Scraps 最終更新 2026/10/02 12:50

#クラウド

@6onoda /

PowerVS IBM i 日記(112): PowerVS TOK04でストレージコントローラーの新モデルへの更新 - 2026-09-18までに対象か確認を

  • IBM CloudのPowerVSでストレージコントローラーの新モデルへの更新が進行中
  • TOK04が対象で、移行時にIBM iではメッセージが出るだけ。通知を2026年9月18日までに確認する
  • 通知を確認し、Caseを確認して移行手順を実施する。スナップショットがあれば事前に削除する

@TechCrunch Events /

TechCrunch Disrupt 2026の出展枠は9月18日まで

  • TechCrunch Disrupt 2026の出展枠が9月18日までで、スペースが限られている
  • 出展枠は6フィート×30インチのテーブルで、3日間の展示が可能。10チームパスとブランディングの機会がある
  • 出展枠はすぐに埋まる可能性があるため、早めの申し込みが推奨される

@Ivan Mehta /

RobloxはAIでゲームを作成し、Roblox外でも遊べるように

  • RobloxがAIを活用したゲーム開発ツールを拡充し、プラットフォーム外でもゲームを遊べるようにした
  • 自然言語でゲームを作成できる「Build」機能と、PCでの大画面作業対応、複数プラットフォームでのゲーム配信が可能になった
  • 開発者はAIでゲームを作成し、スマホやコンソールでも遊べるようになるが、日本ではまだ対応していない

@yama3133 /

(ハンズオン)nx-plugin-for-awsで積読管理アプリを作ってAWSにデプロイしてみよう

  • Nx Plugin for AWSで積読管理アプリを作り、AWSにデプロイする手順を実践
  • tRPC APIとReactサイトの追加、Cognitoによるログイン機能、DynamoDBテーブルの作成と接続、インフラプロジェクトの構築
  • Cognitoのユーザープールを削除する際は削除保護を外す手順が必要で、手動で確認作業が必要

@Zack Whittaker /

Trezor、メールプロバイダーのデータ漏洩で数百万人の暗号資産所有者を狙う詐欺メールが発生

  • TrezorがサードパーティのメールプロバイダーBrevoのデータ漏洩により、顧客に詐欺メールが送信された
  • Brevoの脆弱性により347,000件のフィッシングメールが送信され、STM32エンタロピー脆弱性を装ったリンクが含まれていた
  • 顧客のメールアドレスが今後もフィッシング攻撃に利用される可能性があるため、セキュリティ対策を見直す必要がある

@kei /

第5話 70万円で増やしたかったのはトラブルじゃないVRAMだ / ローカルLLMマシン構築記【実録】

  • マザーボードのPCIe補助電源を接続しないまま、マルチGPUを運用した
  • GPU本体の補助電源とマザーボード側の追加PCIe補助電源は別物、RTX5070TiとRTX PRO 4500の電力測定結果
  • マザーボード側のPCIe補助電源は今回の構成では接続しなくても運用可能だが、構成変更時は再確認が必要

@kanryu /

うっかり世界最強のWasmコンパイラに並行処理(マルチスレッド)を載せたら、なぜか1.46KBまで縮んだ件

  • WASMマルチスレッドを1.46KBで実現する新しいアーキテクチャが公開された
  • ホスト主導のメモリハンドシェイクとruntime.jsの統合、Goライクな並行構文が特徴
  • ブラウザのセキュリティヘッダーを設定しないと共有メモリが使えない

@TAKA0917 /

60歳から個人開発。AIに助けてもらいながら、Flutterでダンスアプリを作ってApp Storeに公開した話

  • 60歳の個人開発者がFlutterでダンスアプリを開発しApp Storeに公開した
  • FlutterでiOSとAndroidの両方を対応、AIにコードを相談しながら開発、動画処理を端末内で行う設計
  • AIに相談しながらコードを書くスタイルが開発に役立ち、エラーが発生しても調べて対応した

@俵 /

【備忘録】CUDA & NVIDIA Driver インストールチャレンジ 2026

  • CUDA 12.8とNVIDIAドライバ570.211.01をUbuntuにインストールする手順を解説
  • CUDAバージョンはGPUのCompute Capabilityに応じて選ぶ、ドライバは後方互換性を活用して最新版を推奨、特定バージョンを指定する場合は/etc/apt/preferences.d/nvidia-driver-pinを編集する
  • ドライババージョンを指定する際は依存関係の優先順位を調整する必要があり、Blackwellアーキテクチャではオープンカーネルモジュールのみ利用可能

@omiya /

Strands Agentsのプロンプトキャッシュで 社内RAG Agentの入力コストを半減させてみた

  • プロンプトキャッシュを導入することでAIエージェントの入力コストを半減させた
  • プロンプトキャッシュと自動キャッシュ戦略を活用し、通常入力トークンをキャッシュ読み出しに置き換えた
  • キャッシュのTTLが5分で、ターン間隔が5分を超えるとキャッシュが失われるため、実運用では注意が必要

@arimo /

PostgreSQL歴1年の人間がSnowflake研修で驚いた4つの違い

  • PostgreSQLとSnowflakeの構成・構文・権限・保管の4つの違いを解説
  • 仮想ウェアハウスとストレージの分離、ファイルのオブジェクト管理、VARIANT型の半構造化データ対応、Zero-Copy CloningとTime Travel機能
  • Snowflakeではスキーマ指定やロール階層の理解が必須で、PostgreSQLの延長線上では正しく操作できない

@Kota Sakurai /

【LinuC SA】入社4年目社員のLinuCレベル4システムアーキテクト資格受験記

  • LinuCレベル4システムアーキテクト試験の受験記と学習方法が公開された
  • 試験は4SA01と4SA02の2つで、出題範囲は公式サイトに記載、参考書はIT資格攻略会のテキストとソフトウェアアーキテクチャの基礎が挙げられている
  • 試験対策には公式出題範囲の確認と体系的な学習が重要で、短期間の合格を目指す場合は効率の良い教材選びが必須

@Miccell(ミクセル) / 人生を楽しむ仕組みを作る /

GPT-6 Astra対Claude Fable 5.1、使い分けの決め手は「性能」じゃなかった

  • GPT-6 AstraとClaude Fable 5.1は性能差より「使い分けの場面」が結果に影響する
  • コーディングではCodexとClaude Codeの純正ツールが最適、長時間エージェント作業ではFableのキャッシュコスト削減が有利
  • コーディングならCodexやChatGPT、長時間作業ならClaude Codeを使うことでコストと精度のバランスが取れる

@ReQ_HY /

dbt + DuckDB で学ぶ Spotify 式 Context Layer - 正確なKPI集計と自由なデータ探索を両立する Text-to-SQL 設計論

  • SpotifyのVedder設計思想を参考に、DuckDB + dbt-duckdb + Gemini 3.7 Flashで4つの検証パターンを比較した
  • Context LayerとSemantic Layerの違い、Ratioメトリクスの確定SQL生成、AI Routerによる自動ルーティングが主な実装
  • 定型KPIはSemantic Layerで非定型探索はContext Layerに自動分岐する仕組みをローカル環境で実装可能

@infra365 /

AWSのインフラ導入でAIを使っている箇所と手でやっている箇所

  • AWSインフラ導入でAIを活用している箇所と手作業で行っている箇所を明らかにした
  • 検証と設計書・パラメータシートは手動で行い、構築・試験はIaCやAIを活用して自動化している
  • 検証工程でシステムの動きを理解することが後工程の自動化に不可欠で、AI活用でも基礎知識を身につける機会が必要である