@hikariclaude01 / 9日前 Claude Codeの権限モデル(Read/Write/Edit/Bash)を全パターン検証した──想定外の挙動と安全な設定の落としどころ Claude Codeの権限はRead/Write/Edit/Bashの組み合わせで考えるべきWrite権限で新規ファイル作成、Bash権限でファイル操作が可能、Edit権限で既存ファイル編集Bash権限を許可する場合はWrite/Editの制限が無効化されるため、特定コマンドのみ許可する設定が推奨 #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@fa0311 / 9日前 Nextcloudを高速化するためにやったこと Nextcloudの高速化にストレージ、Web、PHP、DB、アプリの調整を行ったプレビューをSSDへ、HDDはCMR方式、メモリをDBへ過剰割り当てしない、Nginxで静的アセットをキャッシュSSDの空き容量とbind mountの監視が必要で、アプリは必要最小限に抑えること #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Takumi-9505 / 10日前 よりそいAI相談室 3D AI担任サポーターが学生の相談を最初に受け止めるシステムを構築OrcaRouterで会話を管理し、3Dキャラクターの表情と動きで対話体験を向上担任の設定した話し方や指導方針をAIが反映し、学生の相談を整理して先生へ渡す #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@araidon / 10日前 APEXlangでVibe Coding:ADBとJevをつないだゲームを作ってみた APEXlangでJevを呼び出して2048ゲームを自動プレイするアプリを作成したPL/SQLからDBMS_CLOUD.SEND_REQUESTでJevのAPIを呼び出し、方向選択の確率を取得してゲームを進めるADB内のPL/SQLで処理を分担し、API呼出し時間やコストを画面に表示する仕組みを構築した #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@kanryu / 10日前 それでもワイはWasmをデバッグしたいんや! エラーすら吐かず沈黙するブラウザと3日3晩格闘して和解した話 HikeコンパイラがブラウザでWasmをソースレベルデバッグできるようにしたDWARFデバッグ情報の自前実装とWAT直接出力によるDevTools連携7.43KBの小さなバイナリサイズでデバッグ情報を含むWasmがブラウザで動作可能 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Watanabe Jin / 10日前 ドメインの変換はHandlerとUseCaseのどちらでやるべきか ドメインオブジェクトの生成はUseCaseで行うのが一般的Handlerで生成するとドメインが外のロジックに影響され、UseCaseで生成すると業務ロジックとドメインルールの境界が明確になるHandlerはUseCaseの入力パラメータまでを知るだけで、ドメイン生成ロジックはUseCaseに集約する #アーキテクチャ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@jota9613 / 10日前 わからなかった単語をまとめてみた 要件定義、モノレポ、モジュールの定義と違いを解説した機能要件と非機能要件の2種類、モノレポは1つのリポジトリに複数プロジェクトをまとめる、モジュールは関連コードを部品化する要件定義では機能と品質の両方を明確にすることが重要で、コード構成ではモジュール化で管理性を高める #アーキテクチャ#バックエンド#フロントエンド
@prozolic / 10日前 C# Kaigi 2026 参加レポート!! C# Kaigi 2026でC#の進化や実装技術、開発ツールの話題が紹介されたC#の歴史とAI時代の.NET、Riderの開発環境、リアルタイムデバッガーの実装、Cloudflare WorkersでのC#実装が話題にC#の最新技術や開発手法を学ぶ機会となり、実装に活かせる情報が得られた #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code / 10日前 育ちすぎて62行になったCLAUDE.mdを、Claude Codeに8分で4判定(効く/重複/曖昧/過剰)の診断表24行+31行の短縮版にしてもらった夜 CLAUDE.mdの62行を診断し、効く/重複/曖昧/過剰に分類した効く9行、重複5行、曖昧6行、過剰4行に判定し、短縮版31行を作成過剰と重複の行は削除可能で、削る理由が40字以内で明記されている #DevOps・CI/CD#AIエージェント#バックエンド
@heftykoo / 10日前 AIコード補完はTab一発で比べない。「近傍→別関数→別ファイル」の編集経路を測る AIコード補完の評価にlocal/nearby/cross-fileの3段階の編集経路を導入localは現在行、nearbyは同じfeature内の別関数、cross-fileは別fileの関連実装を対象にし、変更意図の届き具合を測る変更が予期した場所に届いていない場合、手修正が必要になる可能性がある #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@shu15511551 / 10日前 言葉で頼んで AI 0 回・約 1 秒、手順書をマクロに焼いたら日々の業務から AI が消えた話 AIを毎日の作業員として使うのではなく、裏方の鍛冶場として活用することで、通信負荷を減らし、配布性を向上させたAIにマクロを作らせて現場は言葉でマクロを先撃ちする、三十六行の関数でキーワード照合、手順書をマクロに焼くAI通信を0回で処理が終わるようになり、アドイン一つで職場に配布可能になった #バイブコーディング#バックエンド#DevOps・CI/CD
@GitHub OSS / 10日前 BuilderIO/agent-native Agent-NativeはUIとエージェントを連携させるオープンソースのTypeScriptフレームワークを公開した共有アクションと共有データ、共有アプリケーション状態を実装し、UIとエージェントが同じアクションを共有するUIとエージェントが同じアクションを呼び出す仕組みで、開発者は一度定義すれば複数の環境で利用できる #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@teae / 10日前 キャチロボ2026の回路紹介と振り返り キャチロボのロボット構造と回路設計が紹介されているメインアームやサブアームの動作方式、STM32F429VGT6やSTM32G431CBといったマイコンの使用、I2CやCAN通信の実装が含まれるマイコンの選定や通信インターフェースの設計が実務で重要な判断材料になる #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@TThaskboy / 10日前 HaskellでABC476を解く HaskellでAtCoder Beginner Contestの問題を解くコードを公開A問題は文字列の最後の文字をチェックして処理を変える、B問題は文字列比較とワイルドカード処理、C問題はヒープで最大値を管理Haskellの関数型プログラミングやデータ構造の実装方法が具体的に示されている #採用#バックエンド#DevOps・CI/CD
@おーたかこーたろー / 10日前 Re: Vercel に Go サーバーを無料でデプロイできるんです! VercelでGoサーバーを無料でデプロイできる仕組みが公開された新方式ではgo.modとmain.goをルートに配置し、vercel.jsonでフレームワークを指定するだけでデプロイ可能。既存のプロジェクト構成を変更する必要がある既存のプロジェクト構成を変更する必要があるため、移行時の注意点を確認するべき #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@zephris / 10日前 ChatGPTにブラウザを操作させたら、自作のChrome拡張つきWebアプリは動いたか — 試して分かった境界線 ChatGPTの内蔵ブラウザではChrome拡張の追加確認がAIの操作で失敗した拡張機能の追加確認でAIの操作が止まり、chrome://extensionsへの移動を拒否されたAIが拡張機能のポップアップを操作できないため、APIキーは手動で入力する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@adu-dev0519 / 10日前 大ピンチ!!熟練のパートさんが長期間来れなくなってしまった!? 農産品の発注プロセスをスプレッドシートとGASで4日で開発した品目マスタと発注判断シートを連携、原料換算数で発注提案数を計算、GASで入力画面を構築現場の判断を記録できるデータ構造を重視し、正式発注システムは変更せず運用フローを崩さない設計とした #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@peke2 / 11日前 第26回ぷちコン参加振り返り UE5で彫刻ゲームを開発し、C++とAIを活用してメッシュ処理やスコア計算を実装メッシュの切断・削り処理にC++とAIのコードを活用、非同期処理とコンピュートシェーダーでスコア計算メッシュ処理は非同期で実装し、スコア計算にはコンピュートシェーダーを使用する際の注意点を確認 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@nkmr_RL / 11日前 イベントで地図を使ったアプリケーションを作る時に知っておきたいこと イベント向け地図アプリでOSMベースのPMTilesを用意し、MapLibre GL JSでスタイルをカスタマイズする方法が説明されているPMTiles形式のタイルを範囲指定で切り出し、style.jsonで色やレイヤーをカスタマイズし、CORSとCloudFrontキャッシュを設定する商用利用のリスクを避けるためOSMを選び、CORS設定とRangeリクエストの対応が必要で、CloudFrontでキャッシュを効かせることが重要 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@TOSHIMITSU_MIYACHI / 11日前 Codexで作ったアプリの仕様漏れを「状態×利用者」の画面比較で見つける Codexで開発中のアプリで、利用者と状態ごとの画面比較で仕様漏れを発見した同じAIの会話画面を対象に、作成者と受領者の立場で表示を比較し、利用枠不足や契約プランの違いを条件に分ける画面比較で確認する際には変更前・変更案・変更後の画像を区別し、操作と復帰を実際に確かめることが重要 #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD