@Chen / 27日前 LLMでカタログPDFから構造化データを抽出する:プロンプト設計と後処理の実践 LLMでPDFカタログから構造化データを抽出する際、プロンプト設計と後処理が不可欠である「など」の削除、閉集合制約、原文参照の指示、価格フィールドの別管理、JSON解析のフォールバック処理プロンプトの改善だけでは実用に足らず、後処理を設計の中心に据える必要がある #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@y.azuma / 27日前 Expo 54の「iOSだけタップが効かない」バグはreact-native-skiaが原因だった話 Expo 54にアップグレードしたiOSアプリでタップが効かなくなるバグの原因はreact-native-skiaのリグレッションだったreact-native-skia 2.2.x系でNew Architecture有効時にCanvasがタッチを握りつぶす、2.3.0以上にアップグレードで修正装飾用CanvasにはpointerEvents="none"を付けるか、react-native-skiaを2.3.0以上に上げる必要がある #バックエンド#モバイル#クラウド
@GitHub OSS / 27日前 fmtlib/fmt fmtlib/fmtがC++のフォーマット処理を高速かつ安全に提供するライブラリとして公開されたC++20のstd::formatとC++23のstd::printを実装し、Python形式に近いフォーマット文字列構文とDragonboxアルゴリズムによる高速浮動小数点フォーマッタを備えるコンパイル時のフォーマット文字列エラー検出とバッファオーバーフロー防止のため、実務ではセキュリティと信頼性が向上する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@chikwa / 27日前 Chromebookとスマホだけで冷蔵庫管理アプリを作ってみる 第1回:-構想編- ChromebookとスマホだけでNext.jsとSupabaseで冷蔵庫管理アプリを開発するGitHub Codespacesで開発環境構築、Gemini APIでレシート解析、Supabaseでデータ保存開発機がChromebookとスマホしかない場合でもVercelにデプロイして直接確認できる仕組みを採用 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@FORCIA Tech Blog 運営チーム / 27日前 Rustでイテレータを作って色のグラデーションを表現してみた Rustでイテレータを実装して色のグラデーションを表現したRgbColor構造体に線形補間を適用し、Iteratorトレイトを実装してグラデーションを生成、chainとskipでフェードイン・フェードアウトを実現イテレータアダプタを使うことでメモリ効率よく複雑な処理を組み立てられる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@関根涼太 / 27日前 「動けばよい」から「壊れにくい」設計へ。QA出身SEが学んだ「失敗を先回りする」視点 QA経験を活かして設計段階で不具合を先回りする視点を持つようになったユーザー操作フローからバックエンド処理を逆算し、QA目線で設計案にツッコミを入れる設計レビューでの手戻りが減り、異常系やパフォーマンスの考慮が強化された #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@AyakoYamada / 27日前 Power AutomateとPower Appsを活用し、セキュリティ担当者の月次確認業務を50%削減! Power AutomateとPower Appsで月次セキュリティ確認業務を自動化し、確認・リマインド時間を49.7%削減したPower Automateで提出状況確認と自動リマインドを実装、Power Appsで一覧表示アプリを作成、BoxとSharePoint Onlineをデータソースに利用BoxフォルダURLはfolder/xxxxxxxxxxxx形式で指定する必要があり、ファイル名にユーザーIDを含める命名ルールを事前に統一する #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド
@ntaka329 / 27日前 新しいチェック観点を足す前に、既存設計書を整える。設計工程を42回やり直して測った話 チェックリストの書き方と既存ドキュメントの整備が設計工程の漏れ検出に与える影響をA/Bテストで測定した洗うべき層を並べて渡すことで難所検出率が4/6から6/6に、観点を手順に変えることで機械検索上限に達した既存ドキュメントを渡すと誤検出が増えるが母集団を確定させる問いでは精度が向上した #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@suwa_nobu / 27日前 Claude Code のキャッシュ、ツールを使ったターンだけ乗るようになった Claude Codeのキャッシュがツール使用時に改善したがツールを使わないケースは改善されていないツール結果のあとに付いたcontextをキャッシュする修正、ツールを使わない場合のヒット率38.6%ツールを使わないターンはキャッシュに乗らないため、トークンコストが増える可能性がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Ota1022 / 28日前 Rust + OpenTelemetryで分散トレーシング入門 ― ECS FargateからAWS X-Rayへ RustアプリケーションからECS Fargate上のADOT Collectorを経由してAWS X-Rayへトレースを送信する方法が説明されているOpenTelemetryのAPI・SDK・Exporterを使用し、OTLP/gRPCでデータを送信し、ADOT CollectorでX-Ray形式に変換するECSタスク内にサイドカーとしてCollectorを配置し、localhostの4317ポートで通信する構成を採用している #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@adgjmptw0 / 28日前 AIに設計を任せるときに気をつけたい。