#DevOps・CI/CD
@jota /
- Go Conference 2026に参加し、OSSやOpenTelemetry、標準ライブラリのuuid追加について学んだ
- OSSの意義やOpenTelemetry eBPFの実装難度、標準パッケージのuuid追加の背景が紹介された
- OSSの貢献や標準ライブラリの決定プロセスが開発者にとって参考になる
@bisque /
- SendGridからAmazon SESに移行し、コストを削減した
- SendGridの月額$499のPro700Kプランから、Amazon SESのアラカルト料金で1/5以下に抑えた。テンプレート管理やトラッキング機能は自前で実装した
- Amazon SESは基本料金がなく、送信量に応じた料金でコスト効率が良いが、テンプレートやトラッキング機能は自前で実装する必要がある
@take-yoda /
- 生成AIが書いたドキュメントは網羅的すぎて重要度がわかりにくく、結論が最後に来るため読みにくい
- Design docの見出しを律儀に埋めたり、自明な項目にも両論併記したりする癖がある。代替案を表で比較する方法が効果的
- Design docの行数が7倍に減り、結論が先頭に来る構成にすることでレビューの負担が減る
@ysakataka /
- Lambdaを呼び出す3つの方法の違いを比較した
- API GatewayのLambdaプロキシ統合はHTTPエンドポイントで認証やWAF連携が可能、関数URLはHTTPエンドポイントとして直接呼び出し、Lambda Invoke APIはSDK経由でLambdaを実行
- API Gatewayは認証やWAF連携が必要な場合に適し、関数URLはコスト効率が良く外部システムから呼び出すのに向いており、Lambda Invoke APIはLambda間通信にシンプルな実装が可能
@taki_tech /
- ゲームエンジンはゲームループ、レンダリングエンジン、物理エンジン、アセット管理で構成されている
- ゲームループは固定タイムステップでロジックを実行し、可変フレームレートで描画する。物理エンジンは衝突判定を2段階で行う
- UnityとGodotはFixedUpdateと_physics_processでロジックを分離し、Unreal Engineは設定で制御する設計になっている
@萩原 舞 /
- Amazon Quick に常時稼働エージェントやエンタープライズ向け管理機能が追加された
- 常時稼働エージェント、エンタープライズ向け管理機能、アクティビティフィードの強化
- エンタープライズユーザーは管理機能やコラボレーションの向上により、より効率的な運用が可能になる
@くの /
- Datadog DBMをサイドカー構成からスタンドアロンAgentに移行した
- インスタンスエンドポイントの設定、APM連携の伝播モードと難読化モード、複数Agentによるメトリクス重複と負荷問題
- 複数のAgentが同じDBを監視するとメトリクスが重複し、クロスAZのデータ転送料金が増加するため、専用Agentに集約する
@kzm /
- iOSマルチモジュール構成でSPMの依存関係を調整してカバレッジ計測を実現
- SPMのtestTarget依存に計測対象モジュールを追加し、ファイルパスの正規表現で絞り込み
- テストターゲットの直接依存に含まれないモジュールはカバレッジ対象外になるため、Package.swiftに明示的に依存を追加する
@inoyu-qiita /
- Claude Code ArtifactsはHTMLやMarkdownをブラウザで見られるURLに変換し共有できる機能
- HTML/MarkdownをArtifactとして公開、同じURLで更新可能、共有範囲設定可能
- 公開前にアップロード内容を確認し、個人情報や環境情報は含めない
@h-tanabe /
- GitLab Community Editionをオンプレミスでホスティングする方法が説明されている
- Dockerコンテナでの設定、SSDの推奨、Runnerの登録手順、メモリ制限の設定が含まれる
- SSDの利用が推奨され、メモリ制限やRunnerの同時実行数の設定が必要な点に注意すべき
@Seunghyun Cho /
- React Compiler を Babel なしで導入し、手動メモ化を減らす方法を実装した
- Oxc による React Compiler 実装と TanStack Table v9 への移行、lint で手動メモ化を禁止するルール
- AI 生成コードのメモ化判断を減らすため、手動メモ化を原則禁止し lint で機械的に検出する
@suwa_nobu /
- Claude Codeに47本のスキルを運用した結果、増やしても重くならず、説明が消えることが分かった
- スキル数を80本増やしてもトークンは185増加、説明が消えるのは呼び出し回数が少ないスキル、起動時トークンに28倍の差
- スキルの説明が消えてもエラーが出ず、呼び出し実績を作らないと削られる可能性がある
@suwa_nobu /
- Claude Code 2.1.268 では tee コマンドで拒否ルールを回避できた
- Edit() の拒否が Bash の tee に効かず、権限設定ではなくモデルの判断だった
- 2.1.270 では tee でも拒否されるようになったが、機構とモデルの判断が混在している
@牟田 瞭太郎 /
- Azure Copilotにエージェントへの直接アクセス機能が追加された
- Troubleshooting、Deployment、Optimization、Resiliencyの4つのエージェントと直接対話できる、SMT/HT無効化とConfigurable Constrained Coresの設定が可能
- Node 22 LTSのサポート終了は2027年4月30日で、それまでにNode 24 LTSへのアップグレードが必要
@7kaji /
- GitHub Pages の private なサイトに独自ドメインを設定する際、CNAME の向き先は組織の既定ドメイン <org_name>.github.io にする必要がある
- CNAME の向き先を固有サブドメインに設定すると is_https_eligible が false となり、証明書発行が行われない。組織の既定ドメインを指定することで正常に動作する
- DNS サービスのプロキシ機能を無効にし、カスタムドメインを削除して再登録する必要がある
@o8n /
- モデルの責務分割と保存形式からの独立は別々に判断すべき
- Active Recordのモデルに複数の責務が集まり、Data Mapperでモデルとデータベースを分離するケースを比較
- 変更要求の内容によっては保存形式の制約が責務分割を妨げるため、変換ロジックの保守コストを考慮する必要がある
@Y_uuu /
- Snowflake CLIをmiseでインストールする方法が公開された
- mise use -g uv pipx:snowflake-cliでインストール、pipxバックエンドにuvが使われる
- uvを事前にインストールする必要があり、グローバルまたはローカルインストールを選択できる
@ryo-a /
- Webサイトのソースコード閲覧を前提としたARGゲームデザインの手法が紹介されている
- フロントエンドとバックエンドの処理分離、正誤判定をバックエンドで行う設計、通信データの情報漏洩防止
- フロントエンドのソースを閲覧されてもギミックが破綻しないようにバックエンドで処理を分離する必要がある
@お昼寝エンジニア /
- Claude Codeの独学は6ステップで進める
- 環境構築→小さな作業→変更確認→実務課題→CLAUDE.md→MCPなど拡張機能
- 最初は小さな成果物を作り、必要に応じて機能を追加する
@Kou /
- SlackワークフローをCloud Runに移行し、GASの実行権限トラブルを回避した
- カスタムステップのSlack AppマニフェストとPub/Sub連携のCloud Runコード、設定エラー対処法
- GASの権限制限を回避するためのSlack AppとCloud Runの連携方法が具体的に記載されている