@kyuko / 1日前 【Pyunto Robotics】そろそろフィジカルAIの時代に備えて、スマホからロボットを呼び出そう! Pyunto Roboticsというライブラリが公開され、スマホからロボットを操作できるようになったPyunto Roboticsは日記型メッセージングアプリからロボットを操作するためのライブラリで、Gemma 4でロボットの判断を実行するPython 3.13以降ではロボットが文章を読む機能が使えないため注意が必要 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@もちあんこ / 1日前 e-Gov の様式改定に備えて、申請様式の「版」を管理できるようにした話 申請様式の「版」をカタログ・トラック・版で管理する仕組みを設計したカタログで様式の種類、トラックで会社ごとの独自設定、版で日付による切り替えを分離した手続き開始時に選んだ版を保存し、送信前にその版が有効か再確認する仕組みを導入した #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@yrks / 1日前 SIGIR 2026 参加報告(後編) ── トップ研究者が集結する検索技術の最前線 エージェントベースのシミュレーションとSLMの研究が情報検索技術の進化を示したマーケットプレイス評価と推論蒸留、SLMの低コスト推論が特徴オフライン評価でロングテールクエリの精度向上が可能で、SLMの導入で低レイテンシが実現できる #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@shuri / 1日前 Flutter Widget Preview を試してみる FlutterのWidget Preview機能でウィジェットをIDE上で直接レンダリングできる@Previewアノテーションで複数のプレビューを定義し、サイズやテーマの違いをリアルタイムで確認可能Visual Studio Codeでのみサポートされており、アプリ初期化処理は別途設定が必要 #フロントエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@melymmt / 1日前 ハニーポット観測:長年悪用されている脆弱性のご紹介 古い脆弱性を狙った攻撃が継続して観測されているCVE-2014-8361のコマンドインジェクション、CVE-2018-10561の認証回避とCVE-2018-10562のコマンドインジェクション、CVE-2024-12847のsetup.cgi経由のコマンド実行古い機器や未更新のファームウェアはボットネットに組み込まれるリスクがあるため、定期的なアップデートと交換が重要 #セキュリティ#インフラ#DevOps・CI/CD
@nakata_yusuke / 1日前 RenderGraphのメモリ帯域削減 ― SoCのメモリ階層から実機計測まで RenderGraphでメモリ帯域を削減するためのLoad/Store ActionとNativeRenderPassの実装方法が説明されているLoad ActionのClearとDontCare、Store ActionのDontCareとStore、NativeRenderPassによるパスマージが具体的に記載されているRenderGraph ViewerでLoad/Store Actionの状態を確認し、実機でXcodeのプロファイラーでメモリ帯域の削減効果を測定する必要がある #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@安藤 巧 / 1日前 【特許出願中】生成AIを活用した脆弱性対応の判断支援 ―攻撃シナリオ推定と仮想ログ生成による調査効率化― 生成AIを活用した脆弱性対応支援システムが公開され、攻撃シナリオ推定と仮想ログ生成で調査効率化を図る攻撃成立の前提条件推定、複数観点による参考スコア算出、仮想ログ生成が主な機能AIの推論結果は確定情報ではなく、メーカー情報と照合して利用する必要がある #生成AI・LLM#セキュリティ#AIエージェント
@NttData Abe / 1日前 ローカルでコーディングエージェント構築(Ollama + hermes Desktop) OllamaとHermes Desktopでローカルのコーディングエージェントを構築する方法が説明されているOllamaでローカルLLMを設定し、Hermes Desktopでコーディングエージェントを構築する。モデルにはqwen3.6:35bやgemma4:26bが挙げられるモデルのコンテキスト長やシステムプロンプトを設定する必要があり、一部のモデルではファイル生成や会話の継続ができない #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@Sodech Developer Blog / 1日前 【Salesforce】Dreamforce2026参加レポート SalesforceがDreamforce2026でAI時代の業務変化を紹介し、Revenue Cloudのバイブコーディング設定とOptimize & ObserveのAI監視機能を発表Revenue Cloudの管理者向け設定をバイブコーディングで実行可能、Optimize & ObserveでAI利用状況をグラフ化して改善に活用AI利用量に応じたコストが発生するため、運用時の費用管理が重要で、AIの後輩を指導する先輩としてのスキルが必要 #バイブコーディング#AIエージェント#クラウド