「正しく動く」と「増えても耐えられる」は別だった Push通知の設計でDB問い合わせが1人あたり最大11回になる構造に気付いた通知対象者ごとにDBアクセスが繰り返され、1,000人で11,000回になる設計段階で100倍になった場合の問い合わせ回数を確認する必要がある #バックエンド#データベース#アーキテクチャ
@おすぎ / 28日前 TanStack Virtual を使ってみた話 TanStack Virtualを使って66万セルの表を効率的に描画する実装をした縦と横のスクロールを別々のHookで仮想化し、データを型付き配列に変換してメモリ使用量を削減した仮想化してもデータはメモリに残るため、オブジェクト数を減らす処理が必要で、スクロール時のレイアウト測定に注意が必要な点が重要 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@Sangun / 28日前 お母さん!僕、日記をドメインに書くことにしたの ドメインのTXTレコードに日記を保存する方法を実装したTXTレコードの値に日記本文を格納し、TTLによるキャッシュ制限と255バイトの文字列制限を活用TXTレコードの255バイト制限とキャッシュの反映遅延が日記の保存・表示に影響する #バックエンド#クラウド#インフラ
@Lucas Ropek / 28日前 Oura files to go public Ouraが上場を申請した収益が前年比で倍増し、会員数が500万人に達した。AIによる健康データ解析が強み上場に向けた財務状況とAI活用の戦略が明確に記載されている。 #バックエンド#クラウド#AIエージェント
@maskot1977 / 28日前 耳で聞く!Python で学ぶ マクロ経済学 入門 8 日本における財政出動の効果が1年後に実質GDP成長に現れることがPythonで検証された実質GDP成長率の計算と1年ラグを考慮したOLS回帰、ZLB下でのクラウディングアウトの不在財政政策の効果は即効性ではなく時間差があるため、短期的なデータだけでは判断できない #バックエンド#データ分析#OSS
@hashiryu_ / 28日前 【2026年版】無料から使えるパブリックAPI 16選!定番からおもしろAPIまで 無料で利用できるパブリックAPI16選が紹介されているOpen-MeteoやPokéAPI、JokeAPIなど、天気やポケモン、ジョークなどのデータを取得できるAPIが含まれる商用利用の制限やリクエスト回数の制限、APIキーの管理に注意が必要な点が記載されている #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@wfukatsu / 28日前 AIに営業プロセスを一周させた(4)台帳と3マップ・埋めないという設計 営業プロセスを台帳形式で管理し、3マップを生成する設計が提案されている台帳はJSON形式で構造化され、検証コマンドで根拠のない記録を弾く。未接触者を中立に置かない設計と、Championの5項目検証が含まれる台帳のデータを直接編集せず、検証結果に基づいてアクションを生成する運用が求められる #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@hoshi7_n / 28日前 【初参加】DroidKaigi 2026に参加しました!(3日目のみ) DroidKaigi 2026に参加し、Jetpack ComposeやAI生成UI、セキュリティ対策などのセッションを受講したJetpack Composeの構造やA2UIの安全な描画方法、Compose Screenshot Testingの運用方法が紹介されたJetpack Composeのパフォーマンス向上には@immutableや@stableの活用が効果的であることが示された #バックエンド#モバイル#クラウド
@KC-tsukada / 28日前 Gitのブランチとタグは同じものだし、スタッシュはコミットである Gitのブランチとタグはコミットハッシュのエイリアスで、スタッシュは単なるコミットであるブランチはrefs/heads/のファイル、タグはrefs/tags/のファイルで、どちらも40文字のハッシュに名前を付ける仕組み。スタッシュはrefs/stashのハッシュで、commit型のコミットとして扱われるブランチやタグの管理はファイルにハッシュを記録するシンプルな仕組みで、スタッシュもコミットとして操作できる点に注意が必要です。 #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@TOMOSIA-LinhND / 28日前 小さなアイデアをVibe Codingで形にする(第1弾):1時間足らずでAGY IDE / VS Codeの拡張機能を作ってみた AGY IDEでMarkdownプレビューを同一タブ内で切り替える拡張機能を1時間で作成したVS Codeの「Reopen Editor With」機能をカスタマイズし、トグルボタンとショートカットキーで操作可能に、フォールバック処理を追加VS Codeエンジンバージョン1.107.0に依存するため、バージョン指定を変更しないこと #バイブコーディング#バックエンド#DevOps・CI/CD