@Kirsten Korosec / 6日前 Waymoは拡大中。fleetデータから見る現状 WaymoはOjaiという中国製ミニバンを導入し、ロボタクシーの拡大を進めているOjaiはZeekrのSEA-Mプラットフォームをベースにし、Waymoの自律走行システムを搭載している米国における関税がコストを押し上げているが、WaymoはTexasやFloridaなどに拡大する予定 #クラウド#インフラ#AIエージェント
@hirotomotaguchi / 6日前 Microsoft Defender の「ISOC(Integrated Security Operations Center)」についての私的まとめ Microsoft Defenderに統合SOC(ISOC)が導入され、XDRとSIEMの統合が進むDefender XDRとMicrosoft Sentinelのデータモデル・ポータルを統一し、サードパーティログのコスト削減と生ログ保持期間延長が実施されるE5/E7ライセンスユーザーが対象で、Sentinel導入済み顧客はISOCへの移行が可能になる #クラウド#インフラ#セキュリティ
@pentaCoxian / 6日前 2×V100 で Qwen3.8-Flash-Next を 256K コンテキスト・約 88 tok/s で動かす:llama.cpp v0.5.0 に加えた最適化 V100 2枚で Qwen3.8-Flash-Next を 256K コンテキストで 88 tok/s で動かす最適化が行われたMTP投機的デコード、QSAの差分プーリング、ホスト側の全走査削減、カーネル起動数の削減KVキャッシュの埋め状態では計測値に±2msの変動があるため、ms/stepで判断する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@uhyo / 7日前 王の凱旋—Opus 5.5 React習熟度ベンチマーク— Opus 5.5がReact習熟度ベンチマークでスコアを更新したTypeScript品質が満点に達し、useTransitionやuseDeferredValueの利用が増加しているパフォーマンス意識やコンポーネント設計のスコアが向上し、特にアクセシビリティが大きく改善している #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Dominic-Madori Davis / 7日前 Ando、Slackに挑むチームメッセージングアプリをリリース Andoは人間とAIエージェントが共同で作業できるチームメッセージングアプリをリリースしたAIエージェントに独自のアイデンティティと受信箱を提供し、会話に自然に参加できる仕組みと、人間が中継者にならないようにする設計企業がAIエージェントを使う際のコミュニケーション手段としての可能性が示されている #AIエージェント#クラウド#DevOps・CI/CD
@junko105106 / 7日前 【GAS】Gmailから予定を抽出→スプレッドシートで確認・承認してからGoogleカレンダーに登録する自動化ワークフロー Gmailから予定を抽出しスプレッドシートで確認後にGoogleカレンダーに登録する半自動ワークフローを構築正規表現で日時を抽出しチェックボックスで人間確認、メールID管理とラベル付与で二重登録防止日時の誤認識を手動修正可能で、スプレッドシートの行数制限を回避する自動移動機能が実用的 #クラウド#DevOps・CI/CD#バックエンド
@yushibats / 7日前 Kubernetes入門:Podが動くまでに中で何が起きているのか、クラスタの構成要素を整理する Kubernetesはマニフェストで指定された状態を維持する仕組みで、コントロールプレーンとワーカーノードが連携してPodを管理するkube-apiserverが状態を保存し、kube-controller-managerがPodの数を調整、kube-schedulerがノードを選定、kubeletがコンテナを起動するOKEではコントロールプレーンがOracleが管理するため、kube-systemに表示されない点に注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@Travis Beals / 7日前 プロジェクトSuncatcherの裏側、AIを宇宙に配置するというミッション Googleが宇宙空間でAIハードウェアの動作をテストするプロジェクトSuncatcherを開始TPUの宇宙放射線耐性と真空環境での冷却技術、衛星間レーザー通信技術を試験宇宙でのAIハードウェア運用にはハードウェア耐性と特殊冷却システム、高精度通信技術が必須である #AIエージェント#機械学習#クラウド
@あさひ / 7日前 週刊Cloudflare - 2026/09/20週 Cloudflare が 4.132 から 4.135 までのバージョンで Worker、Workers AI、Tunnel などに多数の機能追加や改善を実施Worker の権限設定、JavaScript RPC の session span 追加、Tunnel の 32-bit Windows 廃止、Cloudflare WAN の Unified Routing 一般提供Worker の権限設定では特定の Worker にアクセスできる権限を細かく設定できるようになった #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@たなちゅー / 7日前 Claude Code クラウドセッション、使ってみて! Claude Codeのクラウドセッションが正式リリースされ、PCやアプリを閉じてもセッションが続くクラウドセッションはUbuntu 24.04で動作し、4 vCPU、16GBメモリ、30GBディスクを割り当てられる。ネットワークアクセスはTrusted、Full、カスタムから選べるリポジトリにスキルを置くことでクラウドでも使える。環境変数やセットアップスクリプトでカスタマイズ可能 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@genhiroko / 7日前 個人開発でインフラ特化のプログラミング学習サイトを作った話(Linux/Docker/AWS/Cisco/BIG-IPを疑似ターミナルで) 個人開発でインフラ特化の学習サイトを構築し、疑似ターミナルでLinux/Docker/AWS/Cisco/BIG-IPを練習可能にした疑似ターミナルでコマンド操作をシミュレートし、PyodideでWebAssembly版の言語ランタイムをブラウザで実行サーバー負荷をゼロにし、クライアントサイドで学習進捗を保存する設計で、環境構築不要で利用可能 #フロントエンド#クラウド#インフラ
