Scraps 最終更新 2026/10/02 01:30

#インフラ

@Tim De Chant /

フュージョンスタートアップが防衛分野で新たなパートナーを見つける

  • フュージョンスタートアップが防衛産業と連携し、レーザー兵器開発に参入した
  • レーザー兵器の開発に向けたXcimerとRTXの提携、太平洋フュージョンのNNSAとのMOU、高エネルギー密度フュージョン実験
  • 防衛分野での資金調達や技術開発がフュージョンスタートアップの成長に寄与する可能性がある

@carol0226 /

[GSA: Internet] AI エージェントの検出 を試してみた ~ 本当に AI エージェントを検出できるのか?

  • Microsoft Entra Global Secure AccessにAIエージェントの検出機能が追加され、デバイス上のAIエージェントを識別して可視化できる
  • シャドウAI検出(通信先の可視化)とAIエージェント検出(実行中のプロセスの可視化)の違い、GSAクライアント導入とTLSインスペクションが必要
  • AIエージェントの検出にはGSAインターネットアクセスの導入と脅威インテリジェンスの構成が必須で、Claude Desktopのようなローカルエージェントも検出可能

@carol0226 /

[GSA: Internet] ”シャドウ AI 検出”の正体は アプリケーション使用状況分析(シャドウ IT の検出)のフィルタだった

  • シャドウ AI 検出はアプリケーション使用状況分析のフィルタで実現されている
  • アプリケーション使用状況分析と生成 AI アプリとツールのフィルタが組み合わさる
  • GSA インターネットアクセス構成済みでないとシャドウ AI 検出は利用できない

@GitHub OSS /

zapret-discord-youtube

  • zapret-discord-youtubeは、特定のネットワーク制限を回避するためのツールセットを提供している
  • WinDivertによるトラフィックフィルタリングと、Secure DNSの設定が主な仕組み。複数の戦略ファイルと設定ファイルが用意されている
  • アンチウイルスがWinDivertを誤検知する可能性があるため、セキュリティソフトの設定を調整する必要がある

@moritalous /

Claude Managed AgentsにIaC的に管理する機能が追加されたゾ!!

  • Claude Managed AgentsにIaC的なリソース管理機能が追加された
  • ant CLIのapplyコマンドでYAMLやMDファイルからリソースを定義し、状態をJSONファイルに保持する。Terraformに近い操作性だが、状態をローカルに保持し、CIで失敗してもJSONをコミットする必要がある
  • リソース変更を検知して差分を表示し、手動で適用できる。Terraformと同様に状態をローカルに保持し、CIで失敗してもJSONをコミットする必要がある

@Yasuhito Morimoto /

国内AIエージェント動向(2026/9/12号)

  • 国内のAIエージェント市場で、業務を継続的に実行する「常駐型エージェント」への移行が進んでいる
  • LINEヤフーの「Agent i」は情報収集を定期実行し、URITAIは営業候補探索を対話で自動化、土木HUBは隔離環境で帳票アプリを生成
  • 企業向けエージェントの標準設計として「承認後に実行」「隔離環境」「既定では拒否」が注目されている

@6onoda /

PowerVS IBM i 日記(113): PowerVS ストレージコントローラーの新モデルへの更新 - eu-de-1(FRA04)での実施例

  • IBM iのPowerVSストレージコントローラーがeu-de-1(FRA04)で新モデルに更新された
  • ストレージパスのActive/Passive状態とWWPNが変更され、DMP001からDMP008がFailed状態に、DMP009からDMP016がActive/Passiveペアに
  • 移行後は既存のディスクユニットを切断し、新しいディスクユニットを追加する必要がある

@6onoda /

PowerVS IBM i 日記(112): PowerVS TOK04でストレージコントローラーの新モデルへの更新 - 2026-09-18までに対象か確認を

  • IBM CloudのPowerVSでストレージコントローラーの新モデルへの更新が進行中
  • TOK04が対象で、移行時にIBM iではメッセージが出るだけ。通知を2026年9月18日までに確認する
  • 通知を確認し、Caseを確認して移行手順を実施する。スナップショットがあれば事前に削除する

@俵 /

【備忘録】CUDA & NVIDIA Driver インストールチャレンジ 2026

  • CUDA 12.8とNVIDIAドライバ570.211.01をUbuntuにインストールする手順を解説
  • CUDAバージョンはGPUのCompute Capabilityに応じて選ぶ、ドライバは後方互換性を活用して最新版を推奨、特定バージョンを指定する場合は/etc/apt/preferences.d/nvidia-driver-pinを編集する
  • ドライババージョンを指定する際は依存関係の優先順位を調整する必要があり、Blackwellアーキテクチャではオープンカーネルモジュールのみ利用可能

@Kota Sakurai /

【LinuC SA】入社4年目社員のLinuCレベル4システムアーキテクト資格受験記

  • LinuCレベル4システムアーキテクト試験の受験記と学習方法が公開された
  • 試験は4SA01と4SA02の2つで、出題範囲は公式サイトに記載、参考書はIT資格攻略会のテキストとソフトウェアアーキテクチャの基礎が挙げられている
  • 試験対策には公式出題範囲の確認と体系的な学習が重要で、短期間の合格を目指す場合は効率の良い教材選びが必須

@infra365 /

AWSのインフラ導入でAIを使っている箇所と手でやっている箇所

  • AWSインフラ導入でAIを活用している箇所と手作業で行っている箇所を明らかにした
  • 検証と設計書・パラメータシートは手動で行い、構築・試験はIaCやAIを活用して自動化している
  • 検証工程でシステムの動きを理解することが後工程の自動化に不可欠で、AI活用でも基礎知識を身につける機会が必要である

@minamijoyo /

terraform plan -minimal-refreshでplanを爆速にする

  • Terraform v1.17で追加されたplan -minimal-refreshでplanを高速化できる
  • 通常のrefreshと比較してリソースの差分に応じて最小限にrefreshを実行し、ドリフトのリスクを回避する
  • リソースの差分に応じたピンポイントなrefreshでplan時間を短縮できるが、全リソースのrefreshが必要なケースでは効果が限定的

@PDC-Kurashinak /

【AWS】CDKとcdkd、一体どのくらい速くなる?実測で比べてみました

  • cdkdはCloudFormationを経由せずにAWSリソースをデプロイし、CDKより大幅に時間が短縮される
  • cdkdはCloudFormationテンプレートを生成してAWS SDKまたはCloud Control APIで直接操作、CDKはCloudFormationスタック経由で操作
  • cdkdはリソースの安定化を待たずにCLI終了するため、利用可能になるまでに時間がかかる点に注意が必要

@Sarah Perez /

OpenAI、Astra需要によりプロサブスクリプションを一時停止

  • OpenAIがAstraモデルの需要増加によりプロサブスクリプションを一時停止
  • Astraモデルの需要がインフラに負荷をかけ、プロプランのサブスクリプションを停止。CodexやChatGPTの開発者向けプランは継続
  • プロプランのサブスクリプションが一時停止され、他のプランは利用可能。需要が続く限り、再開のタイミングは未定