ソフトウェア開発の技術記事まとめ
@タックルマン@日本○学 /
- AZ-104、AZ-700、PL-300 の3つのAzure資格試験の出題比率と問題数が比較されている
- AZ-104は5分野でIDとガバナンスが20〜25%、AZ-700はネットワーク関連が25〜30%、PL-300はデータ準備・モデル化・視覚化が25〜30%
- 試験の出題比率を確認し、弱い分野から学習を進めることが効果的である
@J-T_ky2g /
- FirebaseコマンドがGithub Actionsで見つからない問題を絶対パスで実行することで解決
- node_modules/.bin/firebaseを絶対パスで実行、グローバルインストールを避ける
- CI/CDで依存関係を明確に指定する必要性とセキュリティ上の配慮が重要
@maskot1977 /
- Pythonで国の借金とGDPの関係をシミュレーションし、緊縮財政が逆効果であることを示した
- 財政乗数0.8とマジックバランス(成長率3.9%>金利1.6%)のモデル、3つのシナリオ比較
- 緊縮財政はGDPを縮小させ債務比率を悪化させるため、積極財政がより効果的である
@TeamHayes /
- 日本語が読めないチームが自動運転AIチャレンジに参加するため、ドキュメントとツールを英語対応した
- 日本語のみの11ページ以上を英語に翻訳、ツールメッセージに日本語と英語を併記、画像に代替テキストを追加
- 翻訳では意味を変えずコマンドや数値をそのまま保持し、ビルド警告を増やさない工夫がされている
@TeamHayes /
- クォータニオンのz成分をヨー角として使っているコードが後輪位置を最大0.95mずらしていた
- z = sin(yaw/2) で、ヨー角を直接使った場合に誤差が生じる。wheel_base * |sin(Δ/2)| でずれを計算
- ROSのコードでクォータニオンのz成分をヨー角として使っている場合、正しいヨー角を取得するための修正が必要
@comelsatom /
- LINE Messaging APIとGASで遠方の母親向けの薬の飲み忘れ防止システムを構築した
- LINEのリッチメニューとGASのWebhookで自動リマインドを実装、Gemini APIで脳トレクイズを生成
- LINEの401エラー対策として検証ボタンのリプライトークンをチェックする処理を追加した
@Nkzn /
- クロスプラットフォーム開発は実装コストを減らすが、同期コストや品質保証コストは依然として発生する
- コード共有で実装コストを減らすが、iOSとAndroidの仕様同期やテストコストは残る、React Nativeとネイティブの境界コストも発生
- 技術選定ではコスト構造の変化を考慮し、自分たちの組織に合った選択が必要
@Hiruge /
- Go Conference 2026でOSS活動や標準ライブラリの設計、range over funcの導入が紹介された
- OSS活動の継続理由や標準パッケージの採用基準、range over funcの仕組みとその歴史が語られた
- Goの標準ライブラリの内部仕様を調査する重要性や、range over funcの実用例が実際の技術選定に影響を与える可能性がある
@nagi-0106 /
- AIで書かれたコードのレビューは学びの機会になる
- AIのコードを理解する際の未知のロジックや記述、AIのレビュー結果の妥当性を吟味する
- AIのレビュー結果と自分の感覚のずれを確認し、その理由をAIに質問することで認識を合わせる
@laineus /
- PhavuerはVueとPhaser4を統合したゲーム開発ライブラリ
- VueコンポーネントとしてGameObjectを扱い、リアクティブな状態で表示を自動更新、HTML/CSSでUIを実装可能
- Vueのコンポーネント設計知識をゲーム開発に活かせる、HTML/CSSとPhaserの併用が可能
@nagi-0106 /
- ReactコンポーネントとCMSモジュールは再利用目的は同じだが設計思想が異なる
- コンポーネントは機能分割で粒度が細かく、モジュールはテンプレート断片で粒度が粗い。データ受け渡しはpropsと変数の違いがある
- CMSモジュールはテンプレート内変数で暗黙的にデータを受け取るが、Reactはpropsで明示的に渡す必要がある
@kei /
- ObsidianとLocal LLM Hubを活用してアプリの設計図を作成する方法が紹介された
- 二重括弧リンクでアイデアをつなぎ、グラフビューで視覚化し、Local LLM Hubでメモを仕様書に変換する
- 設計図をしっかり作ることで、AIの答えが多少ブレても正しいルートに戻れる
@NAVYSHUNTA /
- Frontend Conference Fukuoka 2026でフロントエンド技術の歴史やテスト手法、AIフレームワークの話が紹介された
- JavaScriptの高速化技術やHonoフレームワークのAI対応、Integration Testの実装難易度の特徴が挙げられた
- テストを書く際には実装と仕様の複雑さが大きな障壁になることが分かった
@Yutaken /
- Python開発で認証情報をコードに直接書かないための.envファイルの利用が推奨される
- .envファイルにパスワードやAPIキーを保存し、python-dotenvライブラリで読み込む仕組みと.gitignoreによる管理が説明されている
- .envファイルをGitHubにアップロードしないことと、権限設定の重要性が指摘されている
@moritalous /
- Claude Managed AgentsにIaC的なリソース管理機能が追加された
- ant CLIのapplyコマンドでYAMLやMDファイルからリソースを定義し、状態をJSONファイルに保持する。Terraformに近い操作性だが、状態をローカルに保持し、CIで失敗してもJSONをコミットする必要がある
- リソース変更を検知して差分を表示し、手動で適用できる。Terraformと同様に状態をローカルに保持し、CIで失敗してもJSONをコミットする必要がある
@veltrea /
- Claude Codeに開発プロセスを組み込んだECCリポジトリが公開された
- TDDワークフロー、コードレビュー、セキュリティ検査などのスキルをエージェントに統合、キャッシュ読み取りのコスト変更が影響
- モデルのキャッシュ読み取りコスト変更により、セッション開始時の前回内容の差し込みがコストに影響する可能性がある
@Nabe1216 /
- Android Experience Program(AEP)に準拠することで手数料の優遇を受けることができる
- Jetpack ComposeやCameraXの導入、ダークテーマ対応、セキュリティ要件の満たしなどが求められる
- 収益が100万ドルを超えるアプリは対応が必須で、対応コストを考慮した判断が必要
@6onoda /
- IBM iのPowerVSストレージコントローラーがeu-de-1(FRA04)で新モデルに更新された
- ストレージパスのActive/Passive状態とWWPNが変更され、DMP001からDMP008がFailed状態に、DMP009からDMP016がActive/Passiveペアに
- 移行後は既存のディスクユニットを切断し、新しいディスクユニットを追加する必要がある
@6onoda /
- IBM CloudのPowerVSでストレージコントローラーの新モデルへの更新が進行中
- TOK04が対象で、移行時にIBM iではメッセージが出るだけ。通知を2026年9月18日までに確認する
- 通知を確認し、Caseを確認して移行手順を実施する。スナップショットがあれば事前に削除する
@yama3133 /
- Nx Plugin for AWSで積読管理アプリを作り、AWSにデプロイする手順を実践
- tRPC APIとReactサイトの追加、Cognitoによるログイン機能、DynamoDBテーブルの作成と接続、インフラプロジェクトの構築
- Cognitoのユーザープールを削除する際は削除保護を外す手順が必要で、手動で確認作業が必要