Scraps 最終更新 2026/10/02 07:40

#クラウド

@Lucas Ropek /

Snap、2200ドルのスマートグラスに新機能と企業向けサービスを追加

  • Snapがスマートグラス Specs に新機能と企業向けサービスを追加した
  • HBO MaxやSpotifyとの連携、AIシステム Specs Intelligence、企業向けのIT管理機能、セルラー接続ケースが追加された
  • 企業向けにIT管理機能を強化したが、一般消費者向けの需要は不明で価格が高すぎる

@tmasuhara /

Playwrightの失敗サマリーからDatadogのトレースを探せるようにしてみた

  • PlaywrightのE2Eテスト失敗時にDatadogのトレース情報を自動で参照できるようにした
  • PlaywrightのJSONレポートからトレースIDを抽出し、DatadogのURLを生成する。テストIDやCI実行IDをHTTPヘッダーに含め、バックエンドのspanに属性を追加する
  • テストの実行情報を属性として追加することで、Datadogで特定のテストに関連する処理を検索できる。トレースが見つからない場合の対応も記載されている

@mizzsugar /

サーバーレスでSSEを実現する〜SSEの仕組みからLambda×NestJSでの実装例まで〜

  • LambdaとNestJSでSSEを実装し、AIレビューのリアルタイム表示を実現した
  • SSEのContent-Typeをtext/event-streamに設定し、Lambdaのレスポンスストリーミングモードで実装、クライアント側はEventSource代替でfetchと自前パーサーを使用
  • Lambdaの実行時間上限15分がAIレビューの処理時間に合致し、コスト面で課金が継続する点に注意が必要

@Sarah Perez /

あなたのAIエージェントは今やGoogle Homeデバイスを制御できる

  • Google HomeデバイスをAIエージェントが制御できるようになった
  • MCPサーバーとClaude、ChatGPTなどのAIエージェントが連携、Googleクラウドプロジェクトの設定が必要
  • Google Homeプレミアムアドバンスド会員限定でリリースされ、設定にはGoogleクラウドプロジェクトの構成が必要

@Zack Whittaker /

Google、Pixelスマホのゼロデイ攻撃で一部ユーザーがハッキングされたと発表

  • GoogleがPixelスマホのモデムに存在するゼロデイ脆弱性を特定し、パッチを公開した
  • CVE-2026-58704というモデムのバグが、権限昇格を引き起こすゼロクリック攻撃で利用された
  • モデムのセキュリティ境界を越えてデータにアクセスできるリスクがあり、ユーザーが操作しなくても攻撃される可能性がある

@Ivan Mehta /

Threads、ポッドキャスター向けに新機能をリリース

  • Threadsがポッドキャスター向けに新機能をリリースした
  • ポッドキャスターが自身の番組を宣伝できるプロフィールカードとタップ可能なエピソードリンク、トランスクリプト投稿機能、リマインダー機能
  • ポッドキャスターはThreadsで番組を宣伝し、リスナーと直接つながれるようになった

@Ivan Mehta /

Amazon、インドでAlexa+をリリース。ヒンディー語サポート開始

  • AmazonがインドでAlexa+をリリースし、ヒンディー語サポートを開始
  • Alexa+は会話の長さと文脈保持を向上させ、ヒンディー語と英語の切り替えが可能。スウィギー、ジオサヴァンなどインドのサービスと統合
  • Prime会員は無料、非Prime会員は月額2000ルピーで利用可能。インド市場でのスマートデバイス拡大が狙い

@J-T_ky2g /

【学習記録ツール追加実装】SPAアプリをSupabaseでデータ永続化+CICD組み込み+自動テスト対応

  • 学習記録ツールにSupabaseでのデータ永続化、GithubActionsによるCICD、Vitestでの自動テストを実装した
  • Supabaseでデータ永続化、GithubActionsでCICD、Vitestで自動テストを導入。カスタムフックでデータ取得処理を分離し、UI側のstateを楽観的に更新する設計
  • テストを書く前に設計を変更する必要性や、ドメインモデリングの重要性を実体験で学んだ。設計力が開発の正確性と効率に直結する

@riona /

2026年8月21日開催|DataOps Night #11 〜金融データ基盤と、現場を支えるデータエンジニアリング〜

  • 金融データ基盤でSnowflakeをセキュアに活用するための実践的な取り組みが紹介された
  • セマンティックレイヤーの自動構築、3つの防衛境界、コンテキスト自動更新ループ、段階的解放、マルチパーティ承認
  • データ機密度に応じたレベル設計で機能の段階的解放を実現し、セキュリティと利便性のバランスを取る

@shahin0809 /

GH-900(GitHub Foundations)合格体験記 — 特にIT業界志望の学生におすすめしたい資格

  • GH-900(GitHub Foundations)はGitHubの基礎知識を証明する公式資格で、学生や初心者向けに推奨されている
  • 試験範囲はGitとGitHubの基本、共同作業、最新開発プラクティス、セキュリティなど。GitHub ActionsやCopilotも含まれる
  • 試験は100分で700点以上が必要で、本とUdemy問題集を9割解けば合格可能

@Shirai /

会議の録音から議事録を自動生成する仕組みを作って議事録を書く時間をなくした

  • 会議の録音から自動で議事録を作成する仕組みを構築した
  • Macのボイスメモとオンライン会議アプリのマイク使用を検知し、プロセスタップで相手の声を録る、Claudeで文字起こしを処理する
  • 録音の形式変更や音声のずれ対策が必要で、録音失敗時は直後に通知される仕組みを導入した