@har1101 / 4日前 Honoが良いとされる理由がちょっとわかった気がする、多分。ちょっとだけ HonoはWeb標準APIに依存した軽量で汎用性の高いWebフレームワークWeb標準APIのFetch APIやRequest/Responseを活用し、Node.js以外の環境でも動作する。ESMでのビルド時にCommonJSのコードが混ざらないNode.jsの独自APIを使わずWeb標準APIに依存しているため、複数の実行環境でコードを再利用できるが、Lambdaなどの環境ではアダプターが必要 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@yakumo_09 / 4日前 【AWS】3Dモデル・アバターをクラウドで扱うときの考え方 AWSで3Dモデルを配信する際、S3+CloudFrontとGameLift Streamsの選択が重要S3+CloudFrontは転送量課金、GameLift StreamsはGPU時間課金、モデルサイズ削減とgzip圧縮が効果的CloudFrontの自動圧縮は3Dモデルには対応しておらず、手動でgzip圧縮とContent-Encodingを設定する必要がある #クラウド#インフラ#フロントエンド
@TechStudioLab / 4日前 Tesseract OCRの誤読を人の確認画面で吸収する設計 Tesseract OCRの結果を人が確認するためのパイプラインを構築する設計を実装OCR結果に信頼度と画像上の位置情報を含め、項目ごとの検証と要確認フラグを追加する。前処理とOCRの結果をデータクラスで管理し、業務ルールによる検証を行うOCRの信頼度だけではなく、業務ルールや項目間の整合性も確認条件に含めることで、人が確認する際の判断材料を明確にする #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@saitojo1106 / 4日前 Xで見つけたURLをDiscordやSlackへ保存するAndroidアプリを自作した Androidの共有シートからURLやテキストを受け取り、DiscordやSlackのWebhookへ送信するアプリを自作したACTION_SENDでテキストを取得し、SharedPreferencesにJSON形式で送信先を保存、DiscordとSlackのURL形式で処理を分岐Webhook URLは秘密情報なのでGitHubに含めず、Android 15のステータスバー対応でコンテンツの余白を調整する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@タックルマン@日本○学 / 4日前 【社会人】AWS AIB-C01 問題集の選び方。資格勉強の3周目は130分で通す AWS AIB-C01の問題集は85問の本番形式、複数選択の問題、4分野の配点がそろったものを選ぶべき本番と同じ85問の回、複数選択の問題、4分野の配点どおりに問題が並んでいること3周目の通し解きは130分で行い、未回答は不正解となるため見直しの時間を確保する #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@SEKIYOU(インフラエンジニア講師) / 4日前 【社会人】Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 勉強時間は40時間。資格の配分45%が監視の外にある Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 試験の勉強時間は40時間、45%がCI/CDやTerraformなど運用外の分野CI/CDパイプライン構築と実装25%、SRE実践18%、オブザーバビリティ25%、パフォーマンス最適化12%、組織維持20%45%の分野はCloud BuildやShared VPCの知識が必要で、運用経験がないと対策が難しい #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@いばらき / 4日前 x402の従量課金(upto)を見送り、Jevによる動的な価格付けを採用した話 x402の従量課金uptoを採用せず、Jevによる動的な価格付けを実装したuptoは売り手の誠実性に依存し、AgentCore Paymentsの枠管理に問題がある。Jevは選択肢から選ぶ判断を得意とし、コストと速度が優れているuptoは信頼に基づく仕組みで、買い手の枠管理に不具合があるため現実的でない。Jevは低コストで高速だが、今回のケースではメリットが限定的 #DevOps・CI/CD#クラウド#バックエンド
@noriyasu / 4日前 VS Code の Claude Code 拡張機能、なんか更新多い…? VS Code の Claude Code 拡張機能が1.34日に1本のペースで更新されているリリース間隔の中央値0.97日、pre-release チャンネルが存在せず全利用者に即時届く拡張機能の自動更新を制御するには extensions.autoUpdateDelay を48時間前後に設定するのが現実的 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@Jagmeet Singh / 4日前 Google、インドでFlipkartの商品をGeminiとAIモードで直接購入できるテストを開始 GoogleがインドでFlipkartの商品をGeminiとAIモードで直接購入できるテストを開始GeminiとAIモードに「Buy」ボタンを追加し、Flipkartのチェックアウトフローに直接接続、UCPとFlipkartの提携が背景テストは一部ユーザーと限定商品に限定され、他の小売業者には対応していない #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@DwarfM42 / 4日前 CSVを180GB/sで読むRust実装「csveee」から見るパーサを“裏返す”という設計 CSVパーサーcsveeeはパーサーからレコードを受け取る設計を逆転させたレコード処理コードをパーサーに渡し、init/acc/mergeの処理モデルを採用パーサーと処理を統合した並列実行モデルにより、メモリバンド幅に近いスケーラビリティを実現可能 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@Dominic-Madori Davis / 5日前 I created an interactive digital avatar of myself — and you can talk to it Synthesiaはジャーナリスト向けにインタラクティブなデジタルアバターを作成したアバターは音声認識、言語モデル、音声合成、動画生成モデルを組み合わせて構築され、特定のストーリーに関する質問にのみ応答するアバターは特定のテーマに限定されており、信頼性や人間性の欠如が懸念される #AIエージェント#生成AI・LLM#クラウド
