Scraps 最終更新 2026/10/02 07:40

#バックエンド

@nolanlover0527 /

なぜ配列の1番目は「0」なのか? プログラマーなら一度は疑問に思う話

  • 配列の添字は0から始まる理由がメモリ効率と数学的簡潔さから説明されている
  • メモリアドレス計算で0始まりが効率的で、ダイクストラの論文で数学的区間表現がシンプルになる
  • C言語のポインタ演算が0始まりを広めたことが明記されており、言語設計の選択肢としての背景がわかる

@nolanlover0527 /

実際に起きた事故から学ぶ、CORS設定ミスで個人情報が漏れる理由と対策

  • CORS設定ミスで個人情報が漏れるリスクと、その対策が解説されている
  • ワイルドカードと認証情報の組み合わせ、Originヘッダーの反射、nullオリジンの許可が危険なパターン
  • 許可するオリジンはホワイトリストで厳格に管理し、完全一致で判定する

@たなちゅー /

最近のClaude Code Desktop、使いやすさマシマシです!

  • Claude Code Desktopが使いやすくなった
  • ファイル編集機能、パネル配置自由化、セッション並べ表示、ターミナル連携、ブラウザ操作、iOSシミュレータ起動、差分確認、PR作成、ルーティンアクセス、GUIでの設定変更、出力スタイル変更、マーケットプレイス追加、チャットとCowork切り替え、CLIセッション引き継ぎ、セッショングループ化、別ウインドウ開け、表やコードブロック表示改善、画像添付表示、通知機能
  • 複数のセッションを並べて表示できるため、作業効率が向上する

@Tim Fernholz /

Stoke Space、10億ドルを調達し、スペースXに挑む再利用ロケット開発を推進

  • Stoke Spaceが10億ドルを調達し、再利用可能なロケット開発を推進
  • 燃料はメタンや酸素ではなく資金、熱防護システムに超冷却水素を採用、Nova PathfinderとNova Block 2の開発計画
  • 再利用可能なロケットの開発には巨額の資金が必要で、熱防護技術が鍵となる

@muranakaaa /

Herdr × git worktree × Claude Codeの相性がいい話

  • git worktreeとHerdr、Claude Codeを組み合わせて並列開発環境を構築した
  • git worktreeでブランチごとの作業ディレクトリを分離、Herdrでターミナルマルチプレクサとしてペインを管理、Claude Codeのエージェントスキルでコマンドを実行
  • 同じリポジトリの作業を1画面にまとめることで、ペインの切り替えなしに作業状況を把握できる

@fujiken818 /

word-break の auto-phrase が効かないのは lang 属性のせいだった。日本語の折り返し5通りを343px幅で実測してみた

  • 日本語の折り返しでword-break:auto-phraseが効かない原因はlang属性の不足だった
  • lang属性を指定しないとauto-phraseが正常に動作せず、text-wrap:balanceは行の長さを均すだけで文節境界を守らない
  • lang="ja"をhtml要素に追加しないとauto-phraseが機能しないことを確認する際、CSS.supportsの結果だけに頼らず実際の表示を測定する必要がある

@GitHub OSS /

jo-inc/camofox-browser

  • camofox-browserはAIエージェント向けの偽装ブラウザサーバーで、C++レベルでのファーウェアスプーフィングを実装しています
  • C++レベルでのファーウェアスプーフィング、要素参照ID、トークン効率的なスナップショット、セッション隔離、プロキシとGeoIPの統合
  • セッションの永続化を無効にするにはcamofox.config.jsonからpersistenceを削除し、cookieインポートはCAMOFOX_API_KEYが設定されていないと無効になります

@suginohara /

TROCCOのカスタムコネクタ実装を楽にするAI活用 〜実装前の仕様調査編〜

  • TROCCOのカスタムコネクタでAIを活用し、APIの対応可否を判定する方法を紹介
  • 認証方式・接続要件・リクエスト・データ形式の4項目を抽出し、判定基準に沿って対応可否を確認
  • 判定基準に従ってAPIの仕様を評価し、カスタムコネクタでの対応可能かどうかを判断する際の手順を明確に示す

@KAKEHASHI Tech Blog /

書いたコードが、薬局の機器を動かしている。Webから越境して、システムと物理世界の両方を設計する仕事

  • 薬局のローカルシステムとクラウドをつなぐ基盤開発を進めている
  • NSIPSファイル処理と機器連携、プラットフォームとしての帳票印刷抽象化が主な機能
  • ローカルとクラウドの両方を考慮した設計が必須で、現場の環境に合わせた対応が必要

@metalaomishi /

超低レベルC言語プログラミング・三流エンジニア(私)のくだらないこだわり

  • C言語のコーディングルールで、const修飾子や変数名の意味付け、マジックナンバーの扱いにこだわる
  • const修飾子で仮引数の変更を防ぎ、変数名に意味を込める。マジックナンバーはマクロ定義で代替する
  • コードの可読性と保守性を高めるため、変数名やマクロ定義に注意を払うことが重要

@shirok /

Select AIが Metadataから SQLを生成する仕組みと AI Ready Dataを整理してみてみた

  • Select AIは自然言語からOracle SQLを生成するNL2SQL機能で、Metadataを活用して業務用語とデータの対応を伝える
  • Metadataのコメントやアノテーション、PK・FK、ViewがSQL生成に影響し、拡張プロンプトに含まれる
  • AI Profileの設定でコメントやアノテーションを有効にし、SHOWPROMPTで生成SQLの確認を行うことが重要

@satoshi_kawato /

gbdraw開発記:論文の図を描くPythonスクリプトがブラウザ内実行Webアプリになるまで

  • ゲノム図の自動生成スクリプトがWebアプリに進化し、ブラウザ内実行と編集機能を追加した
  • PythonスクリプトからStreamlitやPyodideを使ったWebアプリへ移行、RustでLOSATを再実装
  • サーバー依存を減らすためにブラウザ内処理に移行し、アーキテクチャの整合性をチェックする仕組みを導入した

@maeda-niku18 /

AIっぽくない画像を作る画風プロンプト38種類+テンプレート

  • AI画像生成で「AIっぽさ」を減らすための38種類の画風プロンプトが公開された
  • 自然な手描きイラスト、スクリーンプリント、リソグラフ風など、38種類のスタイルプロンプトと、手作り感を残すHUMAN-MADE CHARACTERブロック、AIっぽさを避けるAVOIDブロックが含まれている
  • 手描き感を出すには「natural hand-drawn illustration」や「screen-print illustration」を指定し、余白と色数を制限する「generous negative space」や「limited color palette」の指定が効果的である

@Yuta Koshizawa /

Astra時代のコードファースト3Dモデリング

  • コードだけで3Dモデルを作成するためのライブラリRealitizerが公開された
  • 押し出し、スイープ、ベベル、サブディビジョンなどの造形操作とリグ・アニメーションをSwiftで定義できる、RealitizerとRealityKitの比較
  • コードでモデルを作成する場合、初回読み込みが重くなりやすく、別の環境で利用するにはエクスポートが必要な点に注意する