#キャリア
@s_horikoshi /
- SES案件参画後の30日間で信頼を作る行動が週ごとにまとめられている
- 1〜3日目はチームの目的と自分の役割を確認し、4週目は30日間の成果と期待値を確認する
- 作業の完了条件を確認してから着手し、遅れや問題の兆候を早めに共有する習慣が重要である
@alwaysdwysd /
- 『ソフトウェアアーキテクチャの基礎』で説明される知識のピラミッドを意識して技術の幅を広げる
- 知っていること(頂点)、知らないことを知っていること(中間)、知らないことを知らないこと(最下層)の3段階、技術の幅を広げるための行動
- アーキテクトになるには専門知識の深さより技術の幅を広げる行動が重要で、日々の情報収集や資格試験で中間層を増やす
@きなパパ /
- 30代未経験からITエンジニアに転職した経験が強みになった
- 映像制作の制作管理経験とプログラミングスキルを組み合わせて、プロジェクト管理やクライアント対応が可能になった
- 技術力だけでなく、これまでのキャリアを活かしてエンジニアリングを提供できることが重要だった。30代でも転職は可能で、経験を活かせる。
@ジンジニア|エンジニア出身の人事 /
- システムエンジニアが人事に転身し、組織の設計と運用について語る
- 人事制度の設計と現場のズレ、評価制度の設計と運用の断層、エンジニア組織のキャリア設計
- 人事と現場のコミュニケーションの断層が制度の運用に影響し、設計段階で運用を考慮する必要がある
@しゃま(フリーランスエンジニア) /
- 業務委託でスタートアップのSRE案件を2件並行して受注したが、契約解除された
- 即戦力としての期待に応えられず、タスクのスピードや理解力にギャップがあった
- 業務委託では即戦力としての実績が求められ、自分のスキルと現場の期待のズレが原因だった