@minorun365 / 2日前 Twitter(現X)に貼ったURLのサムネイル画像、キャッシュクリアできるの知ってた? Xに貼ったURLのサムネイル画像が古いままになる問題を解決する方法が説明されているX公式のCard Validatorを使用してキャッシュを強制的に更新し、画像URLにクエリパラメータを追加する方法が示されている画像のURLにクエリパラメータを追加する際は、画像のURL側に追加するのが効果的で、カードそのもののURLに追加しても効果がない場合がある #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@石橋 龍 / 2日前 コーディングエージェントを導入してエンジニアの生産性が上がったのかを計測してみる試み コーディングエージェントの導入で実装速度が向上したが、サイクルタイムは悪化したセッション推定時間/100LOCは2.41倍速く、サイクルタイム/100LOCは1.49倍遅くなったPRサイズが大きいほど実装速度とサイクルタイムの変化が比例して拡大する #AIエージェント#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@umekikazuya / 2日前 【API設計 / HTTP】「空にしたい」「なにもしない」を区別する方法 PATCHリクエストでNULL値を扱う際の2つの実装方法を紹介AIP-126では列挙型にNULLを値として追加、UpdateMaskではクエリパラメータで更新対象を指定列挙型に限るAIP-126は実装が単純だが、UpdateMaskはマスクとボディの二重管理が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@KantaUeda / 2日前 【SELECT AIの精度が出ない時に試したい5つのポイント】①対象表の絞り込み SELECT AIの精度向上には対象テーブルの絞り込みが重要object_listで必要なテーブルを指定し、enforce_object_listで指定外オブジェクトの利用を抑止する生成SQLをアプリケーション側で検証し、許可範囲と実行ポリシーを満たすか確認する #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@須藤 友斗 / 2日前 【Microsoft 365 Copilot】気づいたら AI を入り口に業務が回っていた Microsoft 365 Copilot を業務の入り口にすることで仕事の流れが大きく変わった資料探しはAIに直接尋ねる、会議振り返りはAIが要約を提供、資料作成はAIと相談から始めるAIに尋ねる際は日時・相手・ざっくりとした要件を伝えることで効果的 #生成AI・LLM#AIエージェント#バイブコーディング
@TechStudioLab / 2日前 受託開発でClaude Codeを安全側に倒す設定 Claude Codeを受託開発で使う際、CLAUDE.md、権限設定、hooksで三層の制約を設けるCLAUDE.mdで作業方針を、権限設定で操作を許可/禁止し、hooksで実行直前にBashコマンドを検査する権限設定だけでは抜け道があるため、hooksで特定のGit操作を強制的にブロックする #バックエンド#DevOps・CI/CD#セキュリティ
@takekawa tomoki / 2日前 Agent 365 - Microsoft Foundry で作成したエージェントは管理センターで何を確認できるのか Microsoft Foundryで作成したエージェントはMicrosoft 365管理センターに登録されるエージェントの作成者・作成日時、プロパティ、実行履歴、関連ツールが確認できる。MCPツールはデータとツールタブに表示されるがツールレジストリには表示されないMCPツールはAgent 365のツールレジストリに表示されず、BYO MCPがFoundryに未対応であることが確認できる #AIエージェント#クラウド#インフラ
@Yasui Michitaka / 2日前 Spanner Direct Connectivityの効果と仕組み Spanner Direct ConnectivityはGFEをバイパスして直接通信することでレイテンシーを短縮する機能GFEバイパスとクライアントサイドでのルーティング解決、フォールバック用コネクションプールの保持クライアントのメモリ消費量が10MB弱増加するため、コンテナのメモリ上限に注意が必要 #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@成瀬貴彦 / 2日前 Weekly AWS アップデート情報 - 2026年9月28日 Amazon CloudWatch Omni が一般提供開始、Amazon EMR が Apache Spark 4.1 で長期サポート開始CloudWatch Omni はAIを活用した可観測性エクスペリエンス、EMR はSpark 4.1でLTS対応、Kinesis Data Streams はサービス管理パーティションキーをサポートCloudWatch Omni は米国東部、欧州リージョンでの利用可能、EMR は全リージョンで利用可能、Kinesis は最新SDKで利用可能 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@ENGINEER TECH BLOG / 2日前 ESP32-S3 でスマートスピーカーを自作してみた ESP32-S3でスマートスピーカーを自作し、音声認識とLLM処理をクラウドに任せたWake Word検出と録音はESP32-S3で行い、WhisperとQwenによる文字起こしと処理はCloudflare Workersで実装Wake Wordの誤反応が実使用時に大きな問題となり、開発段階での検証が重要だった #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@T. Shimotomai, PhD. / 2日前 Jevの論文群を読む Jevはコストと応答時間が最小だが、正答率は最も低い契約書比較論文の実測データではJevのコストは0.000228ドル/契約、正答率77.38%で10モデル中最下位コストと正答率のトレードオフは単調ではなく、Jevは専門性の高い判断では精度が劣る可能性がある #生成AI・LLM#AIエージェント#機械学習
@Yasuhito Morimoto / 2日前 国内AIエージェント動向(2026/9/29号) 国内AIエージェントが専門業務の実行に広がり、根拠提示や人間の最終判断を組み込む設計が目立つ日本生命のVotePilot、電通総研のGREENLIGHT、フェイスネットワークのAgentforceが例。RAG、Snowflake、Agentforceが使われている専門業務では完全自律ではなく、根拠提示や承認履歴、人間による最終確認を組み込む設計が重要 #AIエージェント#機械学習#クラウド
@Rentio Tech Blog / 2日前 AWS Copilot CLI で構築した Redash を CDK に移行した話 AWS Copilot CLI で構築していた Redash を CDK に移行したCopilot から CDK への移行で CloudFormation テンプレートの差分を最小限に保ち、L1 から L2 への2段階移行を実施移行中に CloudFormation の差分を常に確認し、意図しない変更を防ぐことで安定した移行を実現した #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@tsuji / 2日前 【SE→PM挑戦記】AI活用でベロシティ爆発も「レビューが追いつかない」!?現場で真似できる開発プロセス改善と解像度が上がった失敗の学び AI活用で開発スピードが上がったがレビューが追いつかない問題を戦略的レビュー省略で解決設計書レビューを省略しSTGテストとコードレビューに集中、ロジック部分は厳格にレビュー未経験領域のタスクには通常見積りの2倍のバッファを積むことが重要 #DevOps・CI/CD#AIエージェント#フロントエンド
@lion / 2日前 「細かく話されても分からない」から考える構造化 構造化とは相手の判断に必要な範囲を定め、要素と関係を整理することエンジニアのユースケースと業務上の判断の視点の違い、MECEの整理相手の判断に必要な情報の範囲を明確にし、その中の要素を漏れや重複なく整理する #キャリア#マネジメント#チーム開発
@虎の穴ラボ技術ブログ / 2日前 0から構築するRails×GCPインフラ!Terraform運用のポイントと差分対策 RailsとGCPインフラを0から構築する際、TerraformでCloud Run、Cloud SQL、Memorystore for Valkey、Cloud Run Jobs、Cloud Load Balancingを管理した環境ごとの差分は変数で切り替え、Cloud Run Jobsの接続先順序の差分をAPIの返却順に合わせて解決したTerraform planの不要な差分を潰すには、環境ごとのAPI返却順に合わせて宣言順を調整する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Momo Minematsu / 2日前 【イベント参加レポート】Glean:GO 2026に参加しました Gleanは企業のコンテキストを活用してAIの回答品質と効率を高めているEnterprise ContextとToken Economyを導入し、トークンコストを81%削減、回答品質を78%向上AIエージェント導入には業務プロセスの再設計が必要で、セキュリティとガバナンスが不可欠 #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@sc-nakamura / 2日前 画像生成を使わずにアーキ図をAIに描かせる draw.ioのXMLをAIに生成させ、.drawio.pngからXMLを取り出して編集できるdraw.ioの図はXML形式で保存され、.drawio.pngに埋め込まれる。XMLを取り出してAIに渡すことで構成情報を正確に伝えられるXMLを直接編集する場合は画像データを更新するための追加手順が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@渡邉 愛子 / 2日前 Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年9月29日 Gemini Enterpriseで共有エージェントの所有権移管機能が一般提供された管理者がエージェント所有権を移管可能、共有エージントンのみ対象、スケジュール付きエージェントは無効化される所有権移管には管理者ロールが必要で、移管後は以前の所有者は権限付きユーザーとして残る #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@sewiihidekikudo / 2日前 バッチ監視で学んだ4つの確認観点 ― 起動/生存/終了/復旧を確認しよう バッチ処理の監視には起動状態、実行中の状態、終了状態、復旧状態の4つの確認ポイントが必要action:start/endによる開始終了確認、Laravel Cacheを使ったheartbeatによる実行中確認、監視APIによる異常判定、外形監視による外部からの確認監視APIを呼び出すと状態が変化する可能性があるため、外形監視ではHTTPメソッドだけでなく状態変化の確認も必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