@sewiihidekikudo / 2日前 バッチ監視で学んだ4つの確認観点 ― 起動/生存/終了/復旧を確認しよう バッチ処理の監視には起動状態、実行中の状態、終了状態、復旧状態の4つの確認ポイントが必要action:start/endによる開始終了確認、Laravel Cacheを使ったheartbeatによる実行中確認、監視APIによる異常判定、外形監視による外部からの確認監視APIを呼び出すと状態が変化する可能性があるため、外形監視ではHTTPメソッドだけでなく状態変化の確認も必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@伊巻 尚人 / 2日前 スクラム/SAFeを運用して感じた、タスク管理ツールとの付き合い方 スクラムやSAFeでタスク管理ツールを使う際、カンバンやバーンダウンチャートの使いやすさが開発効率に大きく影響するカンバンの担当者表示やタスク優先度設定、バーンダウンチャートの祝日考慮機能、フィーチャーやPIの管理が重要タスク管理ツールにすべての情報を詰め込むのではなく、必要な情報だけを扱うことで運用が楽になる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@ueda / 2日前 テスト要求仕様(TRS)を書いてみたら、テスト設計が楽になった話 テスト要求仕様(TRS)を導入することでテスト設計が楽になったUS/UC/振る舞い/ACで切り口を決めて、因子と水準を整理してテストパターンに落とすACの根拠は仕様書とデザインに限定し、実装は確認対象外にする #テスト#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@wst_0205 / 2日前 XPSビューアーの導入(備忘録) XPSビューアーの導入方法が解説されているWindowsOSとWindowsServerでのオプション機能追加、ISOファイルからのインストール手順導入対象の仮想環境に応じた手順を確認する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@koki takeishi / 2日前 NebulaGraph Community版の簡易検証 NebulaGraph Community版v3.8.0をDocker Composeで構築し、グラフデータを投入してクエリを実行したADD HOSTSでStorageホストを登録、GO文とopenCypher互換のMATCH文でクエリを実行、パーティションの状態確認にSHOW STATSを使った初期クエリは5秒程度かかったが、定常状態では3ミリ秒程度に改善し、クラスタの状態がレイテンシに大きく影響する #データベース#クラウド#DevOps・CI/CD
@kelp / 2日前 エラーをAIに直させる自動デバッグ機能をJevを使用して作ってみた SentryのエラーをAIが自動で修正し、AI自身に判定させない仕組みを構築したClaude Code Actionでエラーを調査・修正、jevでコードの変更内容を判定、AIの書き込み権限を制限AIが書いたコードは別のプロセスで実行・検証し、AI自身に判定させないことで信頼性を確保した #AIエージェント#DevOps・CI/CD#インフラ
@detaneeee / 2日前 dbt unit testのローカル実行機能を触ってみて、使いどころを考える dbt v2でunit testをローカルのDuckDBで実行できる機能が追加されたDuckDBで実行し、SnowflakeやBigQueryでのみ利用可能。テスト時にクラウドリソースを使わず、開発効率向上ローカル実行はSnowflakeやBigQueryでのみ可能で、複雑なSQLや特定の関数は対応していない #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@ennagara128 / 2日前 2026年9月29日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう! Qiitaのトレンド記事をAIポッドキャストで毎朝配信するサービスが開始されたトレンド記事の要約をAIが生成し、毎朝7時に配信。通勤中の聴きながら学習できる通勤中や移動中に情報を効率的に学べるが、Qiitaの投稿は通勤には間に合わない可能性がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#学習
@ABAB↑↓BA / 2日前 AI開発時代だからこそ、テストの役割を見つめ直す AI時代でもテストの役割は変わらず、それぞれの種類で検出できる不具合の種類に応じて使い分けるべきユニットテストはロジックの細かい検証、E2Eテストは画面をまたぐ不具合の検出、型とlintで不具合を事前に防ぐテストの実行順序とコストの違いを意識し、型設計で不具合を防ぐことでAIのイテレーションを効率化できる #テスト#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@sz_tak / 2日前 本番でボタンが全部無反応だった——CSP の nonce と force-static は両立しない(Next.js App Router) Next.js App RouterでCSPのnonceとforce-staticを同時に使うとスクリプトがすべてブロックされるCSPにnonceを指定し、force-staticで静的生成するとnonceが一致しない。strict-dynamicでホストベースの許可が無効化される静的生成ページではnonceが毎回変わるためスクリプトが実行されず、コンソールでのエラーでしか気づけない。