#バックエンド
@aganesy /
- AIの作業効率を上げるためにPython、ripgrep、fd、jq、ast-grepをインストールする
- Pythonはデータ処理、ripgrepはファイル検索、fdはファイル探索、jqはJSONデータ処理、ast-grepはコード検索に使える
- AIが実際に作業する環境にこれらのツールが使えるか確認する必要がある
@AllegroMoltoV /
- CodexのAstraに自然言語で3Dゲームを作成してもらった
- Unity MCPとURPを用いてゲーム処理と描画を実装、Web版はWebAssemblyでビルド
- 操作や演出の不備は人間の試遊で確認する必要があり、AstraとSolの差は明確でなかった
@tetsuro731 /
- Jevを使って水平思考クイズのWebアプリを作った
- JevはYes/No回答を返す仕組みで、自然言語処理に特化したモデル、水平思考クイズの実装にはルールベースやfine-tuningが難しい
- 否定疑問文の処理で日本語のYes/Noの扱いに注意が必要
@canadie /
- JevをRSSフィードスコアリングに導入し、Haikuより高速かつ安価に運用できることが確認された
- Jevは1件ずつリクエストを送る必要があるが、Haikuより5.51倍速く、25.51倍安価で動作した
- Jevは評価結果を数値で返すため、ロジック側で重み付け調整が容易で、出力形式の誤りが少ない
@xeje /
- OpenJevはTypeSafe AIのJevモデルの振る舞いを再現したオープンソースモデル
- 型付き質問に確率分布を返す仕組みと、Hugging Faceモデルを用いた高速化手法
- 質問数が増えても応答時間がほぼ増えないため、複数質問処理に適している
@asahide /
- Aurora PostgreSQL から Jev を呼び出すには aws_lambda.invoke が唯一の経路で、Lambda を経由してもまとめて処理できる
- Aurora は http や pg_net などの拡張が使えないため aws_lambda.invoke を利用、Lambda で Jev に API 呼び出しを行い N 個の質問をまとめて処理可能
- aws_lambda.request_timeout_ms を 3000 ms から 60000 ms に設定する必要があり、API キーは Lambda の環境変数にのみ保存する
@はたけ /
- Ternary Bonsai 2 27BをM1 Pro・16GBのMacで動かす方法を公開
- PrismMLのllama.cpp forkを使用し、GGUF形式のモデルをMetalバックエンドで実行
- Ollamaでは動作しなかったため、公式forkのビルドと環境構築が必要
@Lauren Forristal /
- PetlibroのGranary 2シリーズはAIカメラとスケールを搭載した自動給餌器を発表
- AIカメラで10匹までの猫を識別し、スケールで食べた量と残量を計測、個別食事記録を提供
- 高価なサブスクリプションサービスが必要な機能もあり、予算に応じた選択が必要
@kentyo0813 /
- RHELでhttpdの稼働状態と自動起動設定を確認した
- systemctl status で現在の稼働状態、systemctl is-enabled で自動起動設定を確認した
- httpdが動いているかどうかと自動起動設定は別に確認する必要がある
@metappi /
- Laravel x Vue x Inertia環境で論理削除を実装する方法が説明されている
- マイグレーションでsoftDeletesカラムを追加、コントローラーでdeleteメソッドを実装、ビューでconfirmダイアログを表示
- 論理削除のデメリットとしてデータベース容量の肥大化とクエリパフォーマンスの低下に注意が必要
@tj9999 /
- SpinelはRubyをCに変換してバイナリ化し、実行速度を約5倍向上させる
- Rubyの動的型付けをCのstruct + union + tagで表現し、GCCでコンパイル
- Spinelで生成されたCコードは動的型の扱いにコストがかかる可能性がある
@masaki-engineer /
- 初心者向けJava学習サイトをリリースした
- コードを書かずに理解を重視、スマートフォン対応と親しみやすいデザイン
- コードを書く前の理解を優先し、通勤時間での学習を想定している
@nabe2030 /
- Qwen3.8-Flash-Nextが環境調査を徹底して満点を取った
- SSHアクセスでSELinuxポリシーを読解し、既存スクリプトの制約を実測で確認、設計書に反映
- モデルの実行時間と調査の深さが得点に直接影響し、プレフィックスキャッシュの効果が大きい
@ktdatascience /
- SMS認証は電話番号という経路に依存し、SIMスワップや中継フィッシングで乗っ取られる
- SIMスワップ、電話網の傍受、中継フィッシングが主な脆弱点。認証アプリはTOTPで時刻と秘密鍵から6桁を生成
- 認証アプリはSIMスワップには強いが中継フィッシングには弱く、パスキーが最も安全
@ktdatascience /
- Googleでログイン時にパスワードは渡されず、認可コードとIDトークン・アクセストークンが交換される
- 認可コードは使い捨てで、IDトークンはサービス宛ての認証券、アクセストークンはGoogleAPI宛ての権限券
- IDトークンのaud検証とsubによるユーザー識別がログインの根拠で、アクセストークンはAPI呼び出しに使う
@どぅくし /
- Intel MacのKali LinuxでBroadcom BCM4360をwlドライバで動かす方法を紹介
- lspciでBCM4360を確認し、broadcom-sta-dkmsをインストールしてdkms autoinstallでモジュールをビルド
- wlドライバを使うにはlinux-headersが必要で、modprobe wlでモジュールが読み込まれるまで複数ステップが必要
@suwa_nobu /
- Claude Code 2.1.277でAGENTS.mdが読まれるようになったが、1回目のセッションでは読まれない
- AGENTS.mdを置くと読まれるがCLAUDE.local.mdを置くと読まれなくなる、2.1.277以前とは動作が異なる
- 新しい設定ディレクトリでAGENTS.mdを置いた場合、1回目のセッションでは読まれず2回目から読まれる
@J-T_ky2g /
- SQLでテーブル作成、テストデータ投入、クエリ、ドロップの基本文法を確認した
- uuid型のカラム作成とgen_random_uuid関数、int4型の指定、プライマリキーの設定が含まれる
- テストデータ投入にはvalues節に複数のレコードを記述する方法が必要で、ドロップはコメントで行うのが一般的
@ryo-a /
- ARGの現実空間でのリスクを管理するためのゲームデザインが重要
- フィクション表記の効果と限界、リスク評価の手法、現実と虚構の境界線の設計
- フィクション表記だけではリスクを完全に回避できないため、作品ごとのリスク評価と設計が必須
@中野 /
- MCPとClaude Code、Bedrockを組み合わせてPlaywrightの自動化フローを構築した
- MCPで画面操作を記録し、Claude Codeで詳細を実装、Bedrockで判断を補完する
- LLMの解析精度を高めるためマルチターン解析とHTMLの特定範囲指定が必要