Scraps 最終更新 2026/10/02 05:40

#クラウド

@craftbear /

パスキー時代でも「スマホだけ」で大丈夫?──2026年秋、物理セキュリティキーを失敗なく選ぶ実用ガイド

  • パスキー時代でも物理セキュリティキーが必要な理由と選び方が解説されている
  • FIDO2/WebAuthn対応のUSB-C+NFCモデル、YubiKey 5系の多機能モデル、NFCカード型の3つの選択肢が紹介されている
  • 重要なアカウントには予備キーと復旧コードを別保管する運用が必須で、購入前にサービスの対応状況を確認する必要がある

@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code /

押し入れの防災用品と備蓄のメモ23行を、Claude Codeに7分で棚卸し表(品目/数量/期限/置き場所)+足りない物6件にしてもらった夜

  • 防災用品の棚卸しを Claude Code に依頼し、メモを元に整理・計算した
  • メモに品目/数量/期限/置き場所を記載し、目安の数字を別ファイルに保存。同じ物を統合し、単位を揃えて棚卸し表を作成
  • 目安の数字は自分で写して渡し、Claude Code には計算と統合だけを依頼することで、作業時間を短縮できた

@aganesy /

【ハーネス初心者向け】手軽にAIの作業効率をアップするためにインストールするべきもの5選

  • AIの作業効率を上げるためにPython、ripgrep、fd、jq、ast-grepをインストールする
  • Pythonはデータ処理、ripgrepはファイル検索、fdはファイル探索、jqはJSONデータ処理、ast-grepはコード検索に使える
  • AIが実際に作業する環境にこれらのツールが使えるか確認する必要がある

@DaddyDaddy /

APIがなくても大丈夫! JSONメールでPower Automateと連携する

  • レガシーなシステムからJSON形式のメールを送信してPower Automateと連携する方法が紹介されている
  • メール本文をJSON形式で送信し、Power Automateでjson()関数でオブジェクト化して処理する。タイムゾーンの変換も必要
  • メールを構造化データとして扱うことで、APIなしでも自動化が可能。タイムゾーンの設定に注意が必要

@lab8010 /

【2026年8月】RHCA保有者のKubestronaut挑戦記(1) CKA・CKAD合格編 〜バウチャーを11ヶ月放置してからの巻き返し〜

  • RHCA保有者がCKA・CKADに再挑戦し、11ヶ月の空白を経て合格した
  • CKA1回目の不合格は時間管理とOpenShiftとの操作性の差が原因、CKA2回目はvim操作とYAML構文の習熟で対策
  • CKA・CKADの試験時間は2時間で、未知の事柄を調べる時間ではなくミスをリカバリーする時間と捉えるべき

@GitHub OSS /

coder/coder

  • Coderは自ホスト型のクラウド開発環境とAIエージェントを提供するプラットフォーム
  • Terraformで環境定義、Wireguardでセキュアな接続、AIエージェントはインフラで実行
  • 開発者を数秒でオンボーディング可能で、AIエージェントにコード作業を委譲できる

@GitHub OSS /

trycua/cua

  • CuaはAIエージェント向けのデスクトップ自動化と仮想マシンを提供するオープンソースプロジェクト
  • Cua Fleetsでクラウドデスクトップをプロビジョニングし、Cua Driverでアプリを操作し、LumeでマックのVMを作成できる
  • Cua DriverのインストールにはOSごとのコマンドが必要で、権限設定とエージェント接続の手順を確認する必要がある

@canadie /

JevでRSSフィードのスコアリング

  • JevをRSSフィードスコアリングに導入し、Haikuより高速かつ安価に運用できることが確認された
  • Jevは1件ずつリクエストを送る必要があるが、Haikuより5.51倍速く、25.51倍安価で動作した
  • Jevは評価結果を数値で返すため、ロジック側で重み付け調整が容易で、出力形式の誤りが少ない

@いばらき /

【x402】AI「支払いは任せろー」私「やめて!」― 有料MCPを作ってエージェントに買い物させてみた

  • x402プロトコルとAgentCore paymentsでAIエージェント向けの有料MCPを実装した
  • x402はHTTPステータスコード402を基にした暗号通貨決済、AgentCore paymentsはAWSのエージェント用財布、MCP Appsは画面付きのMCP拡張
  • AIエージェントが勝手に支払いを続けるリスクがあり、リトライ制限や人間確認が必要

@ubakichi_sr_mc_ai_06 /

Dreamforce 2026まとめ:Claudeforce・Koaなど新発表を実装目線で整理する

  • SalesforceがAIforceを発表し、ClaudeやSlackからSalesforceデータを直接操作できる仕組みを提供
  • ClaudeforceはClaudeに直接接続するプラグイン、KoaはCRM特化型推論モデル、7つの職務特化エージェントが追加
  • Claudeforceはオープンベータ段階で設定手順や費用は今後の公式アナウンスを待つ必要がある

@asahide /

Aurora PostgreSQL から Jev を呼んでみた

  • Aurora PostgreSQL から Jev を呼び出すには aws_lambda.invoke が唯一の経路で、Lambda を経由してもまとめて処理できる
  • Aurora は http や pg_net などの拡張が使えないため aws_lambda.invoke を利用、Lambda で Jev に API 呼び出しを行い N 個の質問をまとめて処理可能
  • aws_lambda.request_timeout_ms を 3000 ms から 60000 ms に設定する必要があり、API キーは Lambda の環境変数にのみ保存する

@Connie Loizos /

米海軍が今後の技術優先順位を発表、企業や投資家向けに計画を示す

  • 米海軍が今後の技術優先順位を発表し、企業や投資家向けに計画を示した
  • 応用AI、量子情報科学、高度ネットワーク、電磁波帯域運用、デジタルエンジニアリングの5分野を優先技術として掲げる
  • 優先技術リストは資金拠出の約束ではなく、企業や投資家の計画に参考にするためのロードマップである

@Kaito Narimoto /

新しい Amazon Bedrock AgentCore Runtime が利用可能に!!

  • Amazon Bedrock AgentCore Runtime V2が一般提供開始し、コールドスタートの改善とコスト削減を実現
  • スナップショットからの復元とプラットフォーム側の初期化処理の最適化、CodeZipとContainerの両デプロイ方式でレイテンシーの安定化
  • V2の作成・更新には数分かかるため、デプロイパイプラインのタイムアウト設定を見直す必要があり、環境変数のサイズ制限に注意する

@今岡陵 /

【セキュリティ】漏洩したAWSアクセスキーが悪用される「LLMjacking」の脅威──Amazon Bedrockを標的にした不正利用と高額請求の実態

  • AWSのIAMアクセスキーが漏洩すると、Bedrockを悪用した高額請求が発生する脅威が確認された
  • IAMアクセスキーの漏洩でBedrockの推論APIを不正利用し、コストを被害者に押し付ける。長期有効な権限を持つキーが特に危険
  • 長期有効なIAMアクセスキーの使用を避け、一時認証への移行とログ監視を強化する必要がある

@kei /

A第10話 Streamlit × Jev × ローカルLLM「ついにGUI実装!注文書PDFからデータ作成まで自動化!」/【AI入門小説】猪突猛進系!新人OL?がローカルLLMを学んだら

  • StreamlitでWebアプリを作成し、OpenJevでPDFの判断を分担する仕組みを構築した
  • Streamlitでブラウザアプリを構築、OpenJevで確信度付きの選択判断を実装、RAGで表記ゆれを対応
  • Streamlitはボタン押下でプログラムを再実行するため、状態管理が必要で、サーバー環境での運用が必須