#OSS
@分析屋 /
- Excelのバックアップマクロをアドイン化して、他のファイルからも呼び出せるようにする
- アドイン形式で保存し、Excelに登録してクイックアクセスツールバーに追加する
- アドインファイルを移動すると再登録が必要なので、場所を固定して管理する必要がある
@shin /
- CodeAlmanacでAIエージェントと人間で共有するプロジェクト知識をWikiに残す試みをした
- コードやGit差分、Codexとの会話履歴を知識源にし、設計判断の背景を管理できる。チーム開発では設定を個別に調整する必要がある
- チーム開発では設定を個別に調整する必要があり、チーム独自のルールで整理するには工夫が必要だ。
@d.mzgr /
- ドキュメント内のコードを自動で最新化するmdsyncとgodocsyncが公開された
- mdsyncはMarkdownコメントでコードブロックを同期、godocsyncはGoのドキュメントコメント内のサンプルを同期
- mdsyncはfrom:で指定したファイルの一部を抽出可能、godocsyncはリンターとしてサンプルコードのずれを検知できる
@タケノコご飯 /
- HTML資料を意図的にダサくすることで、インプット効果を高める方法を紹介
- 大量の色・無意味な装飾・冗長な説明文・整列の崩れ・不要な枠線・3Dグラフ・無意味なアニメーションをすべて適用
- 資料の構造と事実を崩さずに、読みづらさを意識的に作ることで、一言一句読む習慣が身につく
@Dai MIKURUBE /
- Embukのメンテナーが特定のPRを保留し、オープンソースプロジェクトのメンテナンスにおけるリスクを考察した
- 新規アカウントによる小規模な変更のPR、サプライチェーン攻撃の可能性、AIによるコード生成の影響
- メンテナーはPRの内容だけでなく、背景や動機を慎重に検討する必要がある
@KKTeX /
- TeXで共通テスト数学の解答用紙を再現する方法を紹介
- KKranの\MarkArrayMakeと\マークシートでマーク式解答用紙を作成、TikZで装飾と配置調整
- マーク楕円はKKranに任せて、行や表の構造はKKranのコマンドで組み、完成したブロックの座標はTikZで調整する
@Zun-Beho /
- 筑波大学で2留年したエンジニアがPrettierとBunのメンテナンスに携わり、Anthropicに移籍した
- Prettierのメンテナーとして6割の開発者に影響を与え、BunのJavaScriptエンジン開発でAnthropicに参画
- 技術貢献がキャリアに直結する可能性があるが、英語力や学業成績の課題も明確に記録されている
@jqit_suwa /
- Claude CodeからCodexへのセッション引き継ぎが可能になった
- フック機構を活用しセッション開始時の標準出力を引き継ぐ、LLM未設定時はプロンプトのコピーが渡される
- LLM未設定時は要約ではなくプロンプトのコピーが渡されるため、要約が必要な場合はLLMプロバイダを設定する必要がある
@kei /
- ローカルLLMの構築手順とモデル選定のガイドが公開された
- LM StudioとOllamaのインストール方法、VRAM別モデル選び、RAG構築手順が記載されている
- GPUなしPCでも量子化モデルで動作可能で、モデルのライセンス確認が必要