@Takenoko4594 / 21日前 AWS Blocksの概要をふわっと理解したい AWS BlocksはAWSサービスをレゴブロックのように組み合わせてアプリケーションを構築できる開発フレームワークIfC(Infrastructure from Code)とIaC(Infrastructure as Code)の違い、AuthCognitoやApiNamespaceなどのBlockが提供されるAWS Blocksはプレビュー段階で、ローカル環境での動作が可能で、AWSリソースの定義とAPIの提供が自動的に行われる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@xeje / 21日前 Geminiを開くたびに「3.8 Flash 思考モード」を選び直すのが面倒すぎたので、自動で切り替わるスクリプトを作った Geminiのモデル切り替えを自動化するスクリプトを作成したTampermonkeyでDOM操作とMutationObserverを用いてモデル選択を自動化、テキスト検索でUI変更に耐性を持たせたUI変更でスクリプトが動かなくなる可能性があるため、開発者ツールで要素属性を確認する必要がある #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@kaiinaba / 21日前 Power Automateクラウドフロー入門|ロジック設計(1) Apply to each の遅さを体感する Power Automateでループ処理を避けて計算で処理速度を改善する方法を紹介Do untilによるループ処理と、Nを2で割って切り上げる計算式の比較、変数更新回数の削減処理件数が増えるとループ処理は時間がかかるため、計算式で置き換えると大幅に改善する #クラウド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@suneo46 / 21日前 【体験談】1年目、バッチ実装で3ヶ月溶かした話 — 『世界一流エンジニアの思考法』で振り返る 1年目のバッチ実装で3ヶ月かかった経験を振り返り、分からないことを整理しなかったことが原因だった分からないことを書き出すことと、必要な部分だけ理解すること、調べる際の整理が重要だった分からないことを言語化してから調べることで、解決への道が開ける #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#学習
@いまいまい / 21日前 良いAIの行動、メモ コードの設計やコメントの書き方、知識の更新方法を個人的に重視している拡張性を標準とし、知識の鮮度を確認するためのWebSearch、コメントは直下のコードだけを説明する古い知識は有害なのでWebSearchで確認し、コメントはコードの理解を助けるために名前や構造を変更する #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#テスト
@dev-hasegawa / 21日前 GitOpsのマルチクラスタ運用にRancher Fleetを選ぶ理由|Argo CD比較とAI時代の設計 Fleetはマルチクラスタ運用でArgo CDやFluxに比べてコスト・性能・セキュリティで優位Fleetは軽量なランタイムでcontroller側のスロットリング可能、マシン可読なリソース境界、エージェントの権限最小化を実現pollingIntervalの段階的な設定で性能を最適化し、WaitAppliedデッドロックを回避するためのfleet.yamlの事前調整が必要 #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@chaochire / 21日前 M5StickS3のPlatformIO開発環境を構築してプログラムの書き込みからボタンによる画面切り替えまで試す M5StickS3にPlatformIOでプログラムを書き込み、ボタン入力で画面表示を変更する方法を説明しているM5UnifiedライブラリとArduinoフレームワークを用いてディスプレイ出力とBtnAボタンのwasPressed判定を実装、USB接続時のCOMポート確認とDownload Modeの切り替えが含まれるPlatformIOでM5StickS3を開発する際はGitのインストールが必要で、プログラム書き込み後はリセットボタンで起動確認が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@Minotaurasu / 21日前 【2026年版】サクラエディタの最初にやってほしい設定2+1選:Win + Rから起動と自動即時保存 サクラエディタをWin + Rから起動できるようにし、新規ファイル作成時に自動保存を設定したWin + R起動用の環境変数設定と、マクロによる自動保存、バッチファイルによる空ファイル削除自動保存先のフォルダは個人情報が含まれる場合、会社の承認が必要な点に注意 #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@ootakazuhiko / 21日前 ChatGPTで機密資料を扱う前に --- 学習オフ・一時チャット・プロジェクト限定メモリの使い分け ChatGPTに機密資料を渡す際、学習利用をオフにし、一時チャットとプロジェクト限定メモリを分けて使う学習利用はモデル改善に使われない設定、一時チャットは履歴に残らない、プロジェクト限定メモリは文脈参照を制限機密情報が残らないよう、本文だけでなく画像やカスタムXMLもレビューし、仮名を一貫させる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@ennagara128 / 21日前 useRouter の import 元を間違えると "NextRouter was not mounted" で詰まる話 useRouterのimport元を間違えるとNextRouter was not mountedエラーが発生するnext/routerとnext/navigationの2種類のuseRouterがあり、App Routerではnext/navigationを使用するApp Routerではrouter.pushなどの移動機能しか使えないため、クエリやパス名の取得には別フックが必要になる #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@mo__mo / 21日前 Oracle Base Database Service(BaseDB)のEasy Createを試す Oracle Base Database ServiceにEasy Create機能が追加され、標準構成でDBシステムを迅速に作成できるEasy CreateではDB名、エディション、パスワード、VCNなど主な項目を入力し、シェイプやストレージは標準構成が適用される。通常作成ではより多くの設定項目が選べるEasy Createは開発や検証で標準構成のDBを速く作るのに適し、詳細な設計が必要な場合は通常作成を使うべき #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@shimizu_mc / 22日前 Copilot Studioで社内問い合わせAIを試作してみた Microsoft Copilot Studioで社内FAQを参照するRAG構成のAIエージェントを構築したSharePointをKnowledge Sourceとして登録し、Teamsで1対1チャットで利用可能にしたTeamsチャネルではエンドユーザー認証が必要なKnowledge Sourceが利用不可なので注意が必要 #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@SEKIYOU(インフラエンジニア講師) / 22日前 AZ-500が廃止されたあと、クラウドの資格は何を受けるのか。SC-300は100分・合格ラインは700点 AZ-500が廃止され、SC-300がセキュリティ資格の受け皿となったSC-300の試験時間は100分、合格ラインは700点、IDガバナンスの3つの柱が問われるIDガバナンスの実装設計や権限の自動外し設計が試験のポイントになる #クラウド#セキュリティ
@moha0918_ / 22日前 Claude Code v2.1.266〜v2.1.267|maxEffortLevel で effort に上限がつく|毎日Changelog解説 Claude Code v2.1.267 で maxEffortLevel が追加され、effort の上限が設定可能になったmaxEffortLevel で effort の上限を固定、--system-prompt-snapshot off で system prompt を毎リクエスト描き直せる利用者は /effort で上限より上を選べず、管理側が effort の天井を握る #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@ryu0947 / 22日前 【JavaScript】論理演算子(&&・||)を正しく理解して使いこなす JavaScriptの論理演算子&&と||は真偽値を返さず評価した値を返す&&は左がfalsyなら左の値を返し、truthyなら右の値を返す。||は左がtruthyなら左の値を返し、falsyなら右の値を返す&&で左がfalsyな値を評価すると右の値は無視されるため、コードの動作に注意が必要 #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@ryu0947 / 22日前 【JavaScript】truthyな値とfalsyな値について JavaScriptでfalseと判定されるfalsyな値とtrueと判定されるtruthyな値のリストが公開されたfalsyな値はfalse、0、-0、0n、空文字、null、undefined、NaNの8つで、空配列や空オブジェクトはtruthyとなる数値の0と文字列の"0"の違い、空配列や空オブジェクトがtruthyになる点に注意が必要 #フロントエンド#バックエンド#テスト
@takumi_security / 22日前 2ヶ月運用したハニーポットのログを集計してみた。 ハニーポットの運用ログを59日間集計した結果を公開したSSH・telnetエミュレートのCowrie、プロトコル認証収集のHeralding、WebハニーポットのWebbaitを構築。攻撃プロトコルやIPアドレス、ID/パスワード、ファイル種類をランキングで公開攻撃の傾向を把握するためのデータとして、プロトコルやIPの国別、使用されたID/パスワードの頻度、ダウンロードされたファイルの種類が参考になる #セキュリティ#インフラ#DevOps・CI/CD
@suzukielecs / 22日前 print() 要らず?たった1行でコードを止められる breakpoint() Pythonに標準で用意されたbreakpoint()でコードを一時停止できるbreakpoint()はpdbを起動し、p/n/s/c/qの5つのコマンドで変数確認や実行制御が可能、PYTHONBREAKPOINT環境変数で無効化やデバッガ変更が可能本番コードに残すとCIで固まるリスクがあるため、実行後に削除するかPYTHONBREAKPOINT=0で無効化すること #DevOps・CI/CD#バックエンド#アーキテクチャ
@asahide / 22日前 Oracle Autonomous AI Database の Select AI Supervisor Agent を試してみた Oracle Autonomous AI DatabaseのSupervisorエージェントがタスクのinstructionに基づいてワーカーを逐次選択するSupervisorはタスクのinstructionを基準にTop SQLワーカーと統計確認ワーカーを順番に呼び出し、LLM呼び出し回数が2倍になるタスクのinstructionに外部ツール使用許可を記載しないとツールが呼び出されないため、安全な運用にはinstructionからツール名を削除する必要がある #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@kanryu / 22日前 うっかり世界最強のWasmコンパイラを作ってしまった件 自作言語Hikeで2.56KBの超軽量Wasmを生成できるコンパイラを開発したGo完全互換スライス構文とlibcフリーのLLVM IR内部関数、JSグルーコード自動生成外部依存が極小でビルドコマンド1つでWasmとruntime.jsが生成される #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD