@taki-umi / 1日前 Github Actionsのワークフローで`pnpm`を使ってみる GitHub Actionsでpnpmを使う方法を解説pnpm/action-setupとpnpm/setupの2つの方法を比較、version指定とキャッシュ設定を含むpnpm v11以降ではpnpm/setupが利用可能で、キャッシュとインストールを自動化できる #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@tamak-29 / 1日前 未経験の領域とAI駆動開発に飛び込んだ5ヶ月間 ── ハコベル27卒内定者インターン記 未経験のGo言語とAI駆動開発に挑戦し、チーム開発で成長したGoのキャッチアップにAI活用、モブプロによるリアルタイムなフィードバックとドキュメント整備AIに頼るだけでなく、ドキュメントとモブプロでチームの理解を深めることが重要だった #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@妹尾悠真 / 1日前 Jevの中身を推測して自作した。普通のノートPCで動かした。 Jevの構成を推測し、ノートPCで型と確率を返す判断器を作成したLLM本体 + 専用判断ヘッド + 状態キャッシュの構成で、Qwen3-1.7Bで正解率72.7%、ECE0.055を達成モデルサイズが精度に大きく影響し、1.7Bで頭打ちになる。内蔵GPUで1問0.94秒で動作可能 #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@TechStudioLab / 1日前 Flutter × Google Routes APIで訪問順を組み立てる Google Routes APIのcomputeRoutesで中間地点の順番を最適化し、結果をアプリに反映する実装を紹介optimizeWaypointOrderを有効にしてintermediatesのインデックスを取得し、optimizedIntermediateWaypointIndexから順番を復元する処理を実装APIのレスポンスを業務ロジックと分離し、移動経路の候補として扱うことで、業務条件に合わせた柔軟な設計が可能 #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@udowanllc / 1日前 退会者の免許証画像が660万件も漏洩。あなたの会社にも「消されていないデータ」がないか? 大規模な情報漏洩が660万件発生。退会者の免許証画像が残っていた既知の脆弱性の放置、本番DB以外からの流出、使っていないデータの保持が原因。Metabaseの脆弱性やEOLフレームワークの使用が挙げられる退会者のデータがどこに残っているかを確認し、保持期限を設定する。データ最小化が重要で、コストのかからない対策となる #セキュリティ#データ分析#インフラ
@yosshi_ / 1日前 Kubernetes の nftables モードについて Kubernetesのkube-proxyでnftablesモードがGAとなり、iptablesモードの性能問題を解決する仕組みが導入されたnftablesモードはverdict mapを用いてO(1)のパケット振り分けを実現、iptablesモードはO(n)のルール評価nftablesモードはまだデフォルトではないが、1.40でデフォルト変更の計画があり、カーネルバージョン5.13以上が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@miruky / 1日前 【被害者は語る】タイムズカー660万件情報漏えいはなぜ起きたのかの矮小な考察 タイムズカーの個人情報漏えいは、古いフレームワークの利用と認可処理の不備が原因だった可能性があるTeeda AjaxのJavaScript参照とSQLインジェクション対策の不足、サーバー乗っ取り経路の存在認可処理を非同期通信ごとに実施し、入力値を安全に扱う設計が必須で、古いフレームワークは移行を検討すべき #セキュリティ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@kikuziro / 1日前 AgenticRAGの判断をJevにしたら、爆速にはならなかったけど主導権が返ってきた AgenticRAGの判断をJevに置き換えると爆速にはならなかった判断と次のクエリ作りを1回のLLMリクエストで済ませていたため、Jevに置き換えてもLLM推論回数は変わらず、エージェント起動時間とトークンコスト削減が効いた質問の型を先に読み切って分岐を書く手間が増すが、判断の主導権を人間側に引き寄せられる #生成AI・LLM#AIエージェント#RAG
@Yuuki.Y / 1日前 AI×Blenderでゲーム用キャラ素体の作成に挑戦した記録 Blenderで生成AIを活用してゲーム用キャラクターの素体を作成する手順が紹介されているMPFB2アドオンによるボディ生成とClaude CodeによるBlender操作、3種類の断面グラフによる面質評価変更ごとに4段階のチェックを同じ条件で行い、数値で評価することで品質を保証する手法が示されている #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@rinngo / 1日前 サイボウズのiOS実務型インターンに参加してきた! サイボウズのiOS実務型インターンでモブプログラミングとTCAを経験したモブプログラミングによるチーム開発とTCAのアーキテクチャを学び、SwiftUIとUIKitの相互運用も実践したTCAの弱点を補うためのOSS開発に注目し、今後の技術選定に影響を与える可能性がある #バックエンド#DevOps・CI/CD#モバイル
@moritalous / 1日前 BedrockのClaudeに暗黙的なプロンプトキャッシュが登場!!とドキュメントにある(暗黙的とは?) Claude Sonnet 5.5で暗黙的なプロンプトキャッシュが実装された明示的なプロンプトキャッシュと自動キャッシュの仕組みが存在し、BedrockのConverse APIでcache_controlパラメーターを指定することでキャッシュが有効になるキャッシュが有効になるモデルと無効になるモデルの違いに注意し、キャッシュの有効範囲を確認する必要がある #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@TechStudioLab / 1日前 jQueryの定番処理をReactへ移す対比リファレンス jQueryのDOM操作をReactではstateやJSXに置き換える.on('click')をonClick、.addClass()をstateからclassName、.val()をcontrolled input、.html()をJSXに変換移行時にDOM操作を直接行うのではなく、stateや条件付きレンダリングで管理する #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@hayatosc / 2日前 サイバーエージェントのバックエンドインターンUNIVERSEに参加し、優秀賞をいただきました サイバーエージェントのバックエンドインターンUNIVERSEに参加し、優秀賞を獲得広告チームでAdTech開発に取り組み、AIを活用した設計議論とAWSアーキテクチャ作成AWSの実務知識やコスト意識の不足が課題として明確になった #チーム開発#キャリア#クラウド
@riz3f7 / 2日前 【新資格】AWS Certified AI Business Strategist(AIB-C01)ベータ試験を受けてきた(コツコツ勉強できない人の感想) AWS Certified AI Business Strategist(AIB-C01)のベータ試験を受験したビジネス側の判断を問う試験でAWS CAFとResponsible AI Lensが重要、MLの専門知識は不要だが基本知識は必要試験ガイドをしっかり読むことが重要で、選択肢の優先順位がポイントになる #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@KEI_YAMA / 2日前 geoparquet-io を使ったGeoParquet入門 GeoParquetは列指向ストレージで空間データを効率的に保存・クエリする形式である述語プッシュダウン、クラウドネイティブ、bbox列、ZSTD圧縮が特徴Row Groupサイズが64-256MBに収まるよう調整する必要がある #生成AI・LLM#クラウド#データ分析
@OnuuuumaX / 2日前 「仕様駆動開発(SDD)」って何ですかい?おじさんでも分かるように調べてみた 仕様駆動開発(SDD)は、AIに開発を依頼する前に仕様書を用意する開発手法仕様書・計画書・タスク表の3つのファイルを用意し、受け入れ条件を明確にする仕様書に書かれていない機能は実装せず、変更時はまず仕様書を直すことが重要 #アーキテクチャ#DevOps・CI/CD#バックエンド
@就活の勝者_早稲田大学4年の就活日記 / 2日前 Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 勉強時間は40時間。就活と並べて週5時間で8週間 Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineerの試験対策に40時間かかる模試10回で20時間、復習に20時間、CI/CDとオブザーバビリティが試験の25%を占める試験の半分を占めるCI/CDと監視の分野を重点的に学ぶべき #DevOps・CI/CD#クラウド#テスト
@kentaro_kawamura / 2日前 BigQuery分析のGoogle SKillsをやってみた BigQueryで公開データを使った集計と時系列分析を試した国単位と地域単位の行を区別する、累積値の差分をLAG()で計算する、ウィンドウ関数で順位を求める集計対象の行と数値の意味を明確にし、地理階層や期間、欠損値の扱いを記録する必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@higu / 2日前 書いたテストはほんとにテストになっているのか— わざと壊して確かめる テストが書かれていても評価されていない、検出力が低下している状況を検出する方法を紹介検査の評価状況をJSONで確認、壊し方を1つずつ試して検出力確認、実行件数を固定して変更を検出検査が通るかどうかだけでなく、検査が実際に行われているか、壊したときに検出できるかを確認する #テスト#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@y.azuma / 2日前 Expo を使うなら知っておきたい開発者メニュー11項目 Expo開発者メニューに含まれる11の項目が具体的に解説されているReload・Go home・Source code explorer・Toggle performance monitor・Toggle element inspector・Open DevTools・Fast refresh・Tools button・Connected to・Copy system info・Open React Native dev menuPerformance monitorでUIスレッドとJSスレッドのFPSを確認できるが、Hermes構成ではJSC欄に値が表示されない #フロントエンド#DevOps・CI/CD#モバイル