@y0shidahr / 5日前 DatabricksとSnowflakeどっち?を毎回聞かれるので、機能表じゃない選び方を書く DatabricksとSnowflakeの選定は機能比較ではなく運用・コスト・チームの言語で決まるSnowflakeはクレジットとストレージ、DatabricksはDBUとクラウドVMコストが異なる、SQLかPythonかのチーム言語が重要SQLしか使わないチームはSnowflakeが運用しやすく、Python・MLが必要ならDatabricksが機能面で優位 #クラウド#データ分析#アーキテクチャ
@keikeigo / 5日前 キャッシュバイパスを利用したDDoS攻撃とその対策 キャッシュバイパスを悪用したDDoS攻撃が発生する仕組みが説明されているクエリパラメータの違いでキャッシュキーが変化し、オリジンサーバーに直接リクエストを送る仕組み、不要なパラメータを削除する対策クエリパラメータごとにキャッシュを残す設定は不適切で、WAFで対応する必要がある #クラウド#インフラ#セキュリティ
@yoshioterada / 5日前 2026年9月25日に発表された新しい Microsoft Copilot についての整理 Microsoft Copilot が「質問に答える AI」から「仕事を実行する AI プラットフォーム」へ進化HomeでChat・Cowork・Officeを統合、Codeで自然言語によるアプリ開発、Autopilotで継続的業務支援Copilot Managed Runtimeでアプリのセキュリティ・ガバナンスを企業向けに統一管理する必要がある #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@GitHub OSS / 5日前 anthropics/claude-plugins-official Claude Code用のプラグインディレクトリが公開された内部プラグインと外部プラグインの構造、インストール方法、プラグインの構成フォーマットが記載されている。プラグイン名は変更不可で、リネームする場合はマップファイルを更新する必要があるプラグイン名は変更不可で、リネームする場合はマップファイルを更新する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@cvusk / 5日前 なぜAIは高くつくのか、コストの無駄はどこで生まれるのか LLMのコストは単価だけでなく、トークン量やターン数、キャッシュの使い方で大きく変わるトークン量はターン数の2乗で増える、キャッシュ読み取り率がコストに影響、モデル単価と成功1件あたりのコストを比較する成功1件あたりのコストを測定し、キャッシュ読み取り率を上げることでコストを削減できる #生成AI・LLM#AIエージェント#クラウド
@takekawa tomoki / 5日前 Azure API Management で 2 つの Microsoft Foundry に負荷分散してみる Azure API Managementで2つのMicrosoft Foundryリソースに負荷分散する構成を検証したFoundryリソースAとBのバックエンドをAPIMで統合し、429エラー時にリトライするサーキットブレーカーを設定したAPIMのマネージドIDで認証し、バックエンドプールに優先度を指定してリトライするポリシーを適用した #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@TechStudioLab / 5日前 FlutterからFoundation Modelsを呼ぶ最小構成 FlutterからFoundation Modelsを呼び出す最小構成はMethodChannel経由でSwiftと連携するMethodChannelでFlutterとSwiftを接続し、SystemLanguageModelのavailability確認とLanguageModelSessionで生成処理を実施Foundation Modelsのavailability状態を明確に分岐処理し、エラーコードをFlutter側に返すことでUI設計に反映させる #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@carol0226 / 5日前 情シス全員がグローバル管理者になっていませんか? ~ Microsoft Entra PIM で始める特権管理 Microsoft Entra PIMでグローバル管理者のロールを一時的に有効化する運用が推奨される資格のある割り当てとアクティブな割り当ての2種類のロール割り当て方法、MFAや承認の追加制御緊急アクセス用管理アカウントを事前に準備し、常時有効なロールは最小限に抑えること #クラウド#インフラ#セキュリティ
@TechStudioLab / 5日前 業務DBを読み取り専用MCPにしてClaudeから参照する ClaudeにSQL実行権限を渡さず、MCPで許可した読み取り操作だけを公開するMCPサーバーでget_customerやsearch_customersなどの業務操作を定義し、SQLiteの接続を読み取り専用に設定DB接続を読み取り専用にし、取得件数に上限を設けることでセキュリティを確保する #機械学習#バックエンド#クラウド