでテストが落ちることを証明し、PR2のCIがGreenになることで修正後のテストが通ることを証明する #DevOps・CI/CD#テスト#アーキテクチャ
@hokkenosioyaki / 25日前 React Compilerは、純粋じゃないコードをどう扱うのか。3つのルールを破って確かめた React Compilerは純粋性ルールを破ったコードを3つのうち1つだけ諦めるpropsの直接代入はCompileError、副作用や時刻取得はCompileSuccessで最適化される副作用がキャッシュ判定内に含まれるため、レンダー回数に応じて実行されたりされなかったりする #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Sicut_study / 25日前 【歴史】Next.jsが覇権を握り、そして直面した試練の物語【動画解説あり】 Next.jsはReactの課題を解決しデファクトスタンダードとなったが、新たな問題に直面しているISRによる静的生成とRSCの導入で機能を拡張したが、テレメトリや脆弱性で批判を受けたエコシステムの重力で開発者は移行コストを考慮してNext.jsを離れられない #フロントエンド#アーキテクチャ#クラウド
@engchina / 25日前 Claude Codeは直さない。CodexにIssueを1件ずつ直させる開発フローを試した Claude CodeとChatGPT Codexを分担して使う開発フローを試したClaude Codeは問題をGitHub Issueとして登録、Codexは承認されたIssueを1件ずつ修正AI同士の衝突を防ぐためにIssueを境界にし、変更履歴をGitHubに記録する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@J-T_ky2g / 25日前 【React】default exportなら無名関数でコンポーネント定義できる Reactでdefault exportを使うと無名関数でコンポーネントを定義できるdefault exportでは使う側で名前を決められ、named exportは名前空間の恩恵があるdefault exportはフォールバックとして一意に定まるため、命名の重要性が強調されている #フロントエンド#アーキテクチャ#OSS
@miiitaka / 26日前 すでに存在する連想配列に配列のキーだけを追加して値は空の配列を追加する方法 連想配列にキーを追加して値を空の配列に設定する方法が説明されている1つ追加する場合は直接代入、複数追加する場合はforeachまたはarray_fill_keysと+演算子を使う既存のキーを上書きしないようにするためにはarray_key_existsによるチェックや+演算子を使うのが安全 #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@blue_islands / 26日前 AI時代に求められるFDEというエンジニア像 AI時代にエンジニアの役割が変化し、FDEという新しいエンジニア像が登場するFDEは現場に深く入り込み、課題を発見・解決し、実装まで関わる。従来の開発エンジニアとは異なる業務範囲を持つFDEは技術とビジネスの境界に立ち、現場の課題を解決する能力が求められる。従来の分業体制では育てにくい人材である #AIエージェント#アーキテクチャ#キャリア
@クボタ / 27日前 【GSAP入門】CSSの animation-delay 手計算から卒業する、実務で使えるGSAP基礎とScrollTrigger GSAPでCSSアニメーションの手計算やelement.styleの面倒さを解消できるstaggerで要素のタイミングをずらせる、timelineで複数アニメーションを順番に制御できる、ScrollTriggerでスクロール連動のアニメーションを実装可能GSAPのdurationは秒単位で指定する、ScrollTriggerのstart/endは要素とビューポートの位置関係で指定する #フロントエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@GitHub OSS / 27日前 mattpocock/skills AIエージェントの開発プロセスを改善するスキルセットが公開された/grill-meと/grill-with-docs、/tdd、/improve-codebase-architectureが主な機能スキルはカスタマイズ可能で、プロジェクトに応じて選択的に適用できる #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@takeyuweb / 27日前 Thinking(思考)をざっくり理解する Claude Fable 5.1で導入された適応型思考の仕組みが説明されている思考ブロックの生成と保持条件、effortパラメータの役割、プレフィックス不一致による無効化が挙げられるプレフィックスが一致しないと思考ブロックが無効化されるため、会話履歴の管理に注意が必要 #生成AI・LLM#AIエージェント#アーキテクチャ