本番ビルドでのスクリプト検証が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@akkie76 / 2日前 AIエージェントのコードレビューをどう設計して検証するか — code-review-skillsをリリースしました AIエージェント向けのコードレビュー手法を公開しました変更行と影響処理を追う、指摘の重さと観点を明示、技術スタックに応じた知識を分離レビューの精度向上と一貫性確保に役立ち、開発者にとって実務に直接関係します #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Jagmeet Singh / 2日前 Peak XV、サージュのシード投資上限を500万ドルに引き上げ、18社のコホートを発表 Peak XVがサージュのシード投資上限を500万ドルに引き上げ、18社のコホートを発表シード投資上限を300万ドルから500万ドルに引き上げ、18社のコホートに5000万ドル以上を投資、AIやロボット、宇宙など多様な分野のスタートアップを支援シードラウンドでより多くの資金を調達できるようになったが、シリーズAへのハードルが上がっていることに注意が必要 #DevOps・CI/CD#クラウド#AIエージェント
@さざんかぬふ / 2日前 大きなボトルネックをごろごろ見つける方法 - 優秀なエンジニアになる ボトルネックは爆弾ではなく静かにダメージを蓄積する構造で、複数存在する技術負債や運用でカバーできるボトルネック、経路ごとの最大流量の違い目標逆算で複数のボトルネックを特定し、戦略的に解消順序を決めることが重要 #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#バックエンド
@Sidejob / 2日前 Power Automateのフロー設計で属人化を防ぐ工夫——命名・テンプレート・ドキュメントの3点セット Power Automateのフロー設計で属人化を防ぐための命名・テンプレート・ドキュメントの3点セットが紹介される命名規則で[部署][処理内容][作成年月]の形式を文書化し、テンプレートで処理パターンを統一し、ドキュメントでフローの概要を明記するフロー名やアクション名に感覚に任せず、命名ルールを文書化し、テンプレートを共有することで混乱を防ぐことが重要 #DevOps・CI/CD#バックエンド#アーキテクチャ
@oukayuka / 2日前 Jujutsu と出会い、15 年使った Git にもう戻れなくなった理由 JujutsuはGitに代わるバージョン管理システムとして選ばれたworking copyの変更が自動でcommitされる仕組みと、change単位での実験・履歴編集が可能作業中のコードを失うリスクが減り、履歴の編集が直感的に行える #バイブコーディング#DevOps・CI/CD#インフラ
@hamham999 / 2日前 荒れたテストケースをコード管理で立て直してみた テストケースの管理をコードベースに切り替えることで問題を解消したケース定義をYAMLで管理し、CIでエラーと警告を検出、類似ケースの判定も行うスプシに取り込む際は実施結果が消えるためテスト中は取り込まないことに注意 #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@Sarah Perez / 2日前 Shopify、ブラウザベースのAIエージェントに対しチェックアウトを開放 ShopifyはブラウザベースのAIエージェントが注文を完了できるようにしたWebMCPとShop Payをサポート、get_checkout・update_checkout・complete_checkoutの3ツールを追加AIエージェントがブラウザで注文を完了できるようにした。AIエージェントがブラウザで注文を完了できるようにした。 #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@J-T_ky2g / 2日前 Reactの削除処理を書いて間違えた話 Reactで配列を削除処理する際、mapで不適切な処理をしていたmapでrecord.idを比較する条件を間違え、filterで正しく処理できることが示されているmapでfalsyな値を弾く処理は不適切で、filterを使うべきだったことが示されている #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@TechCrunch Events / 2日前 TechCrunch Disrupt 2026の出展枠最終締切が10月2日まで延長 TechCrunch Disrupt 2026の出展枠最終締切が10月2日まで延長された出展枠は10月2日午後11時59分まで受け付ける、ブースで投資家やパートナーと直接会話できる出展枠は先着順で限られているため、早めの申し込みが推奨される #DevOps・CI/CD#クラウド#プロダクト開発
@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code / 2日前 夜間ジョブが朝まで固まっていた自作ツールの外部通信19か所を、Claude Codeに16分でタイムアウト棚卸し表(判定4種)にして、上限つきリトライまで入れてもらった夜 自作ツールの外部通信19か所をClaude Codeでタイムアウト棚卸し表にしたタイムアウトなし12か所、リトライ上限なし3か所、判定4種類で分類上限のないリトライは別枠で記載し、失敗時の影響を列に記載することで判断材料とした #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト