@だいあろごす。 / 12日前 【Antigravity】AIへの指示書が共通化する?Claude Codeが「AGENTS.md」に対応 Claude CodeがAGENTS.mdに対応し、AIエージェント向けの共通指示書が広がり始めているAGENTS.mdはプロジェクトの基本情報やルールを記載する共通形式で、Claude CodeとGoogleのmanaged Antigravity Agentで利用可能Antigravityユーザーは現状維持で問題ないが、今後のAI環境構築に影響が出る可能性がある #AIエージェント#生成AI・LLM#OSS
@GitHub OSS / 12日前 anthropics/claude-code Claude CodeがリリースされたターミナルやIDEで使えるエージェント型コードツール、npmでのインストールは非推奨インストール方法は公式ドキュメントに記載、データ収集に関するポリシーが明記されている #AIエージェント#DevOps・CI/CD#OSS
@ktdatascience / 12日前 「Googleでログイン」を押したあと、Googleはサービスにパスワードを渡していない。じゃあ何を渡しているのか? Googleでログイン時にパスワードは渡されず、認可コードとIDトークン・アクセストークンが交換される認可コードは使い捨てで、IDトークンはサービス宛ての認証券、アクセストークンはGoogleAPI宛ての権限券IDトークンのaud検証とsubによるユーザー識別がログインの根拠で、アクセストークンはAPI呼び出しに使う #バックエンド#セキュリティ#OSS
@TechCrunch Events / 12日前 Open or closed AI? NvidiaのNader KhalilとSydney SykesがTechCrunch Disrupt 2026で次世代スタートアップに影響する決定を議論 AIスタートアップがオープンモデルと特許モデルの選択を迫られるオープンモデルはコストと制御のバランス、特許モデルは差別化とインフラの維持が課題選択はコスト、インフラ、マージン、差別化、スピードに直接影響する #AIエージェント#生成AI・LLM#OSS
@TechCrunch Events / 12日前 TechCrunch Disrupt 2026の出展最終日は9月18日 TechCrunch Disrupt 2026の出展申し込み最終日が9月18日出展枠は先着順で限られており、VCアクセスやメディア掲載が可能出展申し込みは9月18日までで、その後は追加不可 #DevOps・CI/CD#クラウド#OSS
@Jospin / 13日前 決済の例で理解するDIP(依存性逆転の原則) DIPを適用することでOrderServiceがStripePaymentに依存するのではなく、抽象インターフェースに依存するOrderServiceはPaymentInterfaceに依存し、StripePaymentはそのインターフェースを実装する、依存関係の向きを逆転させる具体的な実装を変更する際、高レベルモジュールを変更する必要がなくなるため保守性が向上する #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#OSS
@GitHub OSS / 13日前 alphaXiv/OpenResearch OpenResearchが研究エージェントと自動研究のためのローカルファーストワークスペースを提供するClaude CodeやOpenCodeなどのモデルを研究エージェントに変換し、gitワークツリーで独立したセッションを実行できる、ローカルSQLiteストアとCLIコマンドを備えるプロジェクトや実行はローカルに保持され、コードの公開は必要なく、使用状況の分析はオプトアウト可能で個人情報は含まれない #AIエージェント#DevOps・CI/CD#OSS
@Russell Brandom / 13日前 Base Labs、Hugging FaceとGoodfireとのオープン重みAI安全パートナーシップを開始 Base LabsがHugging FaceとGoodfireと連携してオープンモデルの安全基準を構築オープンモデルの安全性評価とモニタリングインフラ、abliteration対策オープンモデルの安全性は開発者コミュニティの協力が必要で、透明性が重要 #生成AI・LLM#AIエージェント#OSS
@Jean Bradley, TechCrunch Events / 13日前 TechCrunch Disrupt 2026 サイドイベントスケジュール:NMI、Backblaze、PeakXV Partners、Augmentなどが出展 TechCrunch Disrupt 2026のサードイベントスケジュールが公開された10月11日から15日にかけてサンフランシスコで開催され、セッション、ワークショップ、ネットワーキングイベントなどが含まれる。スタートアップ関係者向けで、企業や投資家、研究者が参加するイベントはTechCrunch Disruptとは別に開催され、参加には別途チケットが必要で、各イベントの詳細は公式サイトで確認する必要がある #DevOps・CI/CD#クラウド#OSS
@TechCrunch Events / 13日前 TechCrunch Disrupt 2026に出展する最終期限は9月18日まで TechCrunch Disrupt 2026の出展申し込み最終日が9月18日までと発表された出展テーブルの申し込みは9月18日午後11時59分まで、10,000人以上の参加者が集まるイベントで出展できる出展テーブルは数に限りがあるため、申し込みは早めにしたほうが良い #クラウド#DevOps・CI/CD#OSS
@jota9613 / 14日前 Swagger UIとは Swagger UIはAPI仕様書と動作確認ツールを統合したツールであるエンドポイント一覧の表示とTry it out機能でパラメータ入力とリクエスト実行が可能APIの使い方共有や動作確認、チーム間の仕様共有に役立つことが記載されている #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@TechCrunch Events / 14日前 3日間で出展:TechCrunch Disrupt 2026でVCと高価値リードを獲得 TechCrunch Disrupt 2026の出展締切が9月18日までに設定された出展テーブルのサイズと10,000人以上の参加者が集まるイベントの特徴、10チームパスとプレスリストアクセスが含まれるパッケージ9月18日までに出展を確定しないと最終日の締切に間に合わない #DevOps・CI/CD#クラウド#OSS
@mpyw / 15日前 Go のフラットなパッケージにファイル単位の private を持ち込む Linter “declscope” Goのフラットパッケージでファイル単位のプライベートを検出するLinter「declscope」が公開されたファイル間でプライベートな宣言が使われた場合に報告し,//declscope:packageで共有を宣言できる。namespaceの境界をファイル単位で設定可能AIエージェントが境界を越えたときの「どう直すか」が明確になるため,コードの保守性が向上する #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@Link and Motivation Developers' Blog / 15日前 なぜ「とりあえずref」でいいのか?reactiveとの違いを改めて整理する refはプリミティブとオブジェクトの両方を扱えるが、reactiveはオブジェクトのみ対応refは.valueで値をアクセスし、reactiveは通常のオブジェクトのようにアクセス。refはプリミティブも扱えるがreactiveはオブジェクトのみreactiveはオブジェクト全体を置き換えるとリアクティブな接続が失われるため、基本的にはrefを使うのが推奨される #フロントエンド#アーキテクチャ#OSS
@GitHub OSS / 15日前 Homebrew/BrewUI HomebrewにGUIツールBrewUIが公開されたSwiftとSwiftUIで開発され、Homebrewのコマンドライン操作を隠さずにグラフィカルに操作できるHomebrewの環境設定をカスタマイズする際はbrew.envファイルに直接記述する必要がある #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@Sarah Perez / 15日前 NitterとXCancelはXの最新の法的措置で再び終了 NitterとXCancelがXの法的措置で再び停止したNitterはXのAPIを違法に利用したとして差し止めを受けて、XCancelは法的手続きのためサービス停止開発者はサードパーティサービスの法的リスクを考慮する必要がある #バックエンド#クラウド#OSS
@Dominic-Madori Davis / 16日前 AIインフラ企業Cornelis、2億500万ドル調達でNvidiaの優位に挑む Cornelisが2億500万ドルを調達し、Nvidiaの市場支配に挑戦Active Compute Fabricというネットワーク技術でGPUのデータ待ち時間を削減、オープンアーキテクチャで複数のGPUハードウェアをサポートNvidiaのソフトウェア最適化に比べて選択肢が広がるが、実装には既存のエコシステムとの互換性が重要 #AIエージェント#インフラ#OSS
@jota / 17日前 Gopherくん推しにもなりました。 Go Conference 2026 参加レポート Go Conference 2026に参加し、OSSやOpenTelemetry、標準ライブラリのuuid追加について学んだOSSの意義やOpenTelemetry eBPFの実装難度、標準パッケージのuuid追加の背景が紹介されたOSSの貢献や標準ライブラリの決定プロセスが開発者にとって参考になる #バックエンド#OSS#DevOps・CI/CD
@tofu_frontend / 17日前 :has()で不要になったJavaScript 10選 :has()で不要になったJavaScriptの10個のケースが紹介されている:user-invalidで入力状態の判定、:has(img)で画像の有無のレイアウト変更、:has(input:checked)でチェックボックスのスタイル変更:has()の特異度が高くなるので、意図しない上書きを防ぐために:where()を使うべき #フロントエンド#アーキテクチャ#OSS
@GitHub OSS / 18日前 zapret-discord-youtube zapret-discord-youtubeは、特定のネットワーク制限を回避するためのツールセットを提供しているWinDivertによるトラフィックフィルタリングと、Secure DNSの設定が主な仕組み。複数の戦略ファイルと設定ファイルが用意されているアンチウイルスがWinDivertを誤検知する可能性があるため、セキュリティソフトの設定を調整する必要がある #インフラ#セキュリティ#OSS