@虎の穴ラボ技術ブログ / 1日前 Claude Codeで過去のレビューからチームの判断基準を引き出す Claude Codeに過去のPRとレビューを読み込ませてチームの判断基準を引き出す方法を紹介PR本文と差分の指摘箇所、指摘コメント、スレッドの内容を読み込み、判断基準を抽出するプロンプトを活用AIが抽出した判断基準は必ずリンクから元の議論を確認し、自分の目で検証する必要がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@分析屋 / 1日前 Snowflake TaskでPower BI用データマート更新を自動化した実務事例 SnowflakeのTask機能でPower BI用データマートの更新を自動化したストアドプロシージャによる差分更新と、スケジュール実行の設定Taskの監視とエラー時の復旧手順を実務で確認する必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@manrikitada / 1日前 RevenueCat導入しても自社DB権限管理を守り切りたいときの設計 RevenueCatを導入しても自社DBで権限を管理するための決済ロジックを設計した決済前インテント記録、同期パスでの即時権限付与、Webhookによる検算と復旧、日次取引データ突合の4つの工夫を採用取引IDを単独でコミットして復旧の起点を残し、Webhookは検算と復旧に利用する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Pigeon_gate / 1日前 0から学ぶセキュリティの基礎 〜CSRF編〜 CSRF攻撃の仕組みと防御策を解説したSameSite属性とCSRFトークン、CORS設定が主な防御手段SameSite=LaxでクロスサイトからのCookie送信を制限する設定が必要 #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@cats_person / 1日前 チケットの優先順位はどう決める?実践した3軸評価の仕組み 技術的負債の優先順位をインパクト・手軽さ・緊急度の3軸で評価する仕組みを導入インパクトは組織への影響、手軽さはリソースの少なさ、緊急度は時間的猶予を評価。フィボナッチ数列で評価値を設定し、緊急度は掛け算で反映スコアだけでは決めず、現場の意見を反映して微調整するプロセスが重要。数式は議論の出発点で、例外ルールでQuick Winを考慮 #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@Yosuke Kodama / 1日前 Snowflakeのデータからダッシュボードを作る — 対話型BI「Squadbase」を実際に試してみた SquadbaseはSnowflakeに接続し、自然言語でダッシュボードを作成・変更できるSnowflake接続設定と自然言語によるグラフ変更、生成されたSQLの確認が可能生成されたSQLとコードを確認する必要があり、集計ロジックの検証に技術知識が必要 #クラウド#AIエージェント#フロントエンド
@Chengkai Yan / 1日前 SAP BDCナレッジ集:Delta SharingでDatasphereとSAP Databricksをつなぐ SAP Datasphereに登録したCSVデータをDelta SharingでSAP Databricksに共有する方法を紹介Data Product作成とDelta Sharing経由の共有、Local Table (File)の作成が主な手順SAP Databricksから直接参照できる状態にするにはSAP DatasphereでのData Product準備が必要 #クラウド#データ分析#インフラ
@shirok / 1日前 oracle-ai-ready-data Skill 第3回:ANNOTATIONSとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認してみてみた Oracle AI Databaseのv0.4.0でAnnotationとDomainの意味情報を可視化し、Select AIで確認できるようになったAnnotationでコード値と業務意味を対応付ける、Domainで共通定義を再利用する、Skillでレポート生成するAnnotationの登録状況や継承元を確認し、Select AIのプロンプトに含める設定が必要 #データベース#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@Takahiro Kume / 久米隆大 / 1日前 【AWS】Aurora MySQLのメトリクスを読み解く ― 第2回 パージ処理関連のメトリクス Aurora MySQLのInnoDBパージ処理に関連するCloudWatchメトリクスを検証したRollbackSegmentHistoryListLength、PurgeBoundary、PurgeFinishedPoint、TruncateFinishedPointの4つのメトリクスを確認し、長時間トランザクションがパージ処理をブロックすることを実証した長時間トランザクションがあるとPurgeBoundaryが進まず、パージが遅延するため、トランザクションの管理が重要になる #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@dogata / 1日前 Morisawa FontsのWebフォントの導入・管理を支援するリモートMCPサーバーを実験的に公開します Morisawa FontsのWebフォント管理をAIコーディングツールと連携したリモートMCPサーバーを実験的に公開MCPサーバーはClaude CodeやVS Codeなどに接続し、プロジェクト作成やドメイン追加などの操作を可能に。認証にはMorisawa IDが必要実験的提供のため安定性が保証されておらず、契約プランに応じたフォント・ドメイン数の上限がある #クラウド#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@taki-umi / 1日前 Github Actionsのワークフローで`pnpm`を使ってみる GitHub Actionsでpnpmを使う方法を解説pnpm/action-setupとpnpm/setupの2つの方法を比較、version指定とキャッシュ設定を含むpnpm v11以降ではpnpm/setupが利用可能で、キャッシュとインストールを自動化できる #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS