@kccs_natsuki-kanai / 14日前 GitHub, GitLab のセキュリティスキャン機能を試す (第1回) GitHubとGitLabのセキュリティスキャン機能を試したCodeQLによるSAST、DependabotによるSCA、Secret Scanningによるシークレット検出が主な機能プライベートリポジトリではアクティブコミッター数に応じた費用が発生する #セキュリティ#DevOps・CI/CD
@ya-mizobuchi / 14日前 常駐コンテキストを削りClaude Codeのコストを抑えてみた Claude Codeで常駐コンテキストを削減し、トークン消費を抑える仕組みを構築したトリガー表と基本ルールを残し、詳細ルールを別ファイルに分離し、必要な時だけ読み込む仕組みを導入した。メモリ索引とSkillsの説明文も削減対象とした常駐コンテキストの削減で月額約64,126円のコスト削減が可能になった。定期的な棚卸しで増加を抑える仕組みが必要 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@mitsuharu_e / 14日前 モバイルアプリのネイティブとクロスプラットフォームのパフォーマンスを比較する / ネイティブ v.s. Flutter v.s. React Native (Expo) FlutterとReact Native(Expo)でアプリ全体を実装した場合、ネイティブアプリと比較してパフォーマンスに大きな差がないことが確認されたコールドスタート時間はiOSではネイティブとほぼ同じで、AndroidではFlutterはネイティブと同程度、ExpoはCPU性能の低い端末で遅延が顕著だったアプリサイズやメモリ使用量はクロスプラットフォームで増加するが、パフォーマンス面ではネイティブと差が少ないケースが多く、フレームワーク選定に影響を与える要因となる #モバイル#フロントエンド#クラウド
@jota9613 / 14日前 Swagger UIとは Swagger UIはAPI仕様書と動作確認ツールを統合したツールであるエンドポイント一覧の表示とTry it out機能でパラメータ入力とリクエスト実行が可能APIの使い方共有や動作確認、チーム間の仕様共有に役立つことが記載されている #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@yakumo_09 / 14日前 【AWS】Bedrock Mantleから呼び出すモデルにBedrock Guardrailsを適用するときの注意点 Bedrock MantleでGuardrailsを指定しても効かないBedrock RuntimeエンドポイントでのみGuardrailsが有効で、Mantleではヘッダー指定しても検査されないMantle経由でモデルを呼び出す場合はApplyGuardrailAPIで手動で検査する必要がある #クラウド#インフラ#セキュリティ
@araidon / 15日前 APEXlangでVibe Coding:ログイン付きTodoアプリを作ってみた APEXlangでログイン付きTodoアプリが作れるAPEXlangとCodexによるAIコーディング、Oracle APEX Accountsでの認証、ADBへのデータ保存既存のAPEXとADBの仕組みを活用し、独自の認証サービスやサーバーを追加しない #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@inoyu-qiita / 15日前 artifact-design Skillで、Claude Codeの成果物を「見せられるデザイン」にする artifact-design SkillはClaude Codeで作成した成果物のデザイン指針を決める組み込みスキルArtifactsの見せ方を決める配色・レイアウト・情報設計と、既存デザインを優先する仕組みプロジェクト共通の見た目はCLAUDE.mdに書くことで一貫性を保てる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@502_ / 15日前 VectorDBにはダッシュボードがなくてGUIで操作できないと思っていませんか? VectorDBにGUIツールAttu v3が登場スキーマ設計やベクトル検索、AIエージェントが使える。自然言語での検索やデータの可視化が可能Attu v3はMilvus 3.0に完全対応し、開発体験を向上させる #バックエンド#クラウド#データベース
@J-T_ky2g / 15日前 【学習記録ツール追加実装】SPAアプリをSupabaseでデータ永続化+CICD組み込み+自動テスト対応 学習記録ツールにSupabaseでのデータ永続化、GithubActionsによるCICD、Vitestでの自動テストを実装したSupabaseでデータ永続化、GithubActionsでCICD、Vitestで自動テストを導入。カスタムフックでデータ取得処理を分離し、UI側のstateを楽観的に更新する設計テストを書く前に設計を変更する必要性や、ドメインモデリングの重要性を実体験で学んだ。設計力が開発の正確性と効率に直結する #クラウド#DevOps・CI/CD#テスト
@shahin0809 / 15日前 GH-900(GitHub Foundations)合格体験記 — 特にIT業界志望の学生におすすめしたい資格 GH-900(GitHub Foundations)はGitHubの基礎知識を証明する公式資格で、学生や初心者向けに推奨されている試験範囲はGitとGitHubの基本、共同作業、最新開発プラクティス、セキュリティなど。GitHub ActionsやCopilotも含まれる試験は100分で700点以上が必要で、本とUdemy問題集を9割解けば合格可能 #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@ibm_tk / 15日前 さわってみよう Db2 AI エディション #18 〜Db2 Genius Hub v1.1.5新機能編 Part#1〜 Db2 Genius Hub v1.1.5でデータベース管理機能とエージェント型AI機能が強化されたHashiCorp Vault統合、日本語対応のAIアシスタント、Vertex AIとのGeminiモデル対応セキュリティ強化と運用効率向上が図られ、AIアシスタントの使い勝手が改善されている #AIエージェント#クラウド#データベース
@With21 / 15日前 「いい感じに作って」でどこまで作れる?Codexを使ったバイブコーディング検証 Codexに曖昧な指示と具体的な指示でアプリケーションを作成し、違いを比較した曖昧な指示では独自判断が多く、具体的な指示では例外処理や入力値チェックが実装された指定していない仕様はAIが独自に判断するため、重要な条件は最初の指示に含める必要がある #バイブコーディング#バックエンド#DevOps・CI/CD
@Yuzuki-ki / 15日前 UUIDとは?「ただのランダムな文字列」だと思っていたUUIDをまとめてみる UUIDのバージョンは特に理由がなければv4、DBの主キーに使うなら順序性のあるv7を検討するのがおすすめv4はランダム生成でインデックス効率が悪いがv7はタイムスタンプを含み順序性があるv4はインデックス断片化のリスクがあるため、大量データ処理時はv7の採用を検討すべき #生成AI・LLM#バックエンド#データベース
@s_horikoshi / 15日前 GitHub Copilot入門 1,900クレジットの意味とVS Codeの導入・設定 GitHub Copilotは無料枠でコード補完やチャットが利用可能で、有料プランではより多くの機能や制限解除が可能無料枠は月2,000回のコード補完と制限付きのチャット・エージェント利用、有料プランはAIクレジットの追加とモデル選択が可能無料枠の利用量は月ごとにリセットされ、有料プランに切り替える際は契約内容と使用量を確認する必要がある #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@taki_tech / 15日前 パスキーとは何か?パスワードが消える日は来るのか パスキーは公開鍵暗号方式でパスワードに代わる認証手段となる公開鍵と秘密鍵のペアで認証、サービス側に秘密鍵を送らない、フィッシングに強い秘密鍵は端末外に流出しないが、同期時は暗号化された状態で管理される #セキュリティ#バックエンド#クラウド
@TsuchiyaK / 15日前 ClaudeでAPI連携を自動化するときの認証情報管理について調べてみた ClaudeでAPI連携を自動化する際、認証情報の管理方法が4つのパターンに分かれるMCPコネクタやAPI credentials、環境変数、外部認証処理の4パターンがあり、RoutinesではAPI credentialsが利用可能ProとMaxプランでしかAPI credentialsを使えず、TeamやEnterpriseでは外部認証処理が必要になる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@BaspisKawaE / 15日前 ChatGPTやCopilotでもClaude Code・Codexっぽく調査したい! /mnt/data を作業机にする"最強"実務AI活用術 ChatGPTやCopilotに/mnt/dataを操作機会として与えることで、Claude CodeやCodexに近い調査能力を実現する作業機にファイルを配置してAIに確認させ、PowerShellで検索コマンドを生成し、調査結果を蓄積するAIに必要な資料を自動で取得させる仕組みを構築する際、ファイルの存在確認と読了確認を分けること #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@Hiroto_Aso / 15日前 CDKのec2.NatProvider.instanceV2でNAT Instanceを作成している場合は今後、最小インスタンスのt4g.nanoでは起動できなくなる? CDKのec2.NatProvider.instanceV2でt4g.nanoを使用すると、yum installがメモリ不足でOOM Killerに殺されるt4g.nanoの512MBメモリでyum installが1.2GBを要求し、AMI更新で起動失敗が87.5%発生user-dataにswapを確保する設定を追加することでt4g.nanoのまま解決可能で追加コストなし #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@tabatad / 16日前 JVMCIはなぜ消えた?JDK 27での削除経緯とGraalVM/TornadoVMのゆくえ JVMCIがJDK 27で削除され、GraalVMとTornadoVMの対応が進んだJVMCIはGraal JITとTornadoVMに依存し、削除に伴いGraalVMはSubstrateVMで継続、TornadoVMはJVMCIフリーに移行GraalVMはHotSpotではサポートされずSubstrateVMで継続、TornadoVMはJVMCI不要で動作可能になった #バックエンド#クラウド#インフラ
@manasuta / 16日前 関西の金欠学生が、約4.4万円でiOSDC Japan 2026に行ってきた話 iOSDC Japan 2026に参加した学生が、U-23チケットと交通費の工夫で約4.4万円で参加した経験を紹介しているU-23チケット(2,750円)と新幹線学割、カプセルホテル利用でコストを抑えた。CallKitとVoIPプッシュの実装方法が解説されている交通費が全体の6割を占め、関西からの参加者は特に注意が必要。セッションはアーカイブで見られる #フロントエンド#モバイル#DevOps・CI/CD