@gomAnomalocaris / 7日前 IBM i RiSING (若手技術者コミュニティ)2026年 公開資料まとめ IBM iと生成AIの比較検証が複数のチームで行われたIBM Bob、Claude Code、Copilotの3つのツールがRPGコード生成や変換に使用され、それぞれの特徴や制約が確認されたRPGコード生成には出力形式の縛りや社内規約の事前提供が重要で、変換精度向上にはカスタムルールとILE途中変換の2アプローチが有効 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@htGin / 7日前 AWS DevOps Agent と障害対応の速さを競ってみた AWS DevOps Agentと人間が障害原因を特定する速さを比較したアラーム発火時に自動調査を実行し、Slackで双方向連携可能に。Agent instructionsで空振りを減らす調査1回あたり3〜5ドルのコストが発生し、アラームの対象範囲が費用に直結する #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@1nori_ / 7日前 AI時代真っ只中に、ほぼ未経験で自社開発エンジニアとして新卒入社した僕が思うこと 新卒エンジニアがAIを活用しながら開発業務を行う中で感じる課題と工夫Claude Codeを使ったコーディングや設計、AIに頼りすぎないための自己研鑽の取り組みAIの助けを借りつつも、自分の判断力や理解力を高めるためのレビュー基準や小さな修正の自力実行が重要 #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@sugumura / 7日前 Laravelのルート一覧からコントローラへ1クリックで飛べるVSCode拡張「Laravel Routes Explorer」を作った Laravel Routes ExplorerというVSCode拡張でルート一覧を表示し、コントローラやルート定義へジャンプできるTreeViewでHTTPメソッドごとに色分け、ミドルウェアで絞り込み、route:listのJSONデータを元にルート情報を読み込むDocker環境でも動作し、Laravelのroute:listコマンドで取得したJSONデータを元にルート情報を読み込む際の設定が必要 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@Stuffed-cabbage / 7日前 ログローテーションって何がどうなってるの…? Linuxサーバーのログローテーションはrsyslogとlogrotateで実現されるrsyslogがログをファイルに書き出し、logrotateが日ごとにファイル名を変更して保存し、rotate設定で保有期間を制御するlogrotateのrotate設定で保存するログの世代数を指定し、postrotateでrsyslogを再起動する必要がある #バックエンド#クラウド#インフラ
@aktsmm / 7日前 GPT-6 Luna は本当に安い? 2026 年 9 月の新モデルを GitHub Copilot の料金と用途で選ぶ GPT-6 Luna は安いが返答が速く、短いタスクに最適。GPT-6 Sol は複雑な作業に適すGPT-6 Luna は1.4クレジットで短いタスクに、GPT-6 Sol は複数資料の調査に使用。Lunaは100万トークンで60クレジット、Solは2400クレジットかかるLunaで試して結果が良いなら続けるが、複雑な作業はSolに切り替える。料金は100万トークンで15〜75円の差がある #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@shirok / 7日前 OpenAI APIキーをOCI VaultとResource PrincipalでセキュアにしてSelect AIしてみてみた OpenAI APIキーをOCI VaultとResource Principalでセキュアに管理する方法を紹介OCI VaultにAPIキーを保存し、Resource Principalでアクセスする仕組み、DBMS_CLOUDでVault Secret Credentialを作成APIキーをSQLに直接記述せず、VaultのOCIDのみをスクリプトに記録することでセキュリティを向上させる #クラウド#インフラ#セキュリティ
@shinya.hara / 7日前 Opus 5.5にプロンプトを渡したら、解説アニメーション動画ができた Claude Opus 5.5に動画生成プロンプトを渡すことで、2分10秒の解説アニメーション動画が生成されるChatGPTで作成した英語プロンプトと、Opus 5.5のアクセンチュアスタイルのアニメーション生成機能を組み合わせる動画生成AI向けの設計図を事前に作成し、それをOpus 5.5に直接渡すことで効率的にアニメーションを作成できる #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Harukichi1212 / 7日前 Confluentで実現する「需要シグナル」× SoR の イベント駆動型 AI システム ConfluentとFlinkを活用したイベント駆動型AIシステムを構築したKafkaでデータを流し、Flinkで集計し、AIエージェントで需要スコアを算出する需要シグナルはDBとは別に共有基盤で扱い、リアルタイムで複数システムが利用できる #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD