#バックエンド
@Sarah Perez /
- Spotifyが親が子供の音楽を除外できる機能を追加した
- 子供の音楽を除外するトグルと、過去のストリーミングデータを除外する仕組み
- 親が子供の音楽を除外する際、過去のストリーミングデータも反映されない
@atsuki.seo /
- Go Conference 2026で海上サーバー開発のアイデアを発表した
- Goの並行処理とチャネル設計を活用した船内サーバー構築、センサデータのリアルタイム処理
- Goの並行処理はシステムプログラミングに適しているが、ドメイン知識が必要なため実装には注意が必要
@mgre_tanabe /
- AndroidとiOSのWebViewコールバックがページ読み込みのどの時点で発火するかを整理した
- AndroidのonPageStartedとonPageCommitVisible、iOSのdidCommitがコミットタイミングで呼ばれる、FCPはJSで取得する
- FCPを基準にページ内コンテンツの描画開始を判定するが、WebViewの表示状態に依存するため、実装時に注意が必要
@hw0409 /
- VS CodeとターミナルからCodex Appに開発環境を移した
- チャットの見やすさと複数プロジェクトのセッション管理、スマホ操作性が向上した
- コード修正やディレクトリ構造確認にはVS Codeを併用する必要がある
@yu_yu_yu /
- ElevenLabs Scribe v2、Gemini 3.5 Transcribe、MAI-Transcribe-2 の3つの音声認識APIを日本語音源で実測比較した
- 逐語+話者分離モードではMAI-Transcribe-2がScribe v2に次ぐ13.66秒、整形モードではMAI-Transcribe-2が3.35秒で最速
- MAI-Transcribe-2のコストは他社の1/2.2〜1/3.1だが2026年末までの導入価格で長期見積もりには注意が必要
@nowokay /
- Java 27でG1GCが全環境でデフォルトに、TLS1.3に耐量子ハイブリッド鍵交換が追加された
- G1GCのデフォルト化とCompact Object Headersの導入、Post-Quantum Hybrid Key Exchange、LazyConstantsのプレビュー
- G1GCはリソース制限環境でも利用可能に、Compact Object Headersはメモリ効率を向上させる
@d_334 /
- 自動テストが0件の環境で人の確認を減らす工程を構築した
- AIが書いたコードを人が承認する工程を6箇所に絞り、静的解析はPHPStanでレベル2、CIは11リポジトリのうち3つで動かしている
- AIの出力を人が承認する工程を6箇所に絞り、テストが無いため事故の検知が難しい状況で運用している
@sasaki_s_sci /
- エムハブは製造業向けのソフトウェアプラットフォームで、jsdbはJSONSchemaを活用したデータベースとして設計されている
- 責任分離による再利用性と、JSONSchemaのメタスキーマをコードに固定する仕組み、エンドポイント単位の認可管理
- jsdbは運用中にスキーマが変更可能なデータベースで、開発ではなく運用の操作として扱える
@塚本 /
- BigQueryのビューでJOINした際のパーティションプルーニング不具合をデータマート導入で解決
- ビューのJOINでパーティションプルーニングが効かない、データマートで事前結合した実テーブルを用意
- ビュー経由のJOINはパーティションプルーニングが効かず、データマートで事前結合することでスキャン量を170分の1に削減
@wfukatsu /
- 30件のIssueを1日で解決するための処理方法を実施
- 同じ層・同じ性質でIssueを束ねる、CI実行回数を抑える、ゲートの確認が必要
- CI実行を最小限に抑えるには「まとめて実行する」ことを明記する
@nanase /
- 国道と都道府県道の重用区間を強調したWeb地図を制作した
- OpenStreetMapデータを元にPythonとNode.jsで処理、PMTiles形式で配信
- 地理院地図と調和する配色と、長押し操作でスマホ対応を実装
@chara-gida /
- Claude Codeを使ってコード変更に伴うドキュメント更新をPR作成前に自動化する運用を試した
- ドキュメントフォーマットを定義し、CLAUDE.mdに更新タイミングと確認内容をルール化した
- PR作成前にコードとドキュメントを同期するタイミングを明確にすることで、トークン消費を抑えながらレビュー時の整合性を確保できる
@hyo-maki /
- サブドメインの境界線を特定するための6つの指標を用いてモノリスを分割した
- 作業成果物の一方向の受け渡し、ドメインエキスパートのグループ、ドメイン用語の定義が指標に含まれる
- サブドメインの分割はチーム規模や過去のリリース傾向を考慮して柔軟に変更するべき
@Luup Developers /
- DroidKaigi 2026でAndroid開発の最新動向やAI活用の事例を学んだ
- AIによるアクセシビリティ対応のルール設計、Compose Multiplatformへの言語置き換え戦略、データ層リファクタリングのブリッジ設計が紹介された
- AIレビューの精度向上には文脈の質を高めることが重要で、変更の性質に応じたレビュー戦略が必要だった
@maeda-niku18 /
- AI生成の食べ物画像が不自然に見える理由をプロンプトの工夫で改善しようと試みた
- プロンプトに「不揃いさ」「素材ごとの反射」「普通のスマホのボケ量」を指定してリアルな画像を作成、ターン3とターン4の比較でAI感を減らす方法を検証
- AI生成の画像を美味しく見せるには、現実の食材を撮影して加工する方が効果的で、無から生成するのは難しい
@suwa_nobu /
- Claude Code 2.1.271 でサブエージェントに CLAUDE.md を渡さない設定が追加された
- omitClaudeMd という frontmatter 設定と --agents JSON でサブエージェントに CLAUDE.md を含めない、2.1.270 では設定が無視される
- サブエージェントの初期コンテキストに CLAUDE.md を含めない場合、設定を frontmatter に記載する必要がある
@nolanlover0527 /
- SQL構文を日本語の文順に変換して理解する方法が説明されている
- SELECTは「何を」、FROMは「どこから」、WHEREは「〜という条件で」、GROUP BYは「〜ごとにまとめて」、HAVINGは「まとめた後でさらに条件を絞る」、ORDER BYは「〜順に並べて」、LIMITは「〜件だけ」と比喩されている
- WHEREとHAVINGの使い分けや、書く順序と実行順序の違いに注意する必要がある
@Tim De Chant /
- VolkswagenのMission Efficiencyは、ID. Poloの電動モーターとバッテリーを活用した高効率EVを公開した
- Kammback形状で空気抵抗を0.158に抑える設計と、軽量素材を使ったシート、Slate Autoのインフォテインメント設計を採用
- 後部座席は5フィート3インチ未満の人が対象で、実用性に制約がある
@Kou /
- LaravelでFat Controllerを避けて保守性を高める設計手法が紹介されている
- Custom FacadeやMiddleware、Service/Repository層の分離が具体的な実装例とともに説明されている
- Controllerの肥大化を防ぐための設計選択が実務に直接影響する
@Ivan Mehta /
- macOS 27でSiriのAI機能が強化され、画面の特定領域を参照して質問に答えたりドキュメントの編集を支援する
- Visual Intelligenceによる画面選択機能と、 Spotlight Searchでのファイルやメールの検索対象拡大
- Siriがファイルやメールの内容を参照できるため、以前より広範な検索が可能になった