#バックエンド
@songchong /
- APIがあるからといって業務が自動化されない理由が実測データで明らかにされた
- APIのReadは91.6%だがCreateは56.7%、Updateは41.8%で、項目ごとの書き込み権限が異なる
- 業務で必要な項目がAPIで書き込めない場合、手入力が残るため対象オブジェクトのプロパティを1対1で確認する必要がある
@kazaf91 /
- ZOEの戦闘支援AIADAを模したデスクトップアプリが公開された
- 対話モードでADAの初期メッセージを表示、モデル切り替えやタスク管理機能、ファイル編集機能を備える
- ソースコード編集はIDEを使うのが現実的で、デフォルトアプリで開けるようにしている
@しんや /
- Sigma MCP ServerでSigma組織内のデータを自然言語で検索・分析できる
- MCPプロトコル経由でClaudeやChatGPTなどAIアシスタントと接続、データモデルやワークブックの検索、テーブル構造の確認、クエリ実行が可能
- Sigmaアカウントの権限とOAuth認証が必要で、MCP経由のクエリはタグで識別可能
@ABAB↑↓BA /
- Flixで書かれたDBライブラリsqlfxは、クエリの型シグネチャに読み取りと書き込みのエフェクトを明示する
- \ DbReadと\ DbWriteで関数の副作用を型に記述し、生SQLを直接書く代わりにDSLで動的条件を組む
- 関数の型シグネチャにエフェクトを記述することで、DBアクセスの副作用を明確に保証できるが、実際の開発で有用性は検証が必要
@yuki /
- Claude Codeの設定ファイルでセキュリティを強化している
- managed-settings.jsonと~/.claude/settings.jsonにdenyリストを設定し、sandboxでファイル操作と通信を制限
- .envや.sshディレクトリの読み込みを両方の設定で防ぎ、Bash経由のアクセスをOSレベルで制限している
@mnishiguchi /
- UIAPduino Pro Micro CH32V006でElixirコードを実行できるようにした
- AtomVMの機能を必要最低限に絞り、BEAMコードを直接ファームウェアに組み込み、GPIO操作でLチカを実現
- Flash 64KB、SRAM 8KBの制約下で動作させたが、機能制限や再ビルドが必要な点に注意
@wfukatsu /
- 25日で635コミットの帳票デザイナアプリを開発し、3つの期に分けて進め方を記録
- フロントエンドにVite+React、バックエンドにJava+Javalin、PDF出力にApache PDFBoxを採用。IssueとPRを活用した進捗管理
- リリース可能性を測るためのビルド健全性やセキュリティ監査は明示的なIssueとして管理しないと永遠に進まない
@yusuf-gundogdu /
- DBの隣にIDEを置くことで生パスワードを配らず、SSO・RBAC・監査ログで統制する設計が提案されている
- DBクライアントをローカルに配らない代わりにIDEをサーバー側に置き、SSOによる認証とRBACによる権限分離、全クエリの監査ログを実装
- CassandraやTrinoなど複数のデータベースエンジンに対応する際、共通UIに載せられない機能は明確にサポートしないことでUIの一貫性を保つ
@nogataka /
- Claude 5世代向けにCLAUDE.mdを80%削減し、性能低下が確認されなかった
- システムプロンプトの削減、禁止ルールの判断基準化、手順のスキル化、覚え書きの分離
- 矛盾する禁止ルールは削除し、不可逆操作のガードは残すことが重要
@りゅう /
- 文字起こし精度の改善は感覚ではなく統計的指標で評価する仕組みを構築した
- 処理を4層に分けてデータ取得・正規化・検定・可視化を独立させ、CER/WER/DER/RTFなどの複数指標とWilcoxon/McNemar検定を組み合わせた
- 正解データの作成コストが最も重く、統計的検定の結果をレポートで明確に表現する必要がある
@miiitaka /
- 連想配列にキーを追加して値を空の配列に設定する方法が説明されている
- 1つ追加する場合は直接代入、複数追加する場合はforeachまたはarray_fill_keysと+演算子を使う
- 既存のキーを上書きしないようにするためにはarray_key_existsによるチェックや+演算子を使うのが安全
@keikeigo /
- Vercelアカウント所有者にトークンを発行してもらいGitHub Actionsでデプロイする方法が紹介された
- トークンとプロジェクトID、組織IDを環境変数に設定し、npx vercelコマンドでデプロイする。Supabaseの環境変数も渡せる
- Vercelアカウントにログインできない場合でもデプロイできるが、トークン管理と権限設定が重要で、共同開発者に権限がないとCD失敗する
@Marina Temkin /
- XDOFが12億ドルの評価でシリーズB資金調達を検討中
- ロボットの訓練データ収集と処理に特化したテクノロジーや、UCバークレーとの共同研究
- ロボット開発におけるデータ収集の課題解決に注目すべき
@taki_tech /
- Pythonが選ばれ続ける理由は、豊富なライブラリと情報の蓄積にある
- 部品(ライブラリ)の層が厚く、情報が見つかりやすい。pandasやscikit-learn、OpenCVなどの具体例が挙げられている
- 実行速度やモバイルアプリ開発では他の言語に優位性があるため、開発の速さと部品の豊富さが効く領域で使うのが適切
@Sean O'Kane /
- TeslaのCybercabに子供の乗車制限と電子ドアロックの仕様が追加された
- 13歳未満は乗車不可、LATCHアンカーがなくシートベルトのみ、ブレーキは電気式
- 子供の安全を考慮した設計だが、電子ドアロックの信頼性に課題がある
@maskot1977 /
- Pythonでマクロ経済学の乗数効果をシミュレーションし、MPC・税率・国債の影響を分析した
- 限界消費性向(MPC)と税率(T)の乗数効果計算式、国債発行の財源制約の違いを比較
- MPCが低いと乗数効果が縮小し、税率が高いと経済効果が半減する実務上の制約が示される
@takahash_3 /
- AgentCore GatewayをVPC内Lambdaに接続し、Regional NAT Gatewayで送信元IPを固定化する構成を実装した
- LambdaをVPCのプライベートサブネットに配置し、Regional NAT Gateway経由でIP固定、API GatewayのリソースポリシーでIP制限を設定
- LambdaからAgentCore Identityのトークン取得が制限されるため、Secrets ManagerでAPIキーを管理する必要がある
@takekawa tomoki /
- AppServiceにEasy Authを組み込む方法が説明されている
- Microsoft EntraやGoogleなど複数のIDプロバイダーに対応し、認証コードをほとんど書かずにサインインを追加できる
- App Serviceリソースへの書き込み権限とMicrosoft Entraのアプリ登録権限が必要で、クライアントシークレットはアプリケーション設定に保存される
@Ahmed /
- ログレベルは技術的なエラーの発生ではなく、運用上の対応が必要な状態を表す
- Errorは運用者が対応を検討すべき状態、Infoは後から確認するための情報
- ログを見るのは開発者だけではなく運用担当者やサポート担当者もいる
@takaki-o /
- LeetCodeでransom_noteとmagazineの文字数を比較する問題でRubyのtallyメソッドを使った
- 元の解法はハッシュでカウントしていたが、tallyで直接文字列を処理できる、chars.tallyで文字の出現回数を取得できる
- tallyを使うことでコードが簡潔になり、実行速度も向上した