#バックエンド
@Sean O'Kane /
- Teslaが300億ドルの新規信用枠を獲得し、CybercabやOptimusの拡大に使う
- シティバンクから200億ドルの3年間遅延引き出しローン、ウェルズ・ファーゴから80億ドルの5年間リボルビング信用枠と20億ドルの1年間信用枠を取得
- 2026年の設備投資は250億ドル以上を見込み、現在の債務は90億ドルで現金と投資は400億ドル以上
@Jagmeet Singh /
- Apple PayがインドでAxis Bankと提携して開始される
- 初期はVisaとMastercardのAxis Bankカードのみ対応、RuPayは非対応。 merchantsと支払い端末の設定が必要
- 初期は小規模なカード決済市場に限定され、UPIに比べて受け入れが不均一になる可能性がある
@miruky /
- タイムズカーの個人情報漏えいは、古いフレームワークの利用と認可処理の不備が原因だった可能性がある
- Teeda AjaxのJavaScript参照とSQLインジェクション対策の不足、サーバー乗っ取り経路の存在
- 認可処理を非同期通信ごとに実施し、入力値を安全に扱う設計が必須で、古いフレームワークは移行を検討すべき
@Marina Temkin /
- 声を失った創業者が音声用グラスを開発した
- 非侵襲的なデバイスで感情を表現できる、Whitneyという高価格モデルがある
- 現在は健康機器として販売され、医療機器認証を取得中で保険適用の可能性がある
@Yuuki.Y /
- Blenderで生成AIを活用してゲーム用キャラクターの素体を作成する手順が紹介されている
- MPFB2アドオンによるボディ生成とClaude CodeによるBlender操作、3種類の断面グラフによる面質評価
- 変更ごとに4段階のチェックを同じ条件で行い、数値で評価することで品質を保証する手法が示されている
@rinngo /
- サイボウズのiOS実務型インターンでモブプログラミングとTCAを経験した
- モブプログラミングによるチーム開発とTCAのアーキテクチャを学び、SwiftUIとUIKitの相互運用も実践した
- TCAの弱点を補うためのOSS開発に注目し、今後の技術選定に影響を与える可能性がある
@Zack Whittaker /
- AppleがiOS 26、iPadOS 26、macOS 26のセキュリティ脆弱性を修正した
- グラフィックエンジンのバグとゼロクリック脆弱性CVE-2026-86950、CVE-2026-86869の修正
- iOS 26を使用しているユーザーはセキュリティアップデートをすぐに実施すべき
@moritalous /
- Claude Sonnet 5.5で暗黙的なプロンプトキャッシュが実装された
- 明示的なプロンプトキャッシュと自動キャッシュの仕組みが存在し、BedrockのConverse APIでcache_controlパラメーターを指定することでキャッシュが有効になる
- キャッシュが有効になるモデルと無効になるモデルの違いに注意し、キャッシュの有効範囲を確認する必要がある
@TechStudioLab /
- jQueryのDOM操作をReactではstateやJSXに置き換える
- .on('click')をonClick、.addClass()をstateからclassName、.val()をcontrolled input、.html()をJSXに変換
- 移行時にDOM操作を直接行うのではなく、stateや条件付きレンダリングで管理する
@OnuuuumaX /
- 仕様駆動開発(SDD)は、AIに開発を依頼する前に仕様書を用意する開発手法
- 仕様書・計画書・タスク表の3つのファイルを用意し、受け入れ条件を明確にする
- 仕様書に書かれていない機能は実装せず、変更時はまず仕様書を直すことが重要
@umekikazuya /
- PATCHリクエストでNULL値を扱う際の2つの実装方法を紹介
- AIP-126では列挙型にNULLを値として追加、UpdateMaskではクエリパラメータで更新対象を指定
- 列挙型に限るAIP-126は実装が単純だが、UpdateMaskはマスクとボディの二重管理が必要
@KantaUeda /
- SELECT AIの精度向上には対象テーブルの絞り込みが重要
- object_listで必要なテーブルを指定し、enforce_object_listで指定外オブジェクトの利用を抑止する
- 生成SQLをアプリケーション側で検証し、許可範囲と実行ポリシーを満たすか確認する
@TechStudioLab /
- Claude Codeを受託開発で使う際、CLAUDE.md、権限設定、hooksで三層の制約を設ける
- CLAUDE.mdで作業方針を、権限設定で操作を許可/禁止し、hooksで実行直前にBashコマンドを検査する
- 権限設定だけでは抜け道があるため、hooksで特定のGit操作を強制的にブロックする
@sc-nakamura /
- draw.ioのXMLをAIに生成させ、.drawio.pngからXMLを取り出して編集できる
- draw.ioの図はXML形式で保存され、.drawio.pngに埋め込まれる。XMLを取り出してAIに渡すことで構成情報を正確に伝えられる
- XMLを直接編集する場合は画像データを更新するための追加手順が必要
@sewiihidekikudo /
- バッチ処理の監視には起動状態、実行中の状態、終了状態、復旧状態の4つの確認ポイントが必要
- action:start/endによる開始終了確認、Laravel Cacheを使ったheartbeatによる実行中確認、監視APIによる異常判定、外形監視による外部からの確認
- 監視APIを呼び出すと状態が変化する可能性があるため、外形監視ではHTTPメソッドだけでなく状態変化の確認も必要
@伊巻 尚人 /
- スクラムやSAFeでタスク管理ツールを使う際、カンバンやバーンダウンチャートの使いやすさが開発効率に大きく影響する
- カンバンの担当者表示やタスク優先度設定、バーンダウンチャートの祝日考慮機能、フィーチャーやPIの管理が重要
- タスク管理ツールにすべての情報を詰め込むのではなく、必要な情報だけを扱うことで運用が楽になる
@taka_yayoi /
- Genie Codeでドキュメント処理パイプラインを構築し、評価と改善のループを自動化した
- ai_parse_documentとai_extractで構造化データに変換し、評価で100%の精度を達成、検証タスクを追加
- 評価では両方向からの突き合わせを行い、既存テーブルの上書きは実行前に確認が必要
@wst_0205 /
- XPSビューアーの導入方法が解説されている
- WindowsOSとWindowsServerでのオプション機能追加、ISOファイルからのインストール手順
- 導入対象の仮想環境に応じた手順を確認する必要がある
@detaneeee /
- dbt v2でunit testをローカルのDuckDBで実行できる機能が追加された
- DuckDBで実行し、SnowflakeやBigQueryでのみ利用可能。テスト時にクラウドリソースを使わず、開発効率向上
- ローカル実行はSnowflakeやBigQueryでのみ可能で、複雑なSQLや特定の関数は対応していない
@edinetty /
- 財務データ処理で不正確な数字は出さない方針を取っている
- 会社ごと・項目ごと・業種ごと・年度ごとの4段階で諦めを設計し、近似値や非該当マークを注記
- データの欠損を「取得失敗」「存在しない」「近似値」などに区別し、注記を付けることで信頼性を